家庭教師


01: 名前: 投稿日:2026/08/31(月) 19:02

大学の時に、家庭教師をしてたときのお話です。
 お父さんの知り合いの人の子供で、中3の男の子(T君)をみることになりました。

 T君は私が何を聞いても「うん」と「ううん」くらいしか答えない大人しい子で、成績はオール1に近くてもう勉強は全然ダメな子でした。一生懸命やっているんだけど、まったく頭に入らない感じで、どうしようって悩む日々でした。夏ごろ、私がミニを履いて家庭教師に行くようになったころから、T君がちらちらと私の足元に視線を向けるのを感じるようになりました。年頃だから、もうちょっと気を遣っ
<省略されました>
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