アラフォー看護士長の妻と後輩看護士 続1


01: 名前:名無しさん 投稿日:2017/05/24(水) 23:16

リビングのソファーに倒れこんだ妻を見ていると、直ぐに吉澤くんが
「お邪魔します。士長さん、大丈夫ですか?」
とリビングに入ってきました。僕は
「まあ、大丈夫だろう。少し楽な格好で休ませておこう。」
と言い、ソファーにもたれ掛かったまま眠る妻のブラウスのボタンを2つ程 外し、胸の谷間が見える程度に開きました。そして
「吉澤くん、まあ、立ちっぱなしもなんだから、ソファーに座りなよ。俺は、ビールとつまみを準備してくるから。」
と妻の右側に座って待っているように言いました。
「ありがとうございます。お言
<省略されました>
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