裏山で純子先生と
01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/05/02(金) 22:05
それは僕が中学2年の時のこと。
僕はあまり勉強が得意ではなく、スポーツばっかりやっていた。
クラブが終わった放課後、僕は英語担当の純子先生に呼び
止められた。
純子先生は当時25歳。マリンスポーツが好きでいつも先生は
濃い小麦色に日焼けしていた。未だ、独身でスーツ姿がよく
似合う。
「あなた、スポーツばっかりしてて、肝心の勉強がおろそかよ。
とくに英語。今日は私の車で家に送ってあげるから、少し残って
補修を受けなさい。」
仕方無しに補修を受けた。終わったのは夜の7時半ごろ。先生は
僕を車
<省略されました>
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