昔話
01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/03/30(日) 15:13
もう昔話になりました。私はまだ中学生だったのです。
夜寝付かれず、朝起きられないという、いわば不定愁訴で病院に
行きました。病院でやる普通の検査を一通り終えて、特に異常無し。
それで女医さんは、パンツまで取るように、私に言いました。
用の無いはずの看護婦さんまで、集まってきて、女医さんを含めて
4人の8つの目の下です。
女医さんは、袋のところを指で軽く摘まみながら「この辺は、
重苦しくない?」と尋ねました。そうです、溜まっているのに
出し方を知らないのか、という心配をされたのです。
実際には、私
<省略されました>
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