千裕先輩 完結編


01: 名前: 投稿日:2025/11/10(月) 18:25

俺が正面玄関で待ってると、ゆっくりと歩いてくる千裕さんが見えた。
下を向いたまま歩いてきてるが、近くに来ると泣いてるのがわかった。
泣いてるのは仕方がないと思う。
何といっても危険日に裕樹の友達である俺に中出しされたのだから。

そして俺の目は千裕さんの下半身から離れない。
今、千裕さんのスカートの下は何も着けてないはずなのだ。
このスカートを捲れば千裕さんのあそこが・・・。
ゴクリと唾を飲み込んで

「さ、行こうか。早くしないと」

俺は千裕さんの腕を掴んで歩きだした。
すると千裕さんが引っ張
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