千裕先輩 3
01: 名前: 投稿日:2025/11/07(金) 18:18
学校が始まり、俺は毎晩のように千裕さんの性器を思い出したり、
千裕さんとHしたことを思い出しながらオナニーに更ける日々が続いた。
俺は陽子と別れたこともあり、4人で遊ぶこともなくなった。
そして千裕さんは俺を避けてるのか、学校で会うこともなかった。
毎日のようにオナニーをしていると、「もう一度千裕さんの性器が見たい!」とか
「千裕さんとやりたい!」と、そんな事ばかり考えて、もうどうしようもなくなり、
こっちから千裕さんに近づくことにした。
クラスは知ってるので、昼の休憩に千裕さんが一人にな
<省略されました>
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