隣部屋のジジイにデリヘルと勘違いされて
01: 名前: 投稿日:2025/07/07(月) 18:38
ある日、隣の部屋から漂ってくるゴミの悪臭に我慢の限界がきた。鼻を覆いながら、眉をひそめる。「マジで何なの、この臭い…。我慢できない!」とブツブツ言いながら、隣の部屋へ向かうことにした。
インターホンを押すと、ドアがゆっくり開く。そこに立っていたのは、敏夫さん。92歳の、生活保護受給者のじいさん。チビでデブでハゲ、ヨレヨレのタンクトップからワキガの強烈な臭いが漂ってくる。顔は…正直、ブサイクを通り越して、見るのもキツいレベル。歯は黄ばみ、口を開くたびにドブのような口臭が鼻を突く。「うっ…」と思わず
<省略されました>
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