大好きだった祖父を嫌いになった最低な自分
01: 名前: 投稿日:2024/10/29(火) 17:29
片親の私にとって祖父は父親代わり。
子供の頃から大好きだった。
祖父母は他県に住んでいたが盆暮れ正月には会いに行っていた。
しかし母の仕事の都合で4年ほど全く行けてない期間があり、
久々に祖父母の家に行ったの時、私は5年生になっていた。
4年ぶりに祖父母に会い私も嬉しかった。
夜には祖父とお風呂に入った。
祖父と最後にお風呂に入ったの小1の頃。
私のカラダを見て「大きくなったね」と言う祖父。
そして何のためらいもなく胸を揉んできた。
私は突然のことで言葉も出なかった。
祖父は私の胸を揉みながら
<省略されました>
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