登下校
01: 名前: 投稿日:2024/05/07(火) 17:40
子供の頃、小さな田舎町に住んでいました。小学校の通学路の途中にポツンと小さな古い家がありそこにはおじさんが1人で住んでいました。毎回、家の前に立っていて朝は「おはよう」帰りは「おかえり」と声をかけられ挨拶を返すとお菓子をくれる変なおじさんでした。ある日、雨に打たれて走りながら帰っているとおじさんの家の前で声をかけられ家の中にあげられました。風邪をひくといけないからと風呂に入るように言われ入っているとおじさんが入って来ました。私の家は母子家庭。男の人の裸を見たのも初めてでびっくりして目を背けながら
<省略されました>
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