バレエ一家に犯された僕
01: 名前:名無しさん 投稿日:2020/08/04(火) 12:48
「ママはいつもこうやって射精させてくれるんだ。」
ヒロシくんは黒タイツ越しに僕のおちんちんを触りながら囁いた。ヒロシくんに触られ僕のおちんちんはどんどん固くなる。
「ああっ!ヒロシくん、気持ちいい!出そう!」
「ふふっ、サトシくん、もう出ちゃうの?」
ヒロシくんと僕は私立小学校の六年生、二人ともタイツが大好きで一年前から、こっそりタイツ遊びをしている。
「サトシくんのおちんちんは大きいよね、ママが見たら欲しがるだろうな。」
「ヒロシくんはいつもお母さんに出してもらうの?」
「そうな
<省略されました>
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