処女を犯し続けた昭和のあの日 後編


01: 名前:名無しさん 投稿日:2017/06/12(月) 20:43

私が離れると明子は急いでパンツを履いた。                                   「 誰にも云うんじゃないぞ! 」                                           コックリと頷いた明子の手に千円札を握らせた。 当時 子供達の小使いは月300円位で1000円といえば高額だつた。                                                  施設には明子を除いて5人の中学女子がいる 明子にその子達の仲
<省略されました>
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