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01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/04/26(土) 20:36
「あれっ、今日学校は?」
実家の庭先で私を見つけた義姉が笑顔で話しかけてくる。
「今からです。」
私は素っ気無く答えた。
「そう、がんばってね。」
可愛らしく魅力的な笑顔で話す義姉は、自分の身に降りかかっている最悪の出来事を全く感じさせなかった。
義姉を友人達と輪姦し陵辱の宴をした日からも、義姉は世間一般では、可愛いお嫁さんという位置づけを保っていた。
実家の玄関の中に消えていく義姉の後姿を見ながら、(あの体を自由にしたんだ!)という征服感が私の中に充満していた。
一方では義姉として、もう一
<省略されました>
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