社宅物語(犯される)
01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/04/24(木) 22:52
私は宏さんに何の抵抗もしないで、簡単にスカートを捲られたうえに色の
指定まで指示をされたことに、ある種の反感を感じていました。
今頃、隣では‥私は智子さんと宏さんのセックスが思い浮かべながら
タンスの奥にしまっていたミニスカートを取り出していました。
翌日、主人が出かけたあと、早速ミニスカートに履き替えて、鏡の前に
立ちました。「仕方ないかな‥これも主人のため」
・
ベランダに出て、洗濯物を干していると、下の方で慌しい動きがありました。
それからすぐにチャイムが鳴り出てみると、隣の智子さんでした
<省略されました>
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