ゆうこと言う女・その5 (10億の精子達)


01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/04/21(月) 19:51

そうと決まれば話は早かった。
「んじゃ、俺からな。」と、言ったか言わない内にたけしがそそくさと自分が
はいていたズボンのベルトを外し、ズボンとパンツを同時に下にズリ下げた。
パンツ中から一気に外に飛び出た、皮がまだ半分被ったままのピンク色のちんこ。
陰嚢の裏側には陰毛がしょぼしょぼと形ばかり生えている。
「じゃ、お前等、その女の頭を押さえ付けとけよ。」
たけしがそう言った後、自分の肉棒を手で支え、ゆうこのの元に近づこうとした
その時、急にその動きを阻止しようとする声がした。
「お前ばっか、先でズ
<省略されました>
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