性の奴隷・4


01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/04/20(日) 20:52

ご主人様の家は都内でも有名な高級住宅街の一角で、ご主人様は着いてすぐに私を地下室に連れ込み、私を逃がさないためかあるいは誰にも邪魔されないようにするためなのかはよく判りませんが鍵を掛け、ベッドの上で縮こまっていた私に最初の命令を下しました。
「シャワーを浴びてこい」
ご主人様は部屋の隅に位置しているガラス張りのドアを指差して言いました。
「シャワーを浴び終わったら、裸で戻ってこい」
「はい…」
私の脚はがくがくと震えました。でも、それと同じぐらいアソコの奥に熱が灯って濡れていくのがよく判って…。
<省略されました>
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