隣のネーチャンを犯る(番外編)


01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/04/20(日) 06:13

にゃ~さんに励まされ、続きを書きました。

 それは、お互いの気持ちを確かめ合うような、長い長いキスだった。
「無理矢理、やっちゃってゴメンな」
 彼女は黙ったまま首を振った。そして、じっと俺を見つめている。
「俺のこと知ってるよな?」
 また、彼女は首を振る。
「あんなに酔っぱらってたから・・・覚えてないのかよ?」
 俺は、ちょっとカマをかけた。
「えっ、どこで会ったかしら?」
「ちがうよ、あんたが、玄関のとこで、酔っぱらって座り込んでたから・・・」
 酔った後の記憶が曖昧らしいので、俺は適当
<省略されました>
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