計画された陵辱4-0
01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/04/13(日) 19:08
「君がそんな人のプライバシーを盗み見するような下衆な人間だったとはね
ぇ。どうなの?」勝ち誇ったように、しかし冷酷に所長はももをののしる。
「も、申し訳ありません…」半べそでももはそれしか答えられなかった。
「謝られてもねぇ…。俺の恥ずかしいとここっそり見てすいませんで終わり
って虫が良くない?」返す言葉がなかった。確かにそうだ。所長の秘められ
た部分を興味本位で覗いたのはもも本人であった。「おかしいよね。やっぱ
り償ってもらわなきゃねぇ。どうだろう、僕の恥ずかしい部分を君は見た。
だから僕も君
<省略されました>
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