恐怖の体験4


01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/04/12(土) 05:33

密かに夕方を待った。
家には今日、友人のウチで勉強するので遅くなると伝えた。
勉強など手に付かないが、宿題くらいはしようと部屋に入った。
コンコン・・・とノックの音・・・「お兄ちゃん!入るよ!」
妹が入って来た。
「ねぇ・・今月ピンチなんだけどお小遣い余裕無い?」
何の事はない、金の無心だった。
先日の罪悪感から、妹に千円渡し、いつでもいいよ・・・どうせ使わないし
「ありがとう!お兄ちゃん」
(礼など言う事は無いよ!男を手引きして輪姦させてるダメ兄貴だ
し・・・)
「そうそう!お兄ちゃん・・・こ
<省略されました>
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