輪姦の思い出2


01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/02/28(金) 21:07

思い立ったら即実行。
走り出した若い性欲をとめる事は誰にも出来なかった。
 翌日の朝、三島さやかの通学路、学校付近で三島さやかが登校してくるのを、〝イジメられっ子の佐藤〟が待った。
 俺達が待ち伏せして逃げられても困ると判断した俺達は、佐藤に
「三島を裏門に連れて来いっ!」
と命令したのだ。
佐藤は俺達の言いなりだったので、卑屈に笑いながら
「分かったよ。」
とすぐに引き受けた。
 裏門そばに部室の棟があり、その中の卓球部の部室に俺達6人は待機していた。
部室周辺には放課後にならないと滅多に人が
<省略されました>
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