魅惑の3P体験 第2章


01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/04/20(日) 21:16

 『魅惑の3P体験 第1章』の続きです。
 僕がヒロミの口に精を出し尽くしても、ヒロミは口を放しません。小さくなった
ジュニアを無理にでも奮い立たせるようにフェラを止めようとはしないのです。そ
れは、ヒロミの気持ちも分からない訳ではないのです。最初の計画では、僕と由美
が本番に入る前にヒロミが浴室に乱入し、ふたりの愛撫で由美を翻弄しようと云う
ものだったのですから…。それを、僕が先走ってしまって、ヒロミの存在を忘れて
しまったのです。ヒロミの嘘寝の部屋からは浴室は丸見えです。今か今かと思って
待
<省略されました>
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