慰安旅行先の40代半ばのコンパニオンの悲劇
01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/03/18(火) 07:03
昨年の6月3~5日(月~水)で会社の研修(慰安)旅行がありました。
社長(68才)の意向で地方の温泉旅館に泊まり名所旧跡を巡るという若い者には退屈な旅行でした。
ところがその社長本人は急用とかで直前になって行けなくなってしまい、専務(社長の息子)が
「こんなことなら韓国かマカオにしとけば良かったのに!」
と初日からブツブツ・・・
専務は最初から韓国かマカオ、上海と言ってたようだったが、社長の鶴の一声で国内に決定したのだ。
そもそも専務は社員の前では偉そうに言ってるが社長の前では借りてきた猫みたい
<省略されました>
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