従姉妹4


01: 名前: 投稿日:2025/11/18(火) 18:53

バスに乗るとゆうはすぐに寝てしまった。窓に顔をくっつけスヤスヤ眠っている横顔を見てると、さっきの光景が浮かび膨張してしまった。
もうゆうを変な目でしかみれないようになってしまっていたわけですはい
その幼い身体を見ていると触りたくってしょうがない。

まわりを見るとせいぜい7・8人くらいしかおらず、何席か後ろに若い女の人も乗っていたが、
そこからじゃ俺がなにをしても見えない角度。
安心した俺は一回深呼吸をしてゆうのパンツの裾に手を伸ばす。

周りに人がいるのもあって余計に心臓が早く波打つ。
とりあ
<省略されました>
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