ノーパンで待ってるクセに体裁だけは気にする母


01: 名前: 投稿日:2023/11/29(水) 19:17

「母さんおはよう」
「あ…もう…ダメよ…やっぱりこんなの良くないわ…」
キッチンに立つ母の後ろに立って声を掛けながらスカートの中に手を入れる。
いつでもすぐに始められるようにノーパンで待ってるクセに母親としての体裁を気にしてるらしい。
「何言ってるんだよ、ちょっと触っただけでもうこんなに濡れてるじゃないか」
スカートから手を出して指に付いた粘度の高いマン汁を見せる。
「すぐに入れてもらえるようにノーパンで待ってて、少し弄っただけでこんなに濡らしちゃうんだから素直になりなよ」
指に付いたマン汁を舐
<省略されました>
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