両親のエッチ現場


01: 名前: 投稿日:2023/03/03(金) 22:08

あれは確か、小5の秋だったと思う。
夜遅くに尿意を催し、トイレで用を足した直後。両親の寝室から怪しい呻き声みたいなものが聞こえ、思わず足を止めてしまう。

「あっ、あぁん……はぁぁん……」

部屋のドアが半開きになっており、一筋の光がこちらに伸びていた。数センチほど空いた隙間から中を覗くと、エビ反りになった母の姿が。
父に跨りながら長い髪を乱らせ、乳房をプルンプルン揺らしていた。汗だくで目をつぶり、快感に悶えながら喘いでいた。

「あなたぁぁぁ♡ 好き……好きよぉぉぉ♡」

母は腰全体をクネ
<省略されました>
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