憧れの姉と結ばれて うれし恥ずかし
01: 名前: 投稿日:2022/01/08(土) 07:01
「あ、あの、あのk子ちゃんが高校生の時の夜の事・・・」
と僕が言い終わらないうちに、姉は「コクン・・」とゆっくり頷いたのです。ああ、何という事でしょう! 僕の大事な大事な姉k子さんは・・・あの夜の惨劇をいまもなお覚えていてくれたのです。姉は頷き終えると、少しばかり悲しそうな申し訳なさそうな愁えを含んだ、ややもすれば泣き出しそうな笑い顔になり、目線を斜め下に落としてたたずんでいました。それでも僕の二本指は姉のパンティ-の中に突っ込んでおり、なぜかそのまま指の腹をピタッと多分オマンコの部分にしっか
<省略されました>
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