憧れの姉、京子への姦淫 ~さわり~


01: 名前:名無しさん 投稿日:2016/03/29(火) 07:15

さて、季節はすでに秋となり、我が家でもコタツを出す時期となりました。この時期になると、いつの間にか姉京子は、自分の部屋ではなく、僕の部屋のとなり部屋に母と枕を並べて寝るようになっていました。理由は、居間にはコタツと電気ヒーターがあり、暖かく勉強がはかどるからでした。大体、夜中の12時過ぎまで受験勉強に励んでいたでしょうか。それからというもの、僕は何度も夜中に眼を覚まそうと努力を試みましたが、なかなか都合よく目が覚めるわけはなく、気づいたら朝になっていました。もちろん、最終的には姉京子の18歳のは
<省略されました>
[全文を見る]

0 / 100000 文字    内容を入力してください。