黒人に犯された私・5


01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/04/06(日) 07:09

「スティーヴン、アナルの処女はどんな味だった?」
「マンコよりも、良かったぞ。こいつは、なかなかの名器の持ち主だ」
彼はそう言って私の髪を乱暴に掴んで頭を持ち上げ、続けて言いました。
「良かったな、肉便器」
「…はい…」
「それでいい」
彼はそう言うと唐突に手を離し、必然的に私はベッドに体をしたたかに打ち
つけてしまいました。ベッドの上でむせている私を尻目に、彼らは今度は大
きな肘掛つきの椅子を引っ張り出してきました。それから私は首輪につけら
れた鎖を引っ張られて強制的にその椅子に座らせられ、肘
<省略されました>
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