マット2
01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/02/10(月) 20:47
せっかく買ったコンドームだったが使うチャンスは中々来なかった。
兄さんはスキーに行っていたので、彼女の家に行けば出来ないことは無い。
でも何となく私には”後ろめたい”感じがあったし、
正直彼女の親父さんにビビッているところがあった。
もし、最中に見つかったらどうしよう・・・。私は情けない根性無しだった。
次の日、彼女の家の前に行ってから親父さんの車が無いのを確認して、私は声をかけた。
すると、いつもは愛想のいいお母さんが無表情に応対したので、私はすごい不安に襲われた。
彼女はいつも通りだったの
<省略されました>
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