女子大生の彼女を後輩に抱かせてみて


01: 名前: 投稿日:2026/02/26(木) 19:11

予告通り投下してみる

エロシーンとか書き方わかんないから俺君とかパクったけどw

まず概要としては彼女を可愛がってる後輩に抱かせたったw俺と彼女は大学三回生で後輩は一回生。彼女だけ別の大学。

俺と彼女は高ニからの付き合いで、後輩は同じサークル。

彼女はミキって名前で身長高くてスラっとしてる。顔もまあ美人な方だと思う。ハーフっぽい。あと姉御肌というか、女の後輩にやたらモテる。結構えらそうなんだけど実はドM。

後輩はユウって名前で、もろにジャニ系って感じの風貌。身長も低い。めちゃくちゃ礼儀正しいすごい良い奴。

ある日、ユウと二人で飲んでて、俺が潰れちゃって、たまたまミキのアパートが近くだったからそのまま泊まるつもりで部屋に上がりこんだ。


ミキとユウは以前から面識ある。ていうか俺がいつもユウと遊んでるから、必然的に三人で遊ぶことが多い。

ミキは呆れながらも「しょーがないな。ユウ君もごめんね?」と介護してくれた。なんだかんだで頼られるのが好きな性格なんで嬉しそう。

その後、俺とミキがベッドで寝て、ユウは床で寝た。俺とミキは悪いからってユウにベッドを薦めたんだけど、ユウはあくまでそれを辞退してた。「悪いっすよw」っつって。

ユウの寝息が聞こえてきたころ、俺は酔いから復活してきて、むしろテンションが上がって来た。ミキの胸に手を伸ばしちょっかいを出すとその手を抓られた。

そのままベッドでいちゃこらしてたんだけど、その内マジでムラムラきちゃって、そのままもぞもぞとミキを剥いて、合体。


509 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 20:37:06.74 ID:mu+Qvkkb0 [3/23]
ミキはずっと「こら」とか「だめでしょ」とか小声で抵抗してたんだけど、それがむしろ興奮を煽ってきた。

隣に誰か居るっていうのはミキも興奮してたみたいで、最初から反応すごく良かった。我慢しなきゃ駄目っていう状況も隠れドMのミキにはたまらんかったんだろうw

そんでごそごそとセックスしてたら、「んー・・・あー・・・・・・あ?え?」と間抜けな声が隣から聞こえてきた

シーツは被ってたとはいえ、セクロスしてるのが明らかな体勢だった俺とミキと、ユウの目が合った。ユウは「・・・す、すんません」と謝り、慌てて寝返りを打った。

俺とミキはなんだか気まずくて、とりあえずちんこ抜くと、「ご、ごめんね?」とまずミキが謝った。

510 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 20:39:41.52 ID:mu+Qvkkb0 [4/23]
ユウは「い、いや大丈夫っす。てか俺、外行きますね」と俺らから顔を背けたまま立ち上がり、部屋を出て行こうとした。

「いや別に良いってそんな、外寒いから」「あはは」「あんたも謝んなさい!」「痛っ」ミキにどつかれる俺を見て、ユウは「あ、はい・・・えっと」とどうしたら良いかわからん感じ。

「まぁまぁとりあえず座れって。な?」緊急事態だけど俺は案外落ち着いてた。「なんであんたそんな普通なの?w」ミキもそう言いながらごそごそとシーツの下で下着履きなおしてた。

改めて二人で「ごめんな」と謝ると、ユウは視線をきょろきょろ泳がせながら「い、いや、でもすごい、なんていうか、勉強なりました」とか言い出すから、二人でつい笑ってしまった。

「なんだよ勉強ってw」「いや俺、童貞なんでw」「え?マジで?w」俺とミキは、二人同時に驚いて全力でツッコミをした。

「嘘だ嘘だw」と何故かテンション上げて驚くミキ。だがその気持ちもわかる。ユウは放っておいてもその辺から女が寄ってこそうな感じ。

511 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 20:42:48.73 ID:mu+Qvkkb0 [5/23]
あんまり女の話とかはしたこと無かったけど、好きな子がいて片思い中っていうのは聞いたことがあった。だからたまたま今は女っ気が無いのかなくらいに思ってた。

「俺、ずっと男子校だったんで」「あーそういや言ってたなー」「へー、そんな事ってあるんだね」関心する俺とミキ。「じゃあさ、3Pしてみる?w」と勢いで明るいノリで言ってみた。

「アホかw」と後頭部をミキに速攻ではたかれる。「いやいやいや、そんな・・・」と大袈裟ならくらい焦りまくるユウ。「ほらー、ユウ君も嫌だってw何気にあたしショックw」

「いや嫌とか無いっす。ミキさんすごい綺麗ですしw」「え?じゃあ筆下ろしがミキとか有り?」「ちょw何言ってんのあんた?w」

正直この時は、抱かせて興奮するとか頭に無かった。単純にユウの事が後輩としてすごい可愛がってたから、メシを奢るような感覚だった。勿論彼女も大切だけど、正直同じくらい大切だったりする。

512 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 20:56:45.92 ID:mu+Qvkkb0 [6/23]
「いやそれは・・・まぁぶっちゃけ理想ですけどw」とはにかみながらも、素直にそう認めるユウ。「ちょw駄目だよユウ君。そんな自分を安売りしちゃ」「良いじゃん、ユウの童貞もらってやれよ」

「はぁ?あんたマジで言ってんの?」「ユウだったら良いかも。お前もユウ嫌いじゃないだろ?」「そういう問題じゃなくない?w」「いや、あの、ほんと俺帰りますんで」

なんだかカオスな状況になってきたから、とりあえず強引にミキを押し倒す。「じゃあさ、せめて勉強させてやろうぜw」「は?は?」さっきまでの続きと言わんばかりに、下着を剥ぎ取る。

ミキは何だかんだで本気の抵抗はしてなかった。というか強引にやられると興奮して従順になっちゃう女だから。ソフトSMとかブーブー文句言いながらもやり始めるとやばいくらい乱れるタイプ。

「ユウに見てもらおうぜ」そう耳元で囁きながらセクロス開始。「やだぁ」いつも通り、押し倒せれると急にしおらしくなる。「あ、あの、俺・・・」どうしていいかわからずしどろもどろなユウ。


513 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 20:58:16.33 ID:mu+Qvkkb0 [7/23]
「あっ、あっ、あっ・・・ユウ君、恥ずかしい・・・」「あ、すんません」「いいから、ちゃんと見ろって」「え?あ、はい」「あっ、あっ、あっ・・・もうやだマジで恥ずかしいw」

ガンガン突きながら、徐々にミキを剥いでいって、最終的に全裸にさせた。ユウに手招きして、間近で見せてやる。「どう?女の裸初めて」「あ、はい・・・マジ、やばいっす」「もー・・・やだぁ」と言いながら嬉しそうなミキ。

「感想ミキに言ってやれって」「あの、滅茶苦茶綺麗です」「う、う、ううぅ・・・ありがとう、かな?wわかんない・・・あんっ、あんっ、あんっ」

それで強引にバックの体勢にさせる。後ろからガンガン突く。ミキもいい加減慣れてきたみたいで、普通に感じ始めた。そこでユウに「おい、下脱げよ」と命令。「は?」「脱げって」「マジすか」「マジっす」

ミキはもう何も口を挟まず、あんあん喘いでいるだけだった。ユウは何秒か躊躇すると、おずおずとズボンとパンツを下ろした。完全に勃起しまくってた。なかなかのモノだった。

515 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 21:02:23.83 ID:mu+Qvkkb0 [8/23]
「や、やだぁw」「ほら、口でしてやれって」バックで突きながら命令。「ええ?」ミキよりも驚くユウ。「いいから、ほらお前もこっちこい」見るからに緊張しまくりのユウが、ゆっくりと膝立ちでミキの前に立つ。

「ほら」ガンガン突きまくりならが命令。ミキはアンアン喘ぎながら、「んっ」とユウのを咥えた。超興奮した。3Pとかも初めてだったから、彼女が他の男のをフェラしてる姿で、こんな興奮するとは思わなかった。

それ見るだけでイキそうになったから腰振るのを一時中断した。でもミキは首をリズムカルに振り続けてて、くっちゃくっちゃって卑猥な音がすぐ目の前から聞こえてきた。

「何してんだこいつ?」って本気で腹が立った。でも単純にむかつくってだけじゃなくて、なんていうか、同時に滅茶苦茶「お前は俺の女なのに!」って独占欲みたいなのを激しく駆り立てられた。


516 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 21:05:38.65 ID:mu+Qvkkb0 [9/23]
でもちょっとでも腰振るとすぐにイキそうだったから、そのまま見てて。ユウの顔は、もう恍惚とはこういうことかってくらい、気持ち良さそうな顔をしてた。そんでその真下からは、彼女のフェラの音。滅茶苦茶嫉妬した。胸を鷲掴みって感じ。

俺は腰を引いた。俺もフェラしてほしくてたまらんかった。「ミキ。俺のも舐めろ」ぺたんと腰を下ろして、照れたように頭を掻きながら俺の下腹部に顔を埋めてくる。ユウは「はぁっ」っと心底気持ち良さそうな溜息を漏らした。

フェラしてもらいながら「どうだった?」とユウに尋ねる。「いや、もう・・・やばかったですw」ミキに自分を奉仕させて、大分心の余裕が戻ってきた俺は、このままユウにやらせてあげたいって思った。

さっきまで嫉妬で興奮してた感じはすっかり消えて、安心感で一杯になってた。「ミキ。腰上げろ」言われた通り、フェラしながら腰を上げるミキ。でも後ろにユウが居たのを思い出して、さっと手で隠そうとした。

517 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 21:07:19.74 ID:mu+Qvkkb0 [10/23]
「見せてやれって」意図的にかなりきつい口調で言った。その命令にミキはかなり興奮したようで、ご主人様・・・って感じの潤んだ瞳で見上げてきて、一層熱心にフェラを続けた。ユウは食い入るように、突き上げたミキの尻を後ろからもろに見ていた。

「どう?」ごくりと喉を鳴るのが聞こえた。「いや、マジ・・・綺麗っす」フェラを続けるミキの頭を撫でながら「な?ユウの童貞もらってやれよ」と優しく声を掛けた。「な?いいだろ?」ミキは返事をせず、ただフェラを続けた。

「ほら、ゴム」とユウにゴムを投げ渡す。「え?あ?え?マジすか?」「マジマジ。着け方わかるか?」「あ、はい」俺の顔と、ミキの尻で視線を行ったり来たりしながら、ユウは慣れない手つきでゴムを着けた。

「どこかわかるか?」ユウはふうふう息を切らしながら、「あ、はい」としどろもどろで答える。「マ、マジで良いんすか?」「良いよ。な?」ミキの返事は無く、フェラを続けるだけ。「良いってさ」ミキはドMだが、嫌なら嫌とはっきり言う。



518 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 21:08:59.06 ID:mu+Qvkkb0 [11/23]
「す、すいません」謝りながら、恐る恐るバックから挿入を試みるユウ。でも中々上手く行かないみたい。「おい、手伝ってやれって」ミキの頭をぽんぽんと撫でると、ミキは俺のちんこから口を離して、片手をユウのちんこに伸ばした。

「・・・うん、そう・・・ここ、ぐっと前に・・・」ミキは恥ずかしそうに、消え入りそうな声で指示を出した。ミキに位置を固定してもらうと、ユウはミキの腰を両手で掴んで、そして一回深呼吸すると、そのまま腰を前に突き出した。

「ああぁ」ユウはまるで女の子みたいな声を出した。ミキはミキで、ぐっと歯を食いしばって「ん、あぁ」と気持ち良さそうな声を漏らした。それが少しむかついて、頭を軽く掴んで、フェラをするよう促した。

「感想は?」ニヤニヤしながらそう聞いた。「うっ・・・すごい、あったかいです・・・なんか、ちんこだけ風呂に入れたみたいな・・・」「動いていいぞ」「あ、はい・・・ミキさん、すいません」そう言うと、おっかなびっくりな感じでピストンを開始した。

520 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 21:12:30.81 ID:mu+Qvkkb0 [12/23]
一回腰振る度に、「うぁ」って情け無い声を漏らして、ピストンを中断していた。「そんなんじゃ気持ち良くさせれないぞw」「いや、マジ無理っすw」「いいからガンガン突けって」「あ、はい」

パシパシパシっと乾いた音を立てるが、やはり腰の使い方がまだわからないがへっぴり腰。でもミキの鼻からは、「んっ、んっ」って息が漏れてきて、それがくすぐったいやら妙に興奮するやらで、この時点でなんだか病みつきになりそう予感。

すぐにユウは射精した。「あああぁ」ってすごい辛そうな感じ。なんか羨ましいって思うくらいすごい気持ち良さそうだった。「ほら早く抜いて、ゴムを処理しろよ」「・・・あ、はい」すごいだるそうなユウ。気持ちはわかる。

「そうそう、くくって・・・馬鹿。自分だけじゃなくて、女の子の方も拭いてやるかティッシュ渡してやるんだって」えらそうに指示をしてやる。「あ、いいよ・・・自分でやるからw」ミキはなんか半笑いで、すこし挙動不審。

521 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 21:15:20.91 ID:mu+Qvkkb0 [13/23]
「ふぅ・・・」と一息ついて髪とか直すミキ。流石に裸見られるのは慣れたらしい。でもユウのは方はまだドギマギしてて、ちらちらとミキの裸を盗み見してた。バレバレだったけどw

「どうだった?」そう言いながら、ミキを押し倒して挿入。「あ、なんか・・・やばかったっすw」「それしか言ってないじゃねえかw」談笑しながらピストン。「ちょっとやだもう恥ずかしいw」ミキは自分の上半身より上に布団被せて隠れた。頭かくして尻隠さず状態。

その後正上位でやりながら、クリを責めながら突くやり方を教えた。とにかくユウの目の前で、ミキをいきまくらせた。今思うと、優越感に浸りたかったんだと思う。途中で実践を交えて、ユウにミキのクリを弄らせたりもした。

俺が終わった後、3人裸のまま(ミキは布団羽織って顔だけ出してた)喋ってたんだけど、「こんな初めてで良かったの?」とミキが聞くと「いやもう全然、なんていうか理想ですw」とユウはテンション高かった。

522 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 21:19:22.62 ID:mu+Qvkkb0 [14/23]
「でもお前好きな子いるんだよな?」「えー、じゃあ駄目じゃんw」「いやその子好きな奴いるんですよwもうずっとその子に片思いなんで」

そんな話をしながらも、ユウは明らかにまた勃起していた。スッキリしていた俺は、後輩可愛さで「最初くらいちゃんとやりたいよな?俺ちょっとコンビニ行って来るから、ミキ二人っきりでしてやってくんない?」とミキに頼んだ。「ええ~?」しかめっ面を浮かべるミキ。

「いいだろ、もう一回してんだし。じゃ、ちょっと行って来るから。20分で戻るからな。ちゃんとさっき教えた通りやれよ」ユウの肩を叩いて、そのまま部屋を出て行く。背後からは「ちょっとマジで?」と焦った感じのミキの声。「おうマジマジ」強引に部屋を出て行く。

宣言通り近くのコンビニで立ち読み。良いことしてやったなぁ、という達成感。でもすぐに違和感。賢者タイムの余韻が消えてくると胸がドキドキしてくる。不安な感じ。次第にそれが嫉妬とかそういう感情だとわかった。

526 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 21:25:37.35 ID:mu+Qvkkb0 [15/23]
「おいおい俺ってば何てことしちゃってんだ」と内心自分に呆れる。正直勢いに任せて、面倒見の良い先輩像に酔ってた部分も大きかったと思う。当たり前だけど、浮気とかは絶対嫌だし、どちらかと言うとヤキモチ焼きな方だ。

今、彼女と後輩がエッチしてるんだって改めて思うと、途端にその場にうずくまりたくなるほどの辛さに襲われた。すごい後悔した。ミキの事を独占したいほど好きだったことを思い出した。ただユウは特別な後輩だったから、格好つけたかったんだと思う

ダッシュで部屋に戻った。部屋を出てから10分くらいだったと思う。部屋の前までくると、中を覗くのが急に怖くなって、ドアノブを恐る恐る回した。当然鍵が掛かってた。これで見なくても済んだと、若干ほっとした自分が今となっては情けないと思う。

でも俺は合鍵を持っていてことを思い出す。それを使うかどうか、一分くらい悩んでた。今更止めろ、なんて言い出す気も無かったけど、このまま外で待ってるという選択肢は眼中に無かった。俺は意を決してゆっくりと鍵を開けて、ゆっくりとドアを開けた。

527 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 21:26:26.54 ID:mu+Qvkkb0 [16/23]
>>525
次から気をつけます。今回は我慢してくらはい。



音を立てないように部屋に入る。するといきなり音が聞こえてきた。「ぎっ、ぎっ、ぎっ」ベッドがリズムカルに軋み続ける音だけが、やけにはっきりと聞こえてきた。

それを聞いただけで吐きそうになった。でも初めてってくらい滅茶苦茶興奮した。身体中の血液が脳みそにガッて集まった感じがして、それでその場から一歩も動けなかった。

そのまま数分経った。その間も、ずっと「ぎっ、ぎっ、ぎっ」ってベッドは一定のリズムで揺れ続けてた。ミキの声も、ユウの声も一切聞こえなかった。胸がきゅうって縮む感覚。

「あっ」って甲高い女の声が聞こえた。ミキの声だとは一瞬わからなかった。いつも聞いてるはずの、普段はハスキーなのに、Hになると急に可愛くなるミキの声なのに、そん時は最初はわからなかった。


529 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 21:29:49.58 ID:mu+Qvkkb0 [17/23]
その声が聞こえると、ベッドの揺れが止まった。「・・・ごめんね?」とまたミキの声が聞こえる。今度は素の声だった。少し笑ってる雰囲気もある口調だった。「あの、大丈夫ですか?動いても」ユウの上擦った声。緊張してるっぽい。

「うん、いいよ」ミキがそう返事をすると、またベッドが「ぎっ、ぎっ、ぎっ」って軋む音が聞こえ出した。そのまま一歩も動けないまま、その場に立ち尽くしていた。

すごく辛くて胸が痛いのに、止めたいって気持ちが不思議とわかなかった。このままずっと聞いてたいって思った。下半身が痛いと思ったら、滅茶苦茶勃起してた。その時は、自分が意味わからなかった。でも馬鹿みたいに興奮してた。

すぐにまたミキが「あっ、やばい・・・ごめんまた」って言った。すごい切羽詰った感じ。直後に「あっ!だめ!」って大きな喘ぎ声が出た。隣から壁殴られても仕方無いくらいのでかい声だった。

533 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 22:04:57.78 ID:mu+Qvkkb0 [18/23]
徐々に俺が落ち着いてきたのもあったのか、今度はミキがマラソン走った後みたいに、呼吸を荒くしてるのが聞こえてきた。「やばいwユウ君初めてなのにw」「えっと、あの、気持ち良い感じですか?」「そういうの聞く?w」「あ、すいません」

またベッドが揺れだす。今度は明らかに、ミキの吐息が聞こえてきた。「んっ、んっ、んっ、んっ」明らかに我慢してる感じだった。「あの、キス・・・良いですか?」突然ユウが尋ねる。「それは、駄目・・・かな?w」

ユウはその返事に対しては何も返さなかった。でもその代わりに、ベッドが強く揺れだして、ミキもはっきりと喘ぎだした。「あっ、あっ、あっ、やだっ、気持ち良い」ミキのその言葉に歯軋りした。絶対俺のがお前の事気持ちよく出来るのにってむかついた。

「キスも初めてだったりする?」「・・・はい」「いいの?あたしで」「全然嬉しいです」そんな会話があって、またギシギシする音と「あっ、あっ、あっ、あっ」ってミキの喘ぎ声だけが聞こえてきた。

534 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 22:07:26.22 ID:mu+Qvkkb0 [19/23]
それから十秒とかそれくらいだったと思う。すごいはっきりと「ちゅっ」って音がした。それが何なのか考えるまでもなくわかった。「マジかよ・・・」すぐにまた「チュっ」って音がして、それはすぐに連続して聞こえるようになった。

ギシギシって音と、ミキの喘ぎ声と、キスの音が重なって聞こえてくるようになった。「あっ、あっ、あっ・・・んっ、ね、ねぇ?○○ちゃんじゃなくて良かったの?w」「いやもう・・・幸せっすw」

それですぐにまたキスの音が聞こえてきた。しかもなんか「くちゅ・・・くちゅ・・・」みたいなやらしい音も聞こえてきて、明らかにベロチューしてる感じだった。

「あ、すいません・・・イキそうです」「いいよ」「うっ・・・はぁ」「ふふ・・・よしよし」エッチが終わったみたいで、すごいほっとしたのに、同時にすごい寂しくもあった。

536 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 22:09:11.03 ID:mu+Qvkkb0 [20/23]
今すぐミキを連れて二人になりたいと思ったし、もっとユウとエッチしててほしいとも思った。でもやっぱり独占欲のが強くて、そのまま部屋の奥に足を進めた。

どっちも全裸で、ユウは照れ臭そうにゴムを縛ってて、ミキは後ろからそれをニヤニヤしながら眺めていた。二人の視線が一瞬で俺に集まる。

二人ともすごいビックリしていた。「うわぁっ!」って同時に大声出された。ユウは持っていたゴムを落として、ミキはシーツを手繰り寄せて胸元を隠した。

「・・・終わった?」「あ、はい」「そうか・・・」言葉に詰まった。何を言えば良いかわからなくて、でもさっきまで感じてた怒りとかもなくて、ただミキを抱きしめたくて仕方なかった。


537 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 22:10:25.26 ID:mu+Qvkkb0 [21/23]
「お疲れ」とだけ言うと、「ミキ?ちょっと良いか?」と下着を着けだしているミキの着替えを急かして、腕を掴んで部屋の外へ連れて行った。外に出ると、力いっぱい抱きしめた。

「悪かったな」それだけ言うと、ミキは俺の胸の中で首を横に振った。「愛してる」ミキは無言で、両腕を俺の腰に回して、思いっきりぎゅって抱きついてきた。

「ちゃんと教えてやった?」ミキは上目遣いで俺をニヤニヤしながら見つめると、「知らないw」とやっぱりニヤニヤしながら、それでキスしてきた。

それくらいのタイミングでユウも外に出てきた。俺たちが揉めてると思ったらしい。単純に、嫉妬して、ミキを抱きしめたかっただけと素直に言った。ミキはそれを聞くと、俺の背中を叩いて「馬鹿じゃないのw」と爆笑していた。

538 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 22:11:14.45 ID:mu+Qvkkb0 [22/23]
その後、今度はユウに外に出てもらって、二人っきりで思いっきりエッチした。イカせまくった。終わった後「何あんた?対抗してんの?wかーわいいw」と笑われた。図星だった。

それからは3人で普通に寝た。普段はそんな事しないのに、俺とミキは眠るまで手を握っていた。若干倦怠期気味だったけど、そんな空気は軽く吹っ飛んだ。目を瞑りながら誕生日プレゼントとか考えまくった。

こないだミキに「またユウと3Pしようぜ」と頼んだら満更でも無さそうだったからまたするつもりです。とりあえず終わり。

545 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/19(日) 23:19:45.44 ID:mu+Qvkkb0 [23/23]
>>539
多彩なことをしてた気配は全くと言っていいほど無かったので聞いてないです。

>>542
聞いてないです。
確かにキスしてるって判った時は特別な興奮あったけど、
改めて考えると、まぁセクロスしてたらキスもするよなって感じだから
向こうからもわざわざ報告とか無いし、問いただしたりもしてません。

567 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/21(火) 00:54:24.48 ID:O7qk2/vU0 [1/2]
早速二回目やったのでまた今週末までに書き溜めて投下してみます
俺もハートマーク使いたいんだけど、誰か出し方教えて


571 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/02/21(火) 01:40:20.51 ID:ZMeKOZF80
>>383
おっ、いいね!楽しみにしてるよ!!

597 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/21(火) 17:54:02.47 ID:O7qk2/vU0 [2/2]
ハートありがとうございました

予告はしない方がいいんですか?前の投下もそうだったけど、多くの人に支援してもらった方が
規制に引っかからないそうだから、前もって教えておいた方が良いかと思ったです
予定としては宮市君の試合観ながら投下したいから、今週日曜の0:00から投下するつもりです。

あと間隔については投下が一昨日だっただけで、実際やったのは2週間くらい前ですよ。


660 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/25(土) 23:58:13.06 ID:aJ92l0Gs0 [1/2]
あれからユウに、またミキを抱かせた話。つってもまた3Pからの流れだったけど。
ちなみに最初の投下が終わった後日、ミキが改めて「しちゃったけど良かったの?」と真面目な感じで聞いてきた。

「つってもユウだしな」「まぁそうだね」俺達二人にとって弟的存在という共通認識があった。
「でもユウはお前の事好きになっちゃうかもな」「え?なんでw?ないでしょそれは」


661 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 00:00:20.68 ID:aJ92l0Gs0 [2/2]
「いやお前が思ってる以上に男って単純だからな」「本当にそうなったらどうすんのw?」
「どうしたい?」「どうもしないよw」「でもあいつ超イケメンじゃん?」キスしながらそう質問。

「いやいやwユウ君は弟みたいな感じで好きだけどそんなんじゃ全然無いからwていうかアンタが彼氏でしょw」
軽くグーで俺の胸を殴ってきた。

663 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 00:03:40.61 ID:g+okVIeI0 [1/17]
「まぁ俺もユウだから、ってのがでかかったしな。正直お前を自慢したかったってのもあったし」
「意味わかんないw・・・ていうか、本当にユウ君がそうなっちゃう可能性ってあるの?」

「は?」「だから、アタシを好きになっちゃうとか」「好きっていうか、なんていうかな・・・」
「性欲とごっちゃになっちゃう、みたいな?」「ああそんな感じ。Hの味を占めちゃうっていうかな」

664 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 00:05:31.54 ID:g+okVIeI0 [2/17]
「へー。ふーん」一見すると興味ない感じ。「当たり前だけど、浮気とかしたら即別れるからな」
「ユウ君と?wないないマジでw」「つうか他の男もだけど」「もっと無いよw」ミキからキス。

「あっそ」「へーwふーんw」「なんだよ」「カズもそういうの心配するんだ」
そう言いながらすごく嬉しそうにニヤニヤするから、なんだか恥ずかしくなった。


665 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 00:07:47.08 ID:g+okVIeI0 [3/17]
「とにかく、またユウと3人でするとかあるかもしれないけど、まぁ嫌だったら言ってくれ」
「はいはい・・・ていうかあんた本当ユウ君好きね」苦笑いで溜息。

「もしユウが惚れちゃったら、優しく振ってやれよ」もしかしたら、完璧な後輩に対して、優越感を感じたいとか
そんな下衆な感情もあるのかもしれない。「当たり前じゃん。でもそうなったらユウ君可哀想だよね」

666 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 00:10:51.40 ID:g+okVIeI0 [4/17]
「何が可哀想なんだよ?」「だって絶対可能性無いじゃん。あたしがOKするさ」「なんで?」
「なんでって。アホかあんたは」「わかってるよ。有り難う。愛してるよ」「はいはいw」

それから後日、今度は3人で俺の部屋で遊んでいた。最初は冗談っぽくゲームしてるミキの胸を後ろから揉んだりしてた。
ミキは最初嫌がってたけど、途中から諦めて為すがまま。その時からユウはそわそわしてたw密かに期待してたんだと思う。


668 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 00:13:49.64 ID:g+okVIeI0 [5/17]
そのうちこっそりユウにも揉ませたりしたりして、どっちが揉んでるでしょーか?っていうクイズやったりもした。
ミキは百発百中で当てた。「なんかね、カズのはやらしいw」

「そういやユウ君って例の好きな子とはどうなの?」「いや全然っすw流石にもう諦めようかと」「お前さてはミキに惚れたな」
「いやそんな、滅相も無いっす」「なんか即答されるとショックなんだけどw」


669 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 00:17:08.37 ID:g+okVIeI0 [6/17]
「でもお前の最初の女がミキって事実はもう変わらねーからなw」「ちょっとw恥ずかしいから!w」
「光栄です。いやマジで」「いやいやいやwやめてってばw本当に」

そっから酒が進むと、ミキに目隠しして、どっちの唇かを当てるゲームをして、ユウと二人でキスしまくった。
これもミキは百発百中で当てた。「やっぱりカズのがやらしいw」

670 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 00:22:42.15 ID:g+okVIeI0 [7/17]
最初は交互でキスしてたんだけど、そのうち俺が我慢できなくなって、ずっと連続でユウにキスをさせた。
目隠したミキと、膝を突き合わせて、何度も「ちゅっちゅっちゅ」とキスする二人の姿は今まで見たどのAVよりも興奮した。

「ねーちょっとwユウ君ばっかじゃんw」「だってユウが野獣みたいな目してっからw」「してないっすw」そう言いつつもちゅっちゅっとキス続行。
ミキは照れ臭いのか、口元を子供っぽく大袈裟に突き出すようにしてユウとキスしてた。それはそれで興奮した。


672 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 00:25:52.20 ID:g+okVIeI0 [8/17]
「おいベロチュー教えてやれって」「は?w」ミキの背後に回りこみ、後ろから胸を揉みしだく。
「ほら、ユウも舌出せ」この時既に俺は、もういっちゃいそうなくらい勃起してた。

「えーwもうw」ユウは無言でドギマギ。れろれろと音を出してキスをしはじめた。もう病みつきになりそうな興奮。
超胸が痛いのに下はビンビンという不思議なことに。ミキの胸を揉む手にも次第に力が入る。

674 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 00:29:16.59 ID:g+okVIeI0 [9/17]
そのままミキのスカートを捲って下着の中に手を突っ込む。既にぐちょぐちょw「おいユウ。お前もクリ触ってやれって」
「ふぁい」ベロチューしながらユウもミキの下着に手を伸ばす。

「こらw」ミキがそれをブロック。でもその手を俺がどかす。ユウの手がミキの下着の中に入っていく。
俺はミキから離れて、二人の様子を真横から眺めた。初めてチンコが痛いほど勃起するって意味がわかった。腰がもぞもぞした。


676 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 01:01:55.51 ID:g+okVIeI0 [10/17]
ユウと目隠ししたミキの舌は、だらしなく外に出てて、ちろちろと舌の先端同士で突付き合ってた。
たまにユウがちらちらと、俺の様子を伺う視線を向けるのが、たまらなく嫉妬を煽られた。

その上ユウの片手はミキの股。上の口も下の口もくちゅくちゅ音を鳴らしていた。
俺はたまらずミキを押し倒した。「ちょwちょwちょw」目隠しされたままでビックリしたミキが笑った。


677 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 01:08:00.71 ID:g+okVIeI0 [11/17]
構わずそのままミキの衣服を剥ぎ取っていく。「ユウ、キスしてやってて」そう言うと俺は、早速挿入。
ミキの膣はもう太股まで垂れるくらいぐっしょりだったし、俺のももうギンギンに勃起しきってた。

ベッドで正上位で挿入。横からユウが覆いかぶさってキス。ガンガン突きまくった。
「はっ、はっ、はっ、はっ」喘ぐのを我慢してるミキの吐息は、同時にユウとのキスで、ぺちゃぺちゃぺちゃぺちゃ音を鳴らしていた。

「ちょwユウ君しすぎ・・・あっ、あっ、あっ・・・てかカズもしてよw」その言葉に優越感感じまくりでヘブン状態w
やっぱ俺の事好きなんだな~って再確認。俺もミキの事好きだって改めて強く感じた。

それで一回ちんこ抜くと、ミキの手を引いて上半身起こして、それで思いっきりキスしたった。
そのまま更に手を引いて、俺の方に四つんばいで倒れるように誘導。

678 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 01:13:14.96 ID:g+okVIeI0 [12/17]
そのままキスしまくり。同時にユウに手で「入れろ入れろ」と指示。ユウが無言でミキのバックに回って、ちんこを当てがった。
ミキはすぐに気付いて笑顔を浮かべながら振り向いた。

「ちょwユウ君wこらこらw」俺はそう笑いながら抵抗しようとするミキの顔をぐいっと引き戻して、そしてまた濃厚なキスを再開させた。
その一瞬の隙でユウが挿入成功。濃厚なキスしながらも、間近で「あっ」ってミキの吐息を受ける。超興奮した。

ユウはムラムラしてたのか、いきなり激しいピストン開始。「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」ミキもいきなり普通に喘ぎだして、
俺とキスどころじゃない感じで、顔を俺の下腹部に押し付けた。

ないがしろにされた感じが少しむかついて、そのままフェラするように促す。咥えたものの、ユウの激しいピストンに、
なかなか上手くフェラを続行することが出来ないミキに、激しく独占欲が駆り立てられた。

679 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 01:18:48.37 ID:g+okVIeI0 [13/17]
「ユウどいて」「あ、はい」ユウは素直に抜いて、そしてベッドの脇に移動。ミキはハァハァ言いながらベッドに突っ伏す。
ユウのちんこが気持ち良かったんだな、とはっきりわかる仕草だった。

ミキの腰を掴み上げて、今度は俺がバックからガンガン突き上げる。最初ユウはそれを横から見てた。
「すいません。フェラとか良いですか?」恐る恐る俺に聞いてくる。またしても、しょうもない先輩としての自尊心がくすぐられる。

「ああ」「すいません」ユウも興奮してるのか、はぁはぁ言いながら、ミキの顔の前に膝立ちした。
俺とユウの会話を聞いていたんだろうが、でも俺が何も言ってのに、ユウのちんこをしゃぶり出すミキに滅茶苦茶腹が立った。

でも何回も書いてるように、滅茶苦茶腹が立つのと同時に、滅茶苦茶惚れ直してしまうから不思議w
「ふざけんなよ」って言いながらガンガン突く。他の男のフェラなんて出来ないくらいに。


680 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 01:23:31.67 ID:g+okVIeI0 [14/17]
「ふぇ?・・・あっ!あっ!あっ!あっ!」ミキはフェラを中断して、大きく喘ぎだして、「カズw激しすぎw」と俺を振り向いた笑った。
それを見て達成感。ピストンを緩める。でもミキはすぐに前に向き直って、ユウのフェラを再開。

「あ、ミキさんやばいっす」「んw?」ユウが慌てて腰を引く。「いきそうでしたw」「あはw」
この間も俺は一定のリズムでピストン続行中。なのに普通に会話してる二人に胸が苦しくなる。

「あの、先輩」「ん?」パンパンとピストン続行中。「キスして良いですか?」「俺と?w」「でもいいですけどw」
「ちょwあんたらw」3人で爆笑。ちなみに俺にそのケは無いwユウは腰をかがめて、当然ミキとキスをし始めた。

キスをしながらだから、ミキの喘ぎ声もくぐくもった感じに変わった。「んっ、んっ、んっ、ふっ」
その合間にちゅっちゅ、ちゅっちゅ可愛い音。すぐにちゅぱ、ちゅぱって明らかに舌を絡めてる音に変わった。

682 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 01:28:55.72 ID:g+okVIeI0 [15/17]
その瞬間、俺は射精してしまった。俺がミキの膣で射精してる間も、
ちゅぱ、ちゃぱってベロチューしてて、それが余計に射精を長引かせた。

ちんこ引き抜いて、ゴムを括ってる時もベロチューを続けてる二人。射精したのに全然すっきりしない。
あんな感覚は初めてだった。胸焼けしてるみたいにムラムラしてるのに、頭とちんこは萎えてるみたいな。

「あ、あの・・・良いですか?」おそるおそる聞いてくるユウ。「ああ」今更駄目とは言えなかった。
「ちょっとトイレ行って来る」尿意があったのは確かなんだけど、微妙に賢者タイムだったから、ミキとユウがやってるところを見たくなかった。

ミキは「もーwやだーw」つってシーツに潜り込んで、それでユウも、その中へと入り込んでいった。
一分くらいトイレに居た。うっすらとベッドが揺れる音と、喘ぎ声が聞こえてきた。

683 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 01:31:30.97 ID:g+okVIeI0 [16/17]
徐々にまた嫉妬で性欲が戻ってくると、二人がやってる現場を覗きたい欲が沸騰してきて、意を決してトイレから出た。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」ベッドは結構激しく揺れてて、ミキもわりと本気の喘ぎ声で鳴かされていた。

二人は相変わらずシーツに潜ったままだったけど、大体どういう体勢かはわかった。
正上位で、顔の位置からは明らかにキスしまくってた。

「あっ♥あっ♥あっ♥だめっ♥あっ♥だめいっちゃう♥・・・・ああだめいっちゃう♥」「俺もやばいっすw」ビクンビクンと二人の身体がシーツで大きく揺れた。それ見ながらちんこ擦ってた。
「あっ・・・すいません」シーツの下でビクビク震えてる二人の身体。特にミキの痙攣がエロかった。「ん・・・うん・・・いいよ♥」そんでまたちゅってキスしてた。

その後ユウは速攻で帰した。ミキは髪をくしゃくしゃ直しながら「あーwユウ君も元気だねーw」と照れ臭そうに言い訳するように笑ってた。
「なんでお前ユウでイってんの?俺の時でイかなかったよな?」俺はわりと本気で怒った。

684 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/02/26(日) 01:32:57.29 ID:g+okVIeI0 [17/17]
ミキは苦笑いで「そんな事ないって。だってカズの時イキそうだったんだもん・・・それでギリギリだったからさー」
俺はミキのその余裕のある感じがむかついて、速攻押し倒してイカせまくった。失神するまで。

翌朝。「あんたってユウ君に超張り合うよねwそういうとこ可愛いんですけどw」と馬鹿にされたので、
もう一度朝から「もう許してください」と本気で謝るまでイカせまくった。

その後は、手を繋いでラブラブデート。終わり。次はユウへの講習を兼ねて、3人でラブホに行くつもり。
でも三人で行ったこととかないけど、普通に入れるもんなんでしょうかね。
終わりです。いやぁ宮市君良いですね。


965 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 09:22:16.88 ID:Dib+U/Bl0
今日も今日とて22時くらいから宮市君の試合観ながら投下します

4 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 21:49:12.27 ID:Dib+U/Bl0 [1/16]
新スレ乙です


あれからまたミキをユウに抱かした。いつも通り3Pの流れ。
ちなみにミキにとってユウと3Pする事に関しては、今更嫌ではないけど、そんな頻繁にはしたくないとは言われた。
「ていうか、普通に二人でしたいって思うじゃんw」

ユウにラブホの流れを教えてやりたくて、三人で行った。事前に友人に3人で行っても大丈夫なところを教えてもらった。
エントランスからユウはすごいキョロキョロしてた。ミキはそんなユウを見て「怪しいんですけどw」と楽しそうだった。

部屋に入ると、「なんか意外と普通なんですね」と感心して、冷蔵庫やら風呂やら色々と物色してた。
俺とミキはそれをソファに座りながらニヤニヤ見てた。

5 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 21:53:10.13 ID:Dib+U/Bl0 [2/16]
「そんじゃハイ。まず部屋入ってきましたー」とコント作ってる人みたいに仕切りだす俺。
「はw?何、急に」「ユウとリハーサルやってみろって」「えーw」「ユウが初めて彼女連れてきた体で」

俺はソファーから腰を上げて、部屋の隅っこ行って二人の様子を引いて見る。
ユウは「あ、じゃあ」とドギマギしながらも、ミキの隣に座った。
「なんか、良い部屋だね」ユウが爽やかな大根芝居をすると、ミキは「ぶふーっw」と咳き込んだ。

「あw駄目でした?w」「いや、うん、まぁ悪くはないんじゃない?wでもラブホテルで良い部屋も何もw」
「じゃあ何て言うのがベターなんですか?」俺に助けを求めてくる。
「確かに付き合い始めて最初のラブホは難しいよな。まぁ相手のキャラとかにも寄るんじゃね?」

6 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 21:59:04.57 ID:Dib+U/Bl0 [3/16]
「普通で良いよw普通で」
「普通っていうのがよくわかんないんすけどw」「『なんか照れるねーw』とかで良いんじゃない?w無言だと怖いし」
「なんだか照れるねw」「あ、うん。だねw」ミキはニヤニヤしながら演技に付き合った。
「・・・で?どうしたらいいんですかね?w」「うーん。世間話とかw?『結構綺麗だよね』とか」
「結構綺麗だよね」「お前いつもそのまんまだなw」ついつい横から突っ込んでしまった。

「だって何言ったらいいかわかんないですもんw」「まぁ適当で良いよ適当で。ここまで来る仲なら打ち解けてるだろうし」
「それで、こっからはどうしたらいいんでしょ?シャワーとかですか?」
「まぁその時によっては、とりあえずそのままベッドでイチャイチャとかもあるんじゃね?流れを読め流れを」

8 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 22:02:36.44 ID:Dib+U/Bl0 [4/16]
偉そうに言ってるが、俺もミキ以外は経験無い。
ミキもそれがわかってるから「何を偉そうに・・・w」みたいな表情で俺をニヤニヤ見てる。
「じゃ、じゃあ・・・とりあえずシャワー・・行く?」としどろもどろなユウ。
「うん」ミキは芝居仕立てで返事をすると、「そんな感じで良いんじゃない?」とユウの頭を優しく撫でた。

「じゃあマジでシャワー行ってこいよ。俺は後でいいわ」「はw?なんで?」
「ユウ初めてなんだから、エスコートしてやれよw」「シャワーにエスコートもへったくれもないでしょw」
「まぁいいじゃん。狭いし」ユウの視線はこういう時、いつも困ったように俺とミキの顔を行ったり来たりする。

10 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 22:08:33.64 ID:Dib+U/Bl0 [5/16]
「まぁ別にいいけど。でもなんか改めてって滅茶苦茶恥ずかしいんですけどw」
「大丈夫。お前スタイル良いし。な?ユウ?」「え?あ、はい。マジ最高っす」「だからwそういうのやめてってw」
「じゃあアタシ先に入るから、ユウ君後で入ってきてね?」「あ、わかりました」

二人がキャッキャ楽しくシャワーを浴びてるのを、物凄くイライラした感情で興奮しながら待つ。
地団駄踏みたくなるくらい本当にすっごく腹が立つのに、ずっとこのままで居たいって思えるくらい興奮もする。
「おーいユウ。ちゃんと洗いっこしながら愛撫もしてやれよ」わざわざ自分を傷つけるようなアドバイスまでしてしまう。

「ちょwユウ君元気w」「いやだってミキさん・・・マジ綺麗です」中から聞こえてくる会話で涎が出そうなくらい興奮。
たまにキスらしい音まで聞こえてくる始末。ミキももう大分、ユウとそういうことをすることに抵抗が無くなってきた。
その事実にすごい胸が締め付けられるんだけど、その分血流が下に行って勃起してしまう感覚。我ながらわけわからん。

11 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 22:11:30.48 ID:Dib+U/Bl0 [6/16]
出てきたユウに「ちゃんとキスとかしてやったか?」と厳しく問い詰める。
「え、あ、まぁ、はぁ」視線が左右に泳ぎまくるユウ。ミキがその背中を、バスローブを巻きながら叩くと、
俺に向かってあっかんべぇしてきた。その肌が上気していたことや、俺の嫉妬が相まって、滅茶苦茶イイ女に見てた。

速攻でミキを押し倒したくなる。でも勿体無くて、やっぱりユウとしてる所を見たくて仕方無かった。
「じゃあ俺シャワー行ってくるわ。先に始めちゃっててもいいからな」
ミキの顔を見ずに、逃げるように浴室に駆け込む。どうにもこういう事をする時はヘタレてしまう。

シャワーもそこそこに、脱衣所の扉の前で聞き耳を立てる。「どうしましょう?」「どうしようねw」
「・・・いいですか?」「なんか顔怖いよ?w」「超緊張してますもん」「うっそーw」
ユウは言葉通り、ずっと緊張してるようで声も若干震えてる。
ミキも余裕っぽくニヤニヤしながらも、かなり緊張してるのが俺にはわかってた。当然俺も緊張してる。

12 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 22:16:58.87 ID:Dib+U/Bl0 [7/16]
いい加減寒いので、さっさと始めてくれないかとヤキモキする。
何度かシャワーを浴びては身体を温めて、また脱衣所の入り口辺りに行って聞き耳を立てる。
そんな事を繰り返していたが、前戯を始めたのか、会話も音も全然聞こえない。
流石につまらないと、ちょっとだけ顔を出してベッドの方を盗み見てみる。

ベッドに腰掛けた状態から、上半身だけを押し倒されたミキと、それに圧し掛かってるユウの背中。
ミキのバスタオルははだけてて、ユウはキスしながら、その身体をまさぐるように愛撫していた。
キタキタキータ!と心の中で叫んだ。寒くて萎えてたちんこが一気に勃起した。

そのまま覗いてたかったけど、やっぱり寒くて、また暖を取りにシャワーを浴びに行った。
もうこれじゃ埒があかんと思って、もう浴室を出ようとした。
その時不意に聞こえた大きなミキの声。「だめだめだめwカズ出てきてから。ね?」
義理立ててくれるのは素直に嬉しかった。正直ガッカリもしたけど。
というかそこで、やってて欲しかった、なんて多少なりともガッカリした自分にビックリ。

14 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 22:21:05.54 ID:Dib+U/Bl0 [8/16]
浴室から出ると、もぞもぞと動く毛布の山。二人の姿は一切見えず、中からは楽しそうな声。
あと同時に、何かを舐めるような音もしていて、一気に近づいて毛布をひっぺ返したら、69やってた。
「ちょw」丁度俺の眼下で、ユウのちんこをしゃぶってたミキは、罰が悪そうに照れ笑い。
右手は竿の根元に添えられてて、左手は玉を撫でてた。

それ見て頭沸騰しそうな勢い。でもいい加減慣れてきた部分もあって、なんとか冷静を装う。
ぶん取った毛布を肩から羽織ながら、ソファにどかっと腰掛ける。
二人が69やってた毛布は暖かかったし、ミキの匂いもした。

少し戸惑ってる二人に勢い良く声を掛けた。「よし!ユウ!ミキをイカせてやれ!」
「なに言ってんのあんたw」「い、いいんすか?」「おう。イかせられなかったら罰ゲームな」

16 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 22:26:39.85 ID:Dib+U/Bl0 [9/16]
「見てるだけ?」苦笑いを浮かべ頭を掻きながらミキをそう聞いてきた。
「ああ」「・・・ふーん」俺たちの会話を尻目に、いそいそとゴムを着けたユウ。

ちなみにユウには事前に、「お前らがやってるところ見るの興奮する」とは伝えてあって、
それでユウはちょっとだけ積極的になってる感じがした。
何か言いたげな、微妙な笑みを浮かべながら俺と無言で見詰め合ってたミキの顎を取ってキスすると、
ユウはそのままミキを押し倒し、少し手こずりながらも、正上位で挿入した。

目の前で、ぎっぎっぎってベットが揺れだす。ミキは下唇噛むような表情。声出すのを我慢してたのかも。
時々恥ずかしそうに、俺の方を苦笑いでちらりと見ては、反対側に首を振ったりしてた。

ユウは俺が教えた通り、ぎこちないながらもピストンしながら、首や胸を愛撫したり、
ちゃんとクリを擦ったりしていた。そのおかげもあってか、ミキも少しづつ喘ぎだした。

17 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 22:29:58.51 ID:Dib+U/Bl0 [10/16]
「んっ、んっ、あっ、はっ、あっ」手の甲で口元隠しつつ、少しづつ高い声が口元から出てきた。
「気持ち良いか?」「あ、はい」「お前じゃねえよwミキ?」「あっ、あっ、あっ、んっ・・・ば、ばぁかwあっあっ」

ユウのピストンは激しさを増していった。ギシギシギシギシってベットが軋んでた。
ミキのそこまで大きくないけど、形の良い胸がかなり揺れてた。
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」普通にめっちゃ喘ぎだすミキ。もう顔は絶対こっちに向けない。

「ミキ。顔こっちむけろ」「あっ!あっ!あんっ!あっ・・・や、やだぁ・・・あんっ!あんっ!あんっ!」
「マジで顔見せろ。おい」ミキはアンアン喘ぎながら、ゆっくりと俺の方に顔を向けた。
眉間に皺寄せた、苦しそうな顔だったけど、同時にすっごい色っぽかった。

18 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 22:34:07.78 ID:Dib+U/Bl0 [11/16]
「感じてんの?」俺の問いにミキは両手で口押さえて喘げ声を我慢して、首を横に振った。
「感じてんだろ?正直に言え」そう冷たく言うと、「・・・わかん・・・ない」
「ユウ、早くイかせてやれよ。ミキが辛そうだろ」汗だくのユウは「はい!」と元気に返事をすると、
ピストンをさらに加速させた。「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」

ミキは片肘をついて、少し上半身を起こすと、ユウの胸を手で押した。「あっ♥だめ♥ユウ君♥」
あまりにその声が切羽詰った感じだったから、ユウは一瞬ピストンを緩めたけど、
「おい、何やってんだ」って俺が言うと、またピストンを再開した「あっ♥だめ♥だめだってば♥あっ!んっ!んっ!あっ!んっ!カズ、やだ、見ないで!」

一瞬俺を横目でちらりと見ると、ミキは「ん~~~っ♥」って大きな声を出して、弓なりに上半身が反った。
びくっ、びくっと痙攣を続けるミキ。心臓鷲づかみ状態。でも先輩の威厳を保とうとする俺。
「イかせた?」ユウは一仕事やりおえた表情で、額の汗をふき取りながら「あ、はい」と答えた。

20 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 22:49:07.19 ID:Dib+U/Bl0 [12/16]
「じゃあ次、バックな」ミキはひいひい言いながら、「え?ええ~・・・カズしようよ」と可愛いことを言ってくれた。
でも却下して、ユウと続行させる。四つんばいにしたミキを、バックからガンガン突くユウの、わりと様になっていた。

「あんっ♥あんっ♥あんっ♥あんっ♥」ミキももう普通に喘ぎまくり。
でもその表情はどこか後ろめたさを感じさせるもので、やっぱり時々俺の方をちらちらと見ては、また視線を逸らしていた。

「あんっ!あんっ!・・・ち、ちょっと待ってユウ君・・・あっ、あっ、だめ、待って」
明らかに切羽詰った感じの口調だったので、ユウもピストンを止める。
ミキははぁはぁ言いながら、「ね、ねぇ・・・カズ・・・・してよ?」と苦笑い浮かべながら言った。

「なんで?ユウ気持ち良くない?」「ばっw・・・じゃなくて・・・てか・・・」顔を真っ赤にしてしどろもどろ。
「ん?」「・・・だ~か~ら~・・・」「うん」「・・・彼氏でイキたいじゃん・・・馬鹿・・・」
四つんばいで、ユウに奥まで挿入されながらのこの台詞。一生こいつと添い遂げたいなんて中学生みたいな事考えた。

21 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 22:53:23.88 ID:Dib+U/Bl0 [13/16]
でもSモードだった俺は、ミキに惚れ直しながらも却下。「駄目だ。ユウがイクまで我慢しろ。できなきゃお預け」
「は?w」「いやでも俺、もうすぐイキそうっす」「ほんとに?」「マジっす」「う~・・・もうw」

ユウのピストン再開。実際クライマックスは近かったそうで、かなり激しい。もう我慢しきれない本気の喘ぎ声。
「あっ!あっ!あっ!あっ!だめ!もう、だめ!あっ!だめぇ!・・・・・ユウ君まだ?まだ?」
「もうちょいっす!」バンバンバンと目の前で、彼女が思いっきりバックからやられてる。
多分この趣味は、一生止められないんじゃないかってくらいの興奮。とにかく胸が痛くて、頭が熱い。

「あっ!だめっ!カズっ!ねぇ?だめだって!もう、あっ!ごめんっ・・・あっあっ、あっごめん」
ぶるぶるっと震えるミキの尻。ユウはまだイってないようだった。俺の頭も興奮でフラフラだったけど、なんとか冷静を装った。
「あ~あ。なんでお前イってんの?マジ引くわ」俺の言葉で「あああっ♥」ってだらしない声上げて、さらにぶるぶる身体痙攣させるドMなミキw

22 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 22:57:39.56 ID:Dib+U/Bl0 [14/16]
「ユウ、もっと犯してやれって」「あっ♥あっ♥・・・そ、そんな・・・カズ君、好きだよ?ね?ね?許してよ」
俺の蔑むような目に、マジドMモードになるミキ。そうなると、俺のことを君づけで呼び出すからわかりやすいw

まだイってる最中にピストン再開されて、「あひっ♥あひっ♥あひっ♥」とだらしない喘ぎ声を出すミキ。
「お前ちんこだったら誰のでもいいの?恥ずかしくないんかよ?wなぁ?w」と半笑いで言葉攻めと執拗に繰り返す。
「ち、ちがっ、ごめっ・・・あんっあんっ・・・違う・・・あっ あっ」

「ほら、ユウがイクまでにもっかいイケよ。ちゃんと誰のちんこでイクか報告しろ」
内心バクバクだけど、あくまで冷徹なご主人様を演じる俺。ユウも限界近いのか、パンパンパンと高速ピストン。
「ごめっ、ごめんね?カズ君 カズ君・・・ああイクッ!イク!あっ イクッ ユウ君のでイクっ」

24 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 23:03:46.39 ID:Dib+U/Bl0 [15/16]
ユウがイクと、ミキはふらふらと俺の前までやってきて、自ら跪いてフェラをしようとしてきた。
俺はそれを制止して「駄目だ。おあずけ」と言うと、ミキは泣きそうな顔で「カズ君・・・」と見上げてきた。

その後、もっかいユウとやらせた。騎乗位にさせて、ミキからガンガンに腰を振らせた。
「はっ はっ はっ」犬みたいな喘ぎ声出しながら、二回ミキはイった。
「お前本当誰でも良いんだな?wな?ちんこだったら何でも良いんだな?w」隣から俺はずっと言葉攻め。
「ち、違う・・・違・・・あぁっ あっ だめっ ユウ君 あっあっ」
ユウももうノリノリで、ミキが俺に忠誠を誓おうとする度に、下からガンガン突き上げる。

「なぁ?またイクのか?ユウのちんこでまたイクの?」ミキは泣きそうな顔でぷるぷると顔を横に振る。
ユウはそれを見て、ミキの腰をがっちり掴んで下から突き上げる。
「あんっ あんっ あんっ 」「イクなら正直に言えよ!なぁ?」
「あっ イクっ イキます ごめん・・・ごめん・・・あああああ!!」

25 名前:383 ◆wd1LlKF2EI [sage] 投稿日:2012/03/10(土) 23:04:59.18 ID:Dib+U/Bl0 [16/16]
ユウの身体に抱きついて、ビクビクしながら、「カズ君・・・好きだから・・・好きです」と言いながらも、
ユウに突き上げられると簡単に「あんっ」と甘い声を上げるミキは、俺にとってもは世界で一番可愛かった。

結局俺は、ホテルでは一度も射精しなかったし、というかミキと触れることもしなかった。
帰りの時はテンションの高い俺とユウとは対照的に、ミキはずっと無言で、
でも潤んだ瞳で俺を見上げるように、腕にくっついて歩いていた。

ユウと別れて、俺のアパートに帰ると、我慢の限界で速攻押し倒した。
思い返すと恥ずかしいくらいに、お互い好き好き言い合った。

結局このプレイは、ミキが俺の女だってことを自他共に強調することが目的な気がしてきた。
互いのことを思いやるようになって、今まであった些細な口喧嘩とかも無くなった気がする。
貸し出しにも興味が出てきた今日このごろ。

少し前に投下したことあるんだけど憶えてる人いる?
ミキって彼女にユウって後輩を抱かしてたもんだけど。
363って名前で、俺はカズって仮名で投稿してた。

トリップも着けてたんだけど忘れちゃったよ。
新しく付け直すけど別に良いよね?

485 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 19:06:32.10 ID:4K4UHdqm0 [2/21]
あれから抱かせるプレイにドップリ嵌ってる。
つってもユウとは一回無しになった。
ある日ユウと二人で遊んで時、「すんません。俺ミキさんのこと好きになっちゃいました。」
って謝られた。

俺はまぁしゃあないかって感じで、別に全然怒らなかった。
ユウはユウで、本当好きだし気に入ってる後輩だから
彼女がそいつに好かれたってのが嬉しいって思ったくらい。


487 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 19:10:56.52 ID:4K4UHdqm0 [3/21]
つっても流石にミキをあげるってのは無理だし、
ユウもそういう事を望んでたわけじゃねえみたい。
ただ本気で好きになって(って錯覚してるだけだと思うんだけどな俺は・・・鳥の刷り込みみたいな?)
苦しいからせめて俺にだけは言っておきたいってことだった。

「別にカズさんから奪おうとかそういうんじゃないんす。」って言ってた。
ユウは泣いてて、俺も貰い泣きしそうになった。
俺も軽率なことしてごめんなって謝った。

488 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 19:13:20.96 ID:4K4UHdqm0 [4/21]
それでしばらくは、ミキをユウに会わさなくなった。
でもユウとは二人では遊ぶ。
ミキにはこの件は何も言わなかった。
いきなりプレイが終わったわけだけど、それを不思議がるわけでもなかった。
元々乗り気じゃなかったみたいだし。

それから俺は、ミキを誰かに抱かせたくてずっと悶々してた。
正直ミキとやるよりは、ミキがユウにやられてるのを思い出してオナニーする方が興奮した。
勿論ミキは好きだし、大事にしてるつもりだけど、どうしたって付き合い長いと多少飽きが来ちゃうっていうか。

490 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 19:29:13.82 ID:4K4UHdqm0 [5/21]
インターネットでそういう相手を募集するみたいな方法が有るのは知ってたけど、
流石に見ず知らずの人とかは嫌だなぁって思った。
俺が嫌っていうよりは、流石にミキに悪いって思った。

それである日、俺とミキが二人で地元帰った日、
ミキの幼馴染のタケシってのがいるんだけど、こいつと3Pした。

491 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 19:30:05.58 ID:4K4UHdqm0 [6/21]
タケシは俺やミキの年下で弟分って感じ。
特にミキとはちっちゃい頃からの仲で、本当弟って感じ。
ミキはタケシに対しては、すごい口悪くなるし横柄になる。
本当の姉って感じ。

いきさつとしては、3人で遊んでて、エロ話になった。
それで若干シモネタに流れてって、タケシが結構知ってる風な感じで喋りだして
「どうせアンタ童貞でしょw」とかミキにからかわれていた。
ミキはタケシに対しては、本当容赦が無い。
何回も言うけど、マジモンの姉弟にしか思えない。

492 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 19:30:52.64 ID:4K4UHdqm0 [7/21]
んでタカシが「違うしw俺した事あるしw」ってドヤ顔してて、
話聞くと、バイト先の年上と一回したとか言って、
絶対嘘っぽくて、俺とミキで「絶対嘘だろw」ってからかってた。
ちなみにタカシは芸人の原西に似てる。
キャラもまぁ芸人ってほどじゃないけど、ひょうきんな感じ?

「どうせミキ姉もカズ君だけだろ?w」ってタケシが反論してて、
ミキはちょっと気まずそうに「ぐぬぬ」ってなってて、
俺は「いやこいつ超イケメンとしたことあるぞ」ってバラして、
顔真っ赤にしたミキに頭とか肩バンバン殴られた。

493 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 19:31:28.64 ID:4K4UHdqm0 [8/21]
ちょっと離脱します
今夜中には絶対続き投下するんでヨロシク!

506 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 20:41:50.78 ID:4K4UHdqm0 [9/21]
それで3Pしたこと有るってばらして、
タケシが「いいな~。俺もしてえな~。」とか言ってきたんで
俺は勢いで「俺らに混ざる?」とか言って、
ミキは「コイツととか、ぜぇぇぇぇっっったいに嫌!!!」ってすごい剣幕で怒られた。

その後タケシとこっそり打ち合わせ。
タケシには寝た振りさせて、ミキをほろ酔いにさせ、
最初は俺と普通にH。ユウの時も似たような感じだった気がするw

508 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 20:43:08.70 ID:4K4UHdqm0 [10/21]
タケシ居るからって最初は嫌がってたけど、
「絶対寝てる」って何回も言って押し切った。
嫌がってるわりには超濡れてた。やっぱりミキは、若干アブノーマルの気がある。

そんで普通にやってる時に(ミキは必死で声我慢。でも速攻で何回か軽くいってた)
タケシが起きてきた。
「うわwすげぇw」ってすげえスケベ面で言ってて、
「ちょ、やだっ、馬鹿、見んな!死ね!今すぐ死ね!」ってミキは顔真っ赤にしてた。

513 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 20:53:35.82 ID:4K4UHdqm0 [11/21]
その時は騎乗位で、ミキが俺に倒れこんでる感じの体位だった。
そんで俺はここぞとばかりに突きまくって、
ミキは従順だから俺には逆らえなくて、
俺のこと「ううぅ」って感じで見つめてきた。

なんとか喘ぐの我慢してたんだけど、でも滅茶苦茶感じてるのはわかった。
やっぱドMなミキ。
ミキの上半身を起こさせて、後ろからタケシに胸を揉ませてやった。


520 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 20:58:49.80 ID:4K4UHdqm0 [12/21]
久しぶりの投稿なのに空気すぎてワロタw


「触っていいぞ」「えw?ちょwやだやだwタケシとかマジ無理なんですけどw」
腕で胸を隠しながら、ムリムリムリって感じで抵抗するミキ。
俺無言で、下から見つめる。
「・・・・・・もう・・・卑怯だって」と諦めるミキ。

タケシは猿みたいな顔で、後ろからミキの胸を揉みだした。
「うっひょー。ミキ姉巨乳じゃん」ってうざいくらいのテンションだった。
ミキは一応Dあるんだけど、あまりに形が良すぎるから、全然巨乳って感じはしない。

527 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 21:04:17.91 ID:4K4UHdqm0 [13/21]
揉まれてる間、ミキは恥ずかしそうっていうか屈辱って感じの顔で、
斜め上を見上げる感じでずっと天井見てた。
でもたまにタケシの手が乳首当たると、びくんってしてるのが超興奮した。

そのまま下から突きまくって「な?タケシにもさせてやろうぜ」みたいな事言ってて
ミキはタケシが居るからか、ひぃひぃって感じで声我慢しつつも、
「ああううぅ・・・ぜぜぜ絶対嫌ぁ・・・」って喘ぎながら拒否ってた。


530 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 21:07:01.22 ID:4K4UHdqm0 [14/21]
「なんで?」って突き上げながら聞くと
「だって・・・あぁん・・・こいつ、絶対童貞だもんw」
「ちげーし!」って胸揉みながら、もう溜まらんって感じの顔のタケシ

しばらく「いいじゃん。」「絶対嫌。」の問答が続いたけど、
まぁ酒も入ってたし、なにより俺とミキの主従関係で押し切った。
「他の知り合いにばらしたらマジ死なす」と睨まれながらも
OKを出されたタケシは「ひゃっほーーい」って感じだった

531 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 21:10:23.68 ID:4K4UHdqm0 [15/21]
タケシは目にも止まらぬスピードで全裸になった。
目とか血走ってて、でも超笑顔ですごい嬉しそうだった。
あとちんこ小さかった。正直ガッカリした。
抱かせるの止めようかなって思うくらい。
ミキも「ぷwしょぼw」と容赦無い言葉。
まぁ小さいと言っても、平均よりちょい下ってレベルだと思う。
10~11cmくらい?

俺はミキが、すごい良い女だとおもってる。
身内贔屓じゃなくて、マジでそう思ってる。
だから相手も、それなりの男じゃないと嫌って思う。
そういう意味でユウは最高だったし(それなりにちんこ大きかったし)
でもタケシは、色んな意味で失格だった。

533 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 21:12:46.43 ID:4K4UHdqm0 [16/21]
でもそれが、逆に興奮した。
こんな奴に、俺のミキが抱かれるのかって興奮した。
俺のをフェラさせながら、ミキを四つんばいにさせる。

タケシは割りとスムーズにゴムをつけていた。
俺も童貞だと思ってたので意外だった。
でもミキの尻にあてがうと、なんだかそわそわしてた。

タケシがミキに挿入すると、なんとも言えない表情を浮かべた。
うわぁ・・・って恍惚の顔。
ミキはミキで、うわぁ・・・って苦虫噛み潰したような顔。

534 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 21:14:32.87 ID:4K4UHdqm0 [17/21]
「初体験どうだ?」ってカマかけると、
「へ、へへへ」とタケシは困った感じで笑ってた。
「やっぱ童貞じゃねえかw」
「う、でも・・・ああぁ・・・ミキ姉ぇ・・・メッッッチャクチャ温っけぇ・・・」

「ちょ、うるさい、さっさといけ馬鹿!マジきもい!」タケシには本当、口が悪くなるミキ。
「いやマジで、ああぁ・・・なんか・・・ちんこだけ温泉、みたいな?」
「きもいきもいきもい!童貞!馬鹿!はやくいけ!」

536 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 21:21:20.90 ID:4K4UHdqm0 [18/21]
タケシが少しづつ腰を振る。
ミキの口から「・・・ふぅ、ふぅ・・・ん」って荒い吐息が漏れた。
めちゃ興奮した。
あんだけ悪態ついといて、しっかり感じてるミキがエロすぎた。

ぎこちない動作で、タケシが腰を振りながら
「ね、姉ちゃん?どう?」って気持ちよすぎて辛い、って感じの顔で聞いてた。
「は、はぁ?全然良くないし。てかしょぼ!あんたのしょぼ!」

537 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 21:24:12.84 ID:4K4UHdqm0 [19/21]
俺はミキから少し離れてその様子を、滅茶苦茶興奮しながら見てた。
だってタケシが少しづつスムーズに腰振れるようになると、
「はぁ、あ、あ・・・んぅっ、く」っとか明らかにエロい吐息出すんだもん。
顔もなんか、歯食いしばってんだけど、感じてんの丸わかり。

パシッパシッてそれなりの音が出てきたところで、
「ああもうやばい」ってタケシがラストスパート。
がしっがしって激しい音になって、その瞬間
ミキの口から「あっ、あっ、あっ」って喘ぎ声が出たのを聞き逃さなかった。

タケシはすぐイった。
射精してる間、ミキは動かなかった。待っててあげたんだろうか。
でも「ふっ」って鼻で笑って「は?終わったの?しょぼ。だっさw」と
バックで貫かれたままタケシを笑ってた。

538 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 21:26:18.85 ID:4K4UHdqm0 [20/21]
急に静かになって逆に居心地悪くてワロタw



どれだけ馬鹿にされてもタケシは幸せそうな顔で絶頂の余韻に浸ってた。
まぁ正直、普段の方が余程ミキには馬鹿にされてる。
俺もそうだが、実姉が居る人はわかるだろう。

タケシはふうふう言いながらミキから離れると、
ミキは四つんばいのまま俺に近づいてきて、フェラを再開してきた。
そしてタケシは、いきなり俺達に土下座して、
「マジ、ありがとうございました」って言ってきた。

「み、ミキ姉も、マジありがと。俺もう死んでもいいかも」って満面の笑顔。
「はいはい。つうかあんた、ばらしたらマジで死ぬからね」
と怖い顔でフェラを続けるミキ

539 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/24(木) 21:27:02.89 ID:4K4UHdqm0 [21/21]
「感想は?どうだった?w」ミキにフェラされながら、にやにや聞く俺。
「もうまじ、最高。マジ・・・温かかった・・・ぬるぬるで・・・」
「やめて。マジで。童貞のくせにきもい。」
「もう違うしw」
「うざ。きも。童貞。」

それで俺が普通に嵌めて終了。
俺がミキをイキまくらせる現場を、タケシは目を輝かせながら見てた。
俺のことを尊敬の眼差しで見てた。
ミキは「見んな!馬鹿!童貞!・・・・・・ああぁんカズ!だめっ!あんっ!あんっ!あんっ!」って感じ。
その際、タケシはまたミキのおっぱいに何度も手を伸ばしていた。

この夜の事はまだまだ続くし、今も色々あるけど、
書き溜め無くなったんで今日はここまでです。
また来ますね。

602 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/25(金) 17:05:10.89 ID:PmLrC2vA0 [1/15]
>>539の続き

俺がミキをイカしまくると、ミキはベッドの上でぐったり。
タケシはきらきらした目でミキの裸体を見てた。
初めて見る、生の女の身体って感動するよね。
特にミキはスタイルも良いし汗ばんでるしで、タケシは生唾何回も飲み込んでた。

ミキもその視線をわかってたっぽいけど、けだるいのか、
もうどうでもいいのか知らん振り。特に隠そうともしない。
「か、カズ君・・・もっかいおっぱい良い?」
「俺じゃなくてミキに聞けよw」

603 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/25(金) 17:06:57.84 ID:PmLrC2vA0 [2/15]
「み、ミキ姉、あ、あの「嫌だっつーの」
「いいじゃん。触らせてやれってw」
ミキはシーツに包まって「嫌なものは嫌」と完全ガード。
俺はにやにやしながら、タケシに(行け行け!)と指で指示。

ふーじこちゃーんって感じでタケシがミキの元へダイブ。
「あ、ちょ、こら・・・やめろ童貞!・・・ああもうマジ・・・うざ」
そう悪態をつきながらも、タケシに胸を揉みしだかれてる様子のミキ。

604 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/25(金) 17:09:26.15 ID:PmLrC2vA0 [3/15]
しかしすぐに、ぺっとタケシがベッドから蹴りだされる。
そして「調子にのんな!」とタケシに投げられるミキの手元にあった雑誌。
「どうだった?w」
タケシは自分の両手を真面目な表情でじっと見つめて
「・・・なんつーか・・・本当すごい」と呟いてた。
その顔に、また雑誌が投げられてた。

その後何度かタケシがベッドに登ろうとする度に、
鬼神のような顔を浮かべて撃退するミキ。
俺が笑いながらベッドに近づくと、「えへへ」ところっと可愛い笑顔になって隣を空けてくれた。
このプレイはこういう優越感もたまらん。

605 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/25(金) 17:11:52.43 ID:PmLrC2vA0 [4/15]
俺が座るとミキは腕を絡ませて、胸を押し付けてきた。
(この時、3人は全員全裸)
タケシが立ち上がろうとすると、ミキがめっちゃ冷たい声で
「正座」って言って、タケシの身体がびくって震えた。

でも勇気を振り絞ったのか、もう一度立ち上がろうとしたタケシに、
「ねぇ、調子乗りすぎ。わかってる?」て俺ですら「こええ・・・」と思うような声を出すミキ。
完全に弟を舎弟扱いする姉モード。タケシ完全に萎縮。
「正座っつったでしょ」「・・・うぅ」
「ねぇ?」「・・・はい」

606 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/25(金) 17:16:06.25 ID:PmLrC2vA0 [5/15]
「ていうか帰ってよ。あたしカズと二人きりになりたいし」
俺とも、ユウとも違う、本当の身内(殆ど実弟みたいなもん)にしか見せないミキの顔は、
普段のドMで気立ての利くミキとは違い、とにかく冷たく横柄。
そのギャップがまた萌える。

このままだと本当に帰りそうだったから、
夜も遅かったしそれは可哀想だなと思ってミキを説得。
ミキは「カズ・・・優しいね」とうっとりした目で俺を見ると、
突然殺し屋のような視線でタケシを見て
「・・・あんたはそこで寝なさい。わかった?」

607 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/25(金) 17:20:59.25 ID:PmLrC2vA0 [6/15]
タケシは完全にもう姉に抑えつけられてる弟モード。
「・・・はい」
「カズにありがとうは?」
「はい・・・カズ君ありがとう」
お礼言われてるのに、こんな居心地悪いの初めてって感じ。

その後ベッドでいちゃつく俺達。
タケシは一応床に敷いた布団で寝ていた。
でもちらちらとこっちを見ているのはモロバレだった。
ミキもわかってたと思うけど知らん振り。
むしろ、いちゃつく様を積極的に見せ付けてるみたいだった。

609 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/25(金) 17:23:11.53 ID:PmLrC2vA0 [7/15]
その後いちゃいちゃの延長って感じで挿入。
セックスっていうか、入れていちゃいちゃしてただけって感じ。
そのまま二人でひそひそ話。
でもタケシには聞こえてたと思う。

「タケシに見られてるかも」
「えーwやだーw」
「いいじゃん。見ていいよって言ってやれよ」
「えーw」
「言えってw」

611 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/25(金) 17:25:16.99 ID:PmLrC2vA0 [8/15]
こうして振り返ると、そうとうウザイ先輩カップルだと思う。
まぁタケシも良い思いできたんで、イーブンイーブンってことで勘弁。
それで俺とイチャイチャできて機嫌が良くなってきたのか
「・・・タケシ・・・起きてる?」と俺に挿入されたままタケシに話しかけるミキ。

「ん?んー・・・」と微妙なテンションで返事。
「・・・見て良いよ」
タケシはここぞとばかりに、ガバっと起き上がって、ベッドの上を凝視してきた。
「きゃっ・・・こわぁw」


612 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/25(金) 17:29:57.16 ID:PmLrC2vA0 [9/15]
その後、俺とミキは普通にエッチ。
それを横からタケシが見てた。
何度も「ミキ姉・・・超綺麗」とか言ってて
「あっ、あっ・・・もう、やだぁ・・・うっさい馬鹿・・・あ、ん」
ってミキに喘ぎながら怒られてた。

それでまたバックの時、「なぁ?またミキとしたい?」って聞いたらブンブン首を縦に振ってた。
「って言ってるけど?」ってバックでパンパン突きながら聞いた。
「あっ、あっ、あっ、や、やだぁ・・・カズが良いぃ・・・あんっ!あんっ!」
って可愛いこと言ってくれたから、ちょいちょいっとタケシを呼んで入れさせてやった。

613 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/25(金) 17:33:07.70 ID:PmLrC2vA0 [10/15]
その直前、思いっきり突き上げて、強引に大きくイカせた。
それで腰ブルブルさせてハァハァ余韻に浸ってる時に、素早くタケシと交代。
「はぁっ・・・はぁっ・・・あ、え?・・・や、やだぁ・・・」
と抵抗する声も弱い。

ミキはイった後は、連続でイキやすい。
タケシが入れると「んんっ!」と甲高い声。
俺はタケシの横について、腰の動きとか、この辺突けって教えてやる。
ミキはもうずっと「はぁっ、はぁっ、ん・・・あぁん・・・やだ、やだぁ」って荒い吐息を漏らし続けるだけ。

619 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/25(金) 18:04:46.82 ID:PmLrC2vA0 [11/15]
俺がベッドから離れると、タケシのピストンが速くなって、
「ふー、ふーっ」って荒い鼻息がミキから漏れてた。
「いいぞ。声出して」って言うと、一回俺の方を悲しそうな顔で見ると、
無言でぷるぷると首を横に振ってた。
滅茶苦茶可愛かった。絶対こいつを幸せにしようって思った。

ぱんぱんぱんって他の男にバックで犯されてた。
いつもだったら、もうとっくにイってたと思うんだけど、
やっぱり我慢してたんだと思う。
でも二回目でタケシも少し長持ちして、そして腰の動きもスムーズになってきたから、
益々ミキの顔や声に、余裕が無くなっていった。
思いっきりシーツ噛んでたし。

620 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/25(金) 18:05:32.33 ID:PmLrC2vA0 [12/15]
何の前触れも無く、「ん、んん、んーーー!」ってミキが喘いで、背中を思いっきり仰け反らせてた。
タケシは心底ビックリした様子で、「え?え?」って言って「いったの?」って俺やミキに聞いてた。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・・・うっさい童貞・・・・」
「ミキ姉すごい・・・ちょっとちんこ痛いw」
ミキは確かに、イク時の締め付けが結構激しい。

「ていうか・・・んっ・・・あ、あんたの、しょぼいのよ・・・あっ、あっ、んっ、ああぁっ」
と余裕の無い声で悪態をつくミキ。可愛い。
まだぶるぶると震えるミキの背中や尻を見て、初めての自分がさせた女の絶頂に
「すげ・・・」って興奮してる様子のタケシに指で(突け!突け!)と無言で指示を送る。

621 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/25(金) 18:07:18.30 ID:PmLrC2vA0 [13/15]
ぱんぱんぱんって良い感じのピストンの音が響いた。タケシも大分慣れてきたようだった。
「あんっ!あんっ!あんっ!」
普通に喘いじゃうミキ。
「うわ、すげ、すげ・・・ミキ姉、めちゃ可愛い・・・」
普段自分には絶対聞かさない甲高い声に興奮してか、更に激しくなるピストン。
「あっ!あっ!ちょっ!あっ、だめっ!まだっ!あっあっ!だめっ!」

タケシは無我夢中でピストン。
「や、やぁっ・・・あっあっあっ、んっ!はぁっ、あっ・・・だめぇ、聞かないで。
カズ君・・・カズ君・・・あん!あんっ!あっ!・・・やだぁ、カズ君・・・んっああっ!」
またビクビクと震えるミキの身体。
タケシはまだ大丈夫みたいで、そのままピストン続行。

622 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/25(金) 18:07:49.95 ID:PmLrC2vA0 [14/15]
「あっ、こらっ、ちょ、だめっ、まだ、うそ?・・・あっ、あっ、あっ、あんっ!あんっ!やだっ、やだっ!」
タケシは必死でパンパン。
「ああもうっ!やだっ!ちょ、っとぉ・・・あっもう、あっ、あとで、んっく、おぼえてないさいよっ・・・や、んっ!」
タケシも突然イった。
射精してる最中、背中からミキに抱きつき、「ううぅ・・・ミキ姉・・・ミキ姉・・・」
って緩みきった声出してた。めちゃくちゃ気持ち良さそうな声だった。

「いった?」
「・・・あ、うん」
タケシはそう答えると、ミキから離れた。
ミキはぐでっと倒れると、色っぽい表情で、「カズ・・・キスしてほしい」と可愛くおねだり。
素直にしてやる。
「ああん・・」と甘々な声。

623 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/25(金) 18:09:12.26 ID:PmLrC2vA0 [15/15]
その後、またベッドに俺とミキ。
床の布団にタケシって感じになって、マジ就寝モード。
しかし童貞を捨てれたタケシの性欲は収まらなかった。
このチャンスを逃せば、もうミキと出来ないと思ったんだろう。

まだこの夜は、あと少しだけ続くんだけど、ここで区切ります。
遅くとも明日までには、この時の話は全部投稿できると思います。



634 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/26(土) 00:12:15.83 ID:GA7SLehF0 [1/15]
>>623の続き



俺はもう完全に睡魔に襲われてたけど、ミキはまだそうでもなかったみたいで、
身体が火照ってたのか、俺とは一回しかしていないから物足りないのか、
俺は寝たいオーラ出してるのに、やたらと俺の身体をつんつん指でつっついてきたり、
胸を押し付けたりしてきた。

同時に床から聞こえてくる、「カズ君・・・なんかまた勃ってきたw」って声。
「あんたマジできもいから」
俺はもう眠くて、ミキに「相手してやって」と優しくミキに言った。
ミキは「や~だwカズが良いのw」と思いっきり抱きついてきてキスしてきた。
やっぱり俺と消化不良だったのが不満らしい。



635 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/26(土) 00:14:08.18 ID:GA7SLehF0 [2/15]
「なんで?」「なんでってw彼氏ですしw」
眠いながらもイチャイチャいっぱいキスしてやって、「ごめん。超眠い」って言ったら、
しょぼんって感じの顔されて。「明日、ずっと買い物付き合うから」って約束したら
しばらくは無言でぐずってたんだけど、渋々ベット降りて、タケシのところへ行った。

多分数分くらいだったと思うんだけど、マジ寝してた。
それでふと目が覚めて、隣見ると、ミキの膝から下だけが、
ベッドの水平線から顔を覗かせてた。
正上位でやってるんだってわかった。
たまにタケシのケツや背中も見えた。
「あっ、あっ、あっ、あっ、いっ、あっ」って喘ぎ声のリズムで
ぷらぷらと足が揺れてのだけが見えて、すごいエロかった。

636 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/26(土) 00:19:02.61 ID:GA7SLehF0 [3/15]
「ミキ姉ぇ・・・ミキ姉ぇ」
「あっ、そこっ、あっあっ、いいっ、そこっ、だめ」
「こう?こう?」
「いっ、あっ、あっ、そこ、あっ、あっ、いいっ、いいっ!」

俺が寝落ちしてる間の寝息かいびきかで、本当に寝たと思ったのか、
一応声は抑えてたけど、それでもはっきりと聞こえてくるミキの喘ぎ声。
たまに見えるタケシの背中と、ぶらぶら揺れる抱えられたミキの足がエロかった。


639 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/26(土) 00:25:23.05 ID:GA7SLehF0 [4/15]
「あぁんっ!あっ!はっ、だめっ、また、いっちゃうかも・・・」
完全に甘い声になっちゃってるミキ。
「マジで?俺もやばい・・・かも」
「んっ、はぁっ・・・も、もうちょっと、我慢できる?・・・あ、やぁん」

「わ、わかんないけど、頑張る」
「ん、んん・・・あたし、もうちょいだから」
ぷらぷら揺れてた足が、きゅってタケシの背中を蟹バサミした。
ぎっぎっぎって揺れる床。

641 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/26(土) 00:27:25.27 ID:GA7SLehF0 [5/15]
「キ、キスしていい?」となんだか情けない声を出すタケシ。
「い、いちいち聞くな馬鹿w」甘い吐息出しながらも、鼻で笑うミキ。
ピストンが殆ど止まって、そんでちゅって一回音がして、それからちゅっちゅっちゅって連続で音がした。

ピストンはもう完全に止まってて、それで暫くちゅっちゅって音が響いてて、
「・・・・・・お、俺、キスも初めて」ってやっぱり情けない声で言ってて、
「w」てミキが鼻で笑うと、「ばぁかw」って笑って、
ミキの両腕がにゅってベッドの水平線が出てくると、それがぎゅってタケシの首あたりを抱きしめてた。
タケシの腰に巻きついてた両足も、明らかにぐぐぐって更に力入ってた。

642 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/26(土) 00:29:07.62 ID:GA7SLehF0 [6/15]
そんで更にちゅっちゅって音が鳴ってて、少しづつピストンもゆっくり再開してって、
「下手くそw」ってミキが笑って、「ミ、ミキ姉が教えてよ」ってタケシが言って、
「やだよw」とか言いながら、暫くすると、くちゅ、くちゅ、れろ、れろって明らかにベロチューの音が聞こえてきた。
タケシの悶えるような鼻息が凄かった。

俺は興奮とかじゃなくて、羨ましいって思った。
俺もこんな風に、年上に童貞奪って欲しかったなぁって思った。



643 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/26(土) 00:31:52.93 ID:GA7SLehF0 [7/15]
「ね?・・・動いて?」
「あ、うん」
ゆさゆさ揺れる音。でもミキの両手足はがっちりタケシに抱きついてた。
「あっ、あっ、あっ、ん、そう・・・ああ、いいっ、あっあっ、ね?もっと、動ける?」
「ん」
ゆっさゆっさ激しくなる。
「ああ、そう・・・いい、いい・・・あっ!あっ!だめっ!きちゃうっ!ね?あ、あんたは?」

「俺もやばい」
「いいよっ、きてっ、きてっ・・・あっあっんっ!だめっ、もう、ああっ!いくいくっ!ああだめっ!」
「姉ちゃん!姉ちゃん!」
ぎこちないながらも、ギシギシ超激しいピストン。
「うんっ、きてきてっ・・・あっ、それ、いいのっ!ああんもうだめぇ!!!!」

644 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/26(土) 00:34:10.11 ID:GA7SLehF0 [8/15]
びくんびくんする二人の身体。(といってもその水平線から見切れてる部分しか見えないけど)
「うううううう」って、やっぱりタケシの辛そうな声。
気持ちはわかる。
セックス憶え始めたころは、膣でイクのってすごい辛かった。
自分の手以外でイクのが苦しいほど快感だった。
あと、何に対するのかわからんけど、罪悪感とかもあったよねw

二人はそのまま暫く離れないで、ちゅっちゅ、くちゅくちゅってキスをしてた。
当然ミキは、がっちり抱きついたまま。
離れると、「ど、どうだった?」「はぁ?wそんなん聞くな馬鹿w」といつもの二人の感じの会話。
「いや、でも、まぁ一応。」
「ん~・・・まぁ60点?w」
「一応合格って感じ?」
「ギリねwギリw調子のんなよ童貞のくせにw」

645 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/26(土) 00:41:52.34 ID:GA7SLehF0 [9/15]
そこで唐突にちゅってキスの音して、
「ちょwやめてw」
「やばい、キスって滅茶苦茶良いw」
「そう?w」
そんでまた、ちゅっちゅって音。

「唇ってめっちゃやらかい・・・」
「知るかwてかそういうのやめろってw」
「はまりそうw」
「あ、そうw」
そんでまたちゅっちゅ。今度はくちゅくちゅってベロチューの音もしてきた。

646 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/26(土) 00:46:16.72 ID:GA7SLehF0 [10/15]
「んっ、ふぅ・・・もう童貞のくせに調子乗りすぎw」
またすぐに、くちゅ、くちゅ、れろ、れろ。
時々「ん、んん・・・もう・・・」ってミキの甘い吐息。
どんだけキスにはまってんだよって思ったけど、若かりし日の自分を思い出して納得。
眠かったのもあったけど、嫉妬よりは、頑張れ少年!って感じの気持ちのが強かった。

「んじゃ、あたしも寝るから」ってミキが言ったんだけど
その後もしばらくちゅっちゅちゅっちゅ、音が続いてたからタケシが離さなかったんだと思う。
「もういいでしょw」
「もうちょい」
「あーもうw」
うざそうに対応しながらも、ちゅっちゅとキスの音は続く。

650 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/26(土) 01:03:03.09 ID:GA7SLehF0 [11/15]
「フェラとか、してほしいんですけど」
「調子乗んなってマジでw」
「痛いっ!・・・ごめん・・・」
そこでミキが立って、俺の隣に戻ってきた。
きゅって抱きついてきて、手とか握ってきた。
寝たふりしてたんだけど、ミキからキスしてきて、
そこで起きた振りした。

ミキはにこっと笑って「おはよw」って言った。
「まだ夜だろ・・・」
「え~・・・カズといちゃいちゃしたいw大好きなんですけどw」とご所望。
エッチはしなかったけど、イチャイチャした。
タケシはすぐ寝たみたいで、イビキが五月蝿かった。

651 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/26(土) 01:04:07.40 ID:GA7SLehF0 [12/15]
「どうだった?」「ん?」「タケシと」「知らないw」「なぁ?」「やぁだw」
「どうだった?」ちゅってキスしてきて「微妙。やっぱカズが良いw大好きだしw」
やっぱり俺は眠いままだったけど、それでも他の奴にやらせた後は、
すごい愛おしくなるもんで、そのままミキが満足するまでイチャイチャしてた。

そんで朝が来て、3人で朝飯食ってる時、
「心なしか、タケシの顔つきが大人になったなw」って言ってやると(別にそんな事全く思ってなかったが)
「えへへwそ、そう?」ってにやけてて
「どこが?全然じゃんw」とミキはいつも通り悪辣。

652 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/26(土) 01:04:51.32 ID:GA7SLehF0 [13/15]
「やっぱ大人の階段登っちゃった、みたいな?w」
「童貞きもい。マジ調子乗んな。」
本当、タケシに対してだけは、言葉遣いが悪くなるミキ。
「ミキ姉、マジありがとう」と真面目な顔で頭を下げるタケシ。
ぶすーっとした顔で、「はいはい」って感じの返答して、
「あ、そういえば、誰かに言ったらマジでしばくからね?」とマジ顔のミキさん。
タケシは「あ・・・はい」と本気で怯えてた。

とりあえず、最初の夜はこんな感じです。
他にも色々あったんだけど、まぁ時間があったら書き溜めて、投稿しにきます。

655 名前:カズ ◆gYn3Be4RVQ [sage] 投稿日:2012/05/26(土) 01:09:39.87 ID:GA7SLehF0 [14/15]
>>653
まぁ実際そうなってるw
ユウはともかく、タケシには全然危機感無いけどねw
本当ミキにとって弟と書いてパシリと読む。みたいな存在だし


タケシにミキを抱かせて一週間も経たないうちに、
地元から現住地に戻った俺に「遊びにいきたい」と連絡を入れてくるタケシ。
魂胆がみえみえ。
「またミキとやりたいのか?」「は?ち、ち、ちげーし。」

まぁ別に良いやと、丁度ミキと遊んでる時に呼んでやる。
というかミキとはほぼ半同棲みたいなもんだから、殆どいつも一緒にいる。
ミキはタケシが遊びに来ることはどちらかといえば嫌そうだった。
「下心みえみえじゃん。」
でもミキにとってタケシは、弟という名の下僕なので、
特に気にとめる必要も無い存在って感じだから、「まぁ別にどうでもいいけど。」って感じ。

それでタケシと部屋で遊んでてたんだけど、別にそういう流れでもなんでもないのに、
悪ノリで突然タケシがミキの胸を触った。
それでミキがタケシをもうボッコボコ。
見ててちょっと可哀想なくらいだった。

栽培マンにやられたヤムチャみたいになってて、さらに足蹴されてた。
「調子乗んなって言ったよね?ねぇ?おい!?」って切れながら、ガスガス蹴ってた
「ごめんなさい・・・ごめんなさい」ってベソ掻きながら謝ってた。

ガスッ!ガスッ!って音が部屋に響き渡ってて、流石にやりすぎだって思ったから止めた。
ミキは本気で怒ってるみたいだった。
とりあえず、タケシを外に連れて、二人で話をした。
近所の河川敷の土手で、なんか漫画みたいだったw

勿論俺も、許可無くいきなり胸を触った行為にむかつきはあったけど、
男として、童貞を捨てた直後の無敵感みたいな気持ちはわからんでもないし、
タケシもユウとは違うけど、可愛い弟みたいなもんだったら、なるべく優しく諭した。
ていうか既に顔がぼこぼこだったから、怒る気も失せたw

「言うまでも無いけどミキは女の子だからさ、いきなりあんな事されたら怒るだろ?」
「・・・ごめん」
「帰ったら、もっかいちゃんと謝ろうな?」
「うん」
「ちゃんと空気読んでくれたらさ、またヤらしてやるからさw」
「・・・・・・カズ君」
昼間の河川敷で抱き合う俺達。人目が無かったのは僥倖だったと言えようw

二人で、ミキが待つアパートに戻る。
ミキはまだご立腹の様子。
ベッドに腰掛けて、足組んでた。静かに切れてる顔だった。
タケシの顔を見るなり、「土下座」と冷たく言い放った。

タケシは素直に従おうとすると、「あたしじゃなくて、カズに」とやはり冷たいお言葉。
「いやいいよそんなの。やめろってw」
「だめ。あたしの気がすまない」
しょうがなく、タケシに頭を下げてもらって、そしてタケシはミキに対してもそのまま額を床につけてた。

まだ怒りが収まらない様子のミキは、その後頭部を思いっきり踵で踏みつけるように蹴った。
「調子乗んなって言ったよね?聞いてた?ねぇ?何とか言いなよ。」
まだまだマジ切れモードのミキさん。
完全に身内(というか弟分のタカシ)にしか見せない姉モード

俺やユウに対する、気さくで気兼ねのない、でもどこかキャピキャピしてるキャラとは程遠い。
とはいっても、俺やユウに対してぶりっ子してるとかじゃなくて、全部含めてミキなんだって思う。
ちなみに俺は、この姉モードのミキのが好きだったりする。
だからその顔を唯一見せる、タケシと絡ませるのが好き。

後でミキとも二人で話したんだけど、「あれだけ怒ったの初めて見たw」って俺が言ったら、
(実際史上最大級の切れ方だった。ちなみに俺に対しては、本気で怒ったことすらない。
軽い口喧嘩みたいになりそうな事もあるけど、絶対ミキの方から泣きそうな顔で謝ってくる。絶対俺が悪くても。)

「あたしが勝手に触られてむかついたってのもあるけど、それだけじゃなくて、一番むかついたのは、
勝手に触られて、それでなんかカズが舐められてるって思ったから。
タケシのくせに、カズの事馬鹿にしてるって思ったら滅茶苦茶むかついた。」
と鼻息荒いまま、本音を語ってくれた。

それでなんとかミキの怒りも収まって、3人で少し話す雰囲気に。
「な?ちょっと調子乗っちゃっただけだもんな?悪気とか無いもんな?」
何故か俺は、優しいお兄さんって感じで仲裁してた。
「うん、でも本当ごめんカズ君。姉ちゃん」
ミキはまだ納得いかないって感じで、ブスーとしてた。

「まぁ俺も男として気持ちわかるからさw俺もミキで童貞捨てた時、ずっとミキの事頭から離れなかったし。」
表情が少し緩み、そわそわしだすミキさん。
「え?そ、そうなの?w」わかりやすく少しづつ機嫌が回復しだしていった。
「まぁ今でもずっと考えてるけどw」「や、やだぁもうw絶対嘘だしw」

「今だから言えるけど、初めてミキとした後くらいは、ずっとミキでオナニーしてたしw」
「やだwなんでよw普通に誘ってくれたらいいじゃんw」
「なんかヤリ目とか思われんの嫌じゃんw大事にしたかったしさ。お前のこと」
ここぞとばかりに、歯の浮くような言葉を並べ立てた。
「あ、あ、そう?へーwふーんw変なのw」ミキはもう完全にニヤニヤしていた。

「お前もミキでオナニーしちゃってるよな?w」タケシに振る。
正座で肩身狭い感じのタケシはビクっと震える。
恐る恐るミキの方を見る感じ。ミキは先ほどまでの上機嫌は何処へ行ったのか、また殺し屋のような目をしていた。
ミキが無言で睨み、圧力を掛け続けるからタケシは完全に萎縮。

「な?w」「・・・あ、うん・・・まぁ」
すごい露骨に「・・・ちっ」と舌打ちして「・・・あー・・・きも・・・」と呟くミキさん。
「そう言うなってw男はそんなもんなんだからw」
ミキの隣に座って、身体を撫でる。ミキはまた少し表情を穏やかにした。

そのままキス。結構濃厚。タケシは床で正座したまま。
「な?おっぱい触らせてやってよw」
「え、えぇ・・・w」
「な?今度は良いっしょ?俺が良いって言ってんだから。」
「でもさぁ」
「俺、同じ男だから気持ちすごいわかるもん。ミキのおっぱいすごい魅力的で、俺もいつも触りたいって思ってるしw」
「いつでも触ればいいじゃんwカズのだしw」
「タケシはいつも触れないっしょ?俺が許可出した時しか。だからさ。な?」

そんな感じで、くちゅくちゅと濃厚なキスしてて、そのままなし崩しに。
俺とミキがキスしてる間、タケシはミキの後ろから胸触らせた。
ミキは時々うざそうに身をよじったり、手でぺっと払いのけようとしてたけど、俺が抵抗を禁止した。

ミキはなんだかんだで、俺の許可さえあれば、他の男にされるのは興奮してる。
それはやはりミキがドMで、俺以外の男として、なおかつ俺に見られてる罪悪感がたまらなく興奮するんだろう。
その上相手が、普段見下してるタケシという屈辱感もやばいくらいマッチしてるんだと思う。
ただ勿論、俺の許可があるという前提みたいだけど。

その日はそのままタケシを帰した。どうしても、俺がミキとすぐにしたいプレイがあったから。
ミキがタケシを土下座させてるのを見て、俺もミキを土下座させたくなった。
今日はタケシに対して、少し乱暴しすぎたんじゃないのか?って最初は普通に説教して、「・・・でも」とか口答えしてたんだけど、
最終的には全裸で土下座させて、その場に居ないタケシに謝罪させた。

滅茶苦茶興奮した。さっきまで切れまくってタケシに土下座を強要させてたミキを、
全裸にさせて、同じ目に合わせて、滅茶苦茶勃起した。
「今度タケシ来たら、やらせてやれよ」って冷たく言って
「・・・はい」って甲斐甲斐しい声で返事してて、そんで土下座させたまま後ろ回ったら、
案の定膝裏までだらだら愛液垂れてて、やっぱり俺達すごい相性良いんだなって思った。

土下座させたまま、そのままアナルを弄りまくった。アナル弄りは前からやってたけど、
この日はあんまり興味無くて、敢えてしてなかった挿入までした。
それ以降、ミキの俺への感情は、それまで以上に従順になった。
心も身体も芯まで征服されたって、苦笑い浮かべながら自己申告してきた。
一応言っておくけど、俺はミキに暴力を振るったことは一度も無い。
女を殴るとか絶対無理。

でもベッタリするようになったりとか、何でも言う事聞くようになったとかじゃなくて、
むしろ今までは問答無用に抱きついてきたのが、まるで初恋中の女の子みたいに、
顔真っ赤にしながら「そ、そっち行っても・・・良い?」とかそんな感じだし、
実は結構反抗的な態度を取ったりもする。
そうすれば、もっと苛めてもらえると思ってのことらしい。(俺以上のドSの先輩談)

そんなこんなで、それから少しの間、俺は意図的に、ミキを欲求不満にさせてた。
セックスもしないし、オナニーも禁止させた。
「これからオナニーする時は、俺の許可取ってからしろよ」って言ったら馬鹿正直に守って、
メールとかで聞いてくるようになった。当然全部却下。

その代わりキスとか、愛撫とはいかない程度のイチャイチャは毎晩毎晩めちゃくちゃした。
あとは軽いアナル弄りも。
それでもおあずけさせて、俺が隣にいるのに、「ね、ねぇ・・・自分でしていい?」
って聞いてくるようになった。勿論却下。でもキスとか、愛の言葉はいつも以上に囁いた。

それである日、「タケシとやったら、してやっても良いよ」て提案した。
「そ、そんなのやだよ」
あくまで俺にやらされるのがOKなだけで、自分からそれを望むのは論外らしい。
その提案は頑なに拒否し続けた。

でも限界が来たのか、ある晩、「お願い・・・カズ・・・欲しいよ」
「タケシとしたら(ry」
いつもなら、悩んだすえに断ってたのに、もう欲求不満の我慢の限界だったのか、
「わ、わかった・・・べ、別に・・・いいから」と了承。

でも俺はそんな言葉じゃ満足できなかった。
「え?嫌だったら別に良いよ」って「ミキからタケシとしたいってお願いしてくんなきゃ駄目」って言った。
ミキはずっと葛藤してたけど、遂には折れて、「タケシと・・・Hさせてください」って言ってきた。
ミキはミキで、もちろんこのやり取りの意図を理解してる。
勿論心底嫌がってるんだけど、だからこそ楽しんでる、みたいな感じ。
これはあくまで、俺とミキの、そういうプレイ。

「何だよお前。俺以外としたいってどういうこと?」って責めた。
また全裸で土下座させた。
「ごめんなさい・・・」
「で?何?」頭踏んでグリグリすると、ミキは身体をびくびくさせて悦ぶ。
「・・・タケシと、セックスしたいです」

ケツ上げさせて確認すると、やっぱり愛液だっらだら。
「そんなタケシとやりたいの?準備万端じゃん」
「ち、ちが・・・います・・・・・・だって、カズ・・・君が」
「ひくわぁ~」って言って、クリに摘んだら
「あああぁっ!」ってガクガク腰を痙攣させた。

そんでタケシに電話掛けさせた。まずは謝罪させた。
「あ、タケシ・・・あたし。うん・・・こないだはごめん。ううん。やりすぎた。
それでね・・・ね、ねぇ?まだ、あたしと、したいの?・・・あのね、カズがね・・・うん、良いって」

ミキにシャワーを浴びさせて、その間に俺は前から用意しておいたビデオカメラをセット。
勿論ミキにもタケシにも秘密。
浴室から出てきたミキにルールを言い渡す。
タケシがイった後、満足したかどうか聞け。タケシがもう無理っていうまで相手しろ。
後でタケシに聞いて、ちゃんと満足させれてなかったら別れる。

ミキはすごい胸を締め付けられてるって感じの顔をした。
「お、終わったらすぐ・・・カズ君が・・・欲しいです」
却下されるのはわかってるのに、一応は抵抗する。
無抵抗で全てを受け入れるのはつまらないと、ミキ自身もわかってるから。

「だめ。でも俺、ずっとミキの事考えてるから。ミキだけの事考えてるから。
ミキの事考えて漫喫でオナニーしてる。だからミキも俺の事考えて、オナニーしてると思えば良い」
ミキは、ぽーっとした表情。「愛してるからな」って言うと、
「お願い。キスだけでも・・・」と切羽詰った口調で迫ってきたけど、それも却下。
「早くタケシを満足させてやればいい」って突き放した。

それで俺は漫喫行った。その時10時くらい。
2時間後くらいにはミキから電話あった。
タケシからも、話がしたいとメールがあったが、明日にしてくれと返信。

とりあえず先に、ビデオの内容はこんな感じ。
(電気つけっぱというルールを言い忘れてたから薄暗い。でもカーテンから漏れる月明かりか街灯かで、大体は把握できた)
あとタケシには、アパートに着く前に、俺から「したいだけしていいぞ」っていうメールを受け取ってる。
ちなみにタケシは原付で、一時間くらいかけて飛ばしてきた。

タケシはまだこの前の事を引きずってるのか、しおらしい感じ。
「ね、姉ちゃん、こないだはごめん」
「・・・もういいって」
さっきまで熱っぽい口調はどこへやら、不機嫌そうというか、横柄そうな姉モード。

「てかあんた、ゴム持ってきた?」
「あ、うん」
「そう」
さっさと自分だけ服を脱いでいくミキ。
それを見て、慌ててタケシも脱いでった。

タケシはもう最初っからビンッビンだった。
立ったままの二人。
「満足させろ」って俺の言葉があってか、ミキの方からキスしてった。
タケシは思いもよらぬその積極性にびっくりしたのか、
ミキにキスされながら、両手があわあわって感じで上下してた。

そのままミキは、首、乳首、へそってキスしながら、少しづつ膝をついてった。
そんで完全に、仁王立ちのタケシの前に跪いて、ついにフェラ目前って感じ。
「ね、姉ちゃん・・・いいの?」
「・・・してほしかったんでしょ?」相変わらず、憮然とした感じの口調。

ちゅって先っぽ一回キスすると、「あう」って腰引いてた。
それ見て、「ふんw」って鼻で笑うミキ。
かぷっ、って一気に咥えると「ううううう」って腰引きながら悶えてた。
「なにあんた?してほしくないの?」
少し姉モードというか、Sっぽくなるミキさん。

「だ、だって・・・やばい・・・」
「じゃあやめる?」
「・・・もっかい、してほしい」
「んっ」
もっかい「カプ」
「ううう」って上半身曲げながらも、腰を引くのは我慢してた。

ちゅぱちゅぱちゅぱ。
ゆっくりミキの顔が前後した。
両手はタケシの膝。いわゆるきつつきフェラ。
「ううううう」あまりに気持ち良さそうな声出すタケシを見て、ミキは少し笑ってた。
「ね、姉ちゃん・・・やばい」
「はぁ?早すぎ」

「だ、だって・・・」
「はぁあ・・・もう」
ミキは葛藤してたと思う。さっさと何度も射精させて満足させたいし、
でも焦らしに焦らされたセックスもしたいし、って感じで。

「で、どうすんの?」
「え?」
「口でする?」
「あ、えと・・・入れたい」
「・・・ゴム」そう言って手を出すミキ。

その手にゴムを渡すと、ミキはタケシの前に跪いたまま、ゴムを着け始めた。
仕方ないな・・・って感じのミキと、すごいどぎまぎしてるタケシ。
その光景は、なんだか本当に、性教育してる姉と弟って感じだった。
体格はもう全然ただの男と女だけど。
タケシは180ちょいあるがっしりタイプだし、ミキは160ちょいの細身。
だからこそ、内面的のギャップがなんだか萌える。

ミキがベットに横たわると、タケシもそれに続いた。
自然に正常位の体勢。
「あの、俺も舐めたほうがいいの?」
「いいよ馬鹿。きもい事言わないで・・・・・・カズとさっきまでしてたから大丈夫」

タケシは挿入にすごい手こずっていた。
「ああもう・・・違う、もう少し・・・そう、そこ」
ミキの手にフォローされて、ようやく狙いが定まる。
「そう、そんで、そのまま、うん・・・きて・・・・・・あっ・・・かた、い」

久しぶりの、焦らしに焦らされたちんこ。
気持ち良さそうな声が漏れた。
ぎしっぎしっぎしっ。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、いっ」

タカシも余裕の無い声で、「姉ちゃん・・・!姉ちゃん・・・!」ってミキの上に倒れこむ。
腰だけカクカクって動いてた。
「あっ、あっ、あっ、んっ、あっ、い、いい・・・いいぃ」
ミキの両腕が、タケシの首を抱きしめた。
やっぱり焦らされた効果か、ミキは最初っから感じまくりだった。

「ああっ、いいっ、やばいっ、結構・・・いい」
「姉ちゃん・・・やばい、いきそう・・・」
「は、はぁ?・・・だ、だめだよ、まだ・・・あっ、それ、あっあっ」
「だめ?」
「う、うん・・・我慢・・・出来る?」
「うう・・・」ピストンを止めるタケシ。

「・・・もう、早すぎだって・・・」
「・・・だって」
「だってじゃないの・・・情けないなぁ・・・」
ミキはぐっと自分からタケシの顔を引き寄せ、そしてキス。

ちゅっちゅっちゅって音が響く。
「動いたら出そう?」
「わかんないけど、結構やばい」
「もうw」って笑うと、「ね、舌、出して」
「え?」
「ベロ、べーって出しなさい」

正常位でつながったまま、タケシが言われた通りべーって出して、
それをミキがフェラするように吸った。
ちゅるっちゅるっちゅるって音が鳴った。
そんで興奮したタケシと、そのまま激しいベロチュー。

くちゅくちゅくちゅくちゅ、音を鳴らしながら、その最中に、ミキの両足が、またタケシの背中を蟹バサミ。
ベロチューが終わると、「んふっw・・・中でびくびくしてるよ・・・タケシのw」
その瞬間「うっ」ってタケシが唸って、ミキは「え?え?w」って感じで困惑。
「・・・なんでイクのw」「・・・ごめん」

なんだか気まずい感じで離れる二人。
「なんで?なんでなんで?」「いや、まぁ、その・・・なんか興奮した」
「はぁ・・・ほんっとしょぼいんだから・・・」
イケなかったものの、ずっと焦らされてたちんこを入れられて、とりあえずは満足そうなミキさん。
でもまだまだしたりないって感じはする。

ゴムの後処理をしてるミキに、タケシが後ろから抱きつく。
「あ、こら、ちょw」
「姉ちゃん・・・」
両手で胸揉みながら、首筋キスしまくるタケシ。
ミキも「ちょ、もう・・・やんっ」とわりといい感じ。

後ろ振り返りながら、「ね?満足した?」「まだ」と即答。
薄暗い映像でも、ミキの不機嫌そうな表情がわかった。
「・・・てか、ミキ姉・・・」
「ん?何よ」もう無抵抗で胸揉まれ放題。
「・・・好き、なんだけど」

「はぁ?w」
「いやマジで」
「いや、それただの性欲だからwあんた勘違いしてるだけだよ」
「・・・わかんないけど」
「絶対そう!わかったらきもい事言うな馬鹿」
「・・・ごめん」
謝りながらも胸を揉み続けるタケシと、それに「あぁっ・・・」と反応するミキ。

「あんた本当おっぱい好きねw赤ちゃんかw」
「ん」
ミキはさっきの告白を完全スルー。
本当にどうでも良いって感じ。
それが若干不満げなタケシ。

ミキがもぞもぞと後ろ手で触って、「流石童貞wがっついてるねw回復早!」
「・・・てかもう童貞じゃなくね?」むっとした様子のタケシ。
「は?」「あ、う・・・ごめん」
ミキはまた鼻で笑うと、くるりと回って、自分からフェラしだした。

「ふふw今度は我慢しなさいよね」
「ああ・・・姉ちゃん・・・やっぱフェラ、すげえ」
ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ。
「な、なぁ・・・姉ちゃん?」
「んー?」

「俺ってさ、やっぱりちっちゃい方なの?」
「www」
「いやマジで気にしてんだけど」
「大丈夫だって。別にそんなん関係無いから」ちゅっちゅ。
「そうなん?でも大きい方が良いんじゃないの?」
「どっちかっていうとって感じかな。そんな変わんないよ。」ちゅぱ、ちゅぱ。

「姉ちゃん・・・どれくらいの見たことあんの?」
「へ?」
「いや、ちんこ。」
「3人。あんた含めて。」
「カズ君と、あとユウって奴だっけ?」
「そうそう。」

「誰が一番大きいの?」
「えー、どうだろ。ユウ君のが大きいのかなぁ・・・わかんない。気にしたことないし。」
「そんな感じなんだ。」
「んー。まぁ大きい方が、ドキってする位かな。でもやっぱ、好きな人のは別格だよね。」
「俺も・・・好きな人にフェラされるの滅茶苦茶やばい・・・」

完全にスルーされたのが悔しいのか、ちょこちょこアピールするタケシ。
でもミキにとっては、鼻で笑い飛ばす程度の話。
「ふーんwあたしが好きなんだ?w・・・・・・きもw」
そう言うと、ちゅぱっちゅぱっちゅぱ、っと激しいフェラ。
「う、うう・・・」

「これくらいでいっちゃう人とは付き合えないなぁw」
更にちゅぱ音を激しくする。
ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ。
「うううう・・・やばい」
タケシはイっちゃ駄目だと思って、急いでズザザザザって這って逃げた。

それにしても、SとかMとか面白いなって思う。
言うまでもなく俺に対しては従順ドMで、ユウに対しては優しい先輩って感じなのに、
タケシにだけは、滅茶苦茶ドSになる。
昔誰かが、Mっていうは本来Sで、表裏一体とか言ってたのが判った気がする。
ダウンタウンの松っちゃんだっけ?

「何逃げてんのよwほら、優しくしてあげるから戻って来いってw」
楽しそうに元の場所をぱんぱん叩くミキ。
こわごわと、元の体勢に寝そべるタケシ。
約束通り、ゆっくり、優しいフェラ。

ちゅ、ちゅぱ、れろ、れろ。
「ミ、ミキ姉・・・」
「ん?」
「その、ユウって奴にも、口でしたの?」
「んー、したよ」

別に表情とか見えたわけじゃないけど、空気でタケシが凹んだのがわかるw
「ユウ君のこれくらいあった」とタケシの先っぽより、数cm先を指で指す。
「そうなんだ・・・」orz って感じのタケシ。
「ふふwでもタケシのも全然気持ち良いよw」
「え?マジで」
「うん。マジマジ。だからそんな凹むなってw」
ぱくっ、ちゅぱ、ちゅぱ。

ちんこから口を離すと、優しく手コキしながら、
「ね?入れたいんだけどwいい?」と甘い声で誘う小悪魔ミキさん。
思わぬ誘いに慌てた口調で、「あ、うん、いいよ。」とタケシ。
「いいよ、とかw」
くすくす笑いながら、ゴムを着けて、ミキから跨った。

「んっ・・・今度は、ちゃんと我慢してよね」
「が、頑張る」
お互いの両手の指を絡めてつないで、それでミキが腰をゆっくり前後にグラインドさせる。
「あっ、んっ・・・ほら、おちんちん、硬いよ?良い感じ・・・んっ、んっ」

ゆっさゆっさベッドが揺れる。
「あっ、あっ、あっ・・・いい、いいよ・・・タケシの、ちゃんと気持ち良い」
「ミキ姉・・・好きだ、好きだ・・・」
うわ言みたいに告白を繰り返すタケシ。

「ふw」とそれを鼻で笑うと、ミキは上半身を少し前に倒して、
丁度自分の顔の真下に、タケシの顔が来るように調整した。
「タケシ。口開けて。」
言うとおりにするタケシ。
腰をゆっくりぐいぐいとグラインドさせながら、口をもごもごさせると、
べとーっとタケシの開けた口に、唾液を垂らした。

タケシがそれを租借するのを、腰をグラインドさせながら見てるミキ。
「どう?好きな子の唾」
「も、もっと欲しい」
「www。いいよw」
また口をもごもごさせて、舌をべーっと出して、そこから唾液を垂らす。

ミキはまた背筋を伸ばして、普通の騎乗位に戻る。
「ああっ、あっ、あっ、んっ、はぁ、ん・・・結構良いじゃん。あんたのおちんちんw」
「ミ、ミキ姉は、ユウって奴にも飲ましたの?」
「何?嫉妬してんの?馬鹿じゃんw・・・ふふ、一杯交換したよw」
「交換?」
「ユウ君のも、一杯飲んだってこと」

しばらくタケシ絶句。
ミキはその様子を、ドSっぽくニコニコ観察しながら、
両手恋人つなぎのゆったりグラインドを続ける。
「お。俺も・・・交換したい」

「ふふw」ミキはタケシに上半身を起こさせて、座位にする。両手は恋人繋ぎのまま。
「いいよ。ほら。」
また口をもごもごさせて、それで今度は直接キス。
それで「はい、今度はタケシの頂戴。」
またキス。
ミキの喉がごくりと音を鳴らす。

「ふふwどだった?w」
「・・・姉ちゃん」
「なによ。情けない声だすなってw」
「お、俺と、その、ユウって奴、どっちが好き?」
ゆっさゆっさと、お互い腰を振りながら会話。

「はぁ?なんでユウ君?カズじゃなくて?」
「カズ君とは、勝負になんないかなって・・・」
「まぁ、そりゃそうだけど・・・えー、わかんない。どっちもタイプ違うし。」
「タイプ?」
「あんたは弟だし、ユウ君は・・・なんだろ。まぁ可愛い後輩?」

「どんな奴?」
「めっちゃイケメンだよ。性格良いし、あとHも上手かったなぁ」
「うぅ」
「凹むな凹むなwてかユウ君と比べても仕方ないでしょw」
「最近もしてんの?」
「ん~ん。もうしばらくしてないよ。安心したw?」

手が離れて、タケシはミキの背中に両腕を回してぎゅっと抱きしめる。
ミキも一瞬、躊躇したけど、同じようにタケシの背中に。
それでタケシからキス。
ちゅっちゅ、ちゅっちゅ。くちゅくちゅくちゅくちゅ。

「ちょっと上手になったねw」
「ほんと?」
「うん。あとね、こういうとこ舐めるんだよ」
ミキの方からキス。
くちゅくちゅくちゅ。
多分歯茎の裏とか舐めてた。

「わかった?ほらやってみて」
「う、うん」
くちゅくちゅくちゅ。
「ん、んん・・・ああん、そう・・・上手いじゃんw」

「じゃあ次はね、ベロ出して」
あくまでゆっくり腰を振り合いながら、キスの講座を続けるミキ。
べーっと出されたタケシの舌の先っぽを、
自分の舌先でちろ、ちろ、と舐めると、
そのまま舌先で舌の表面をなぞるように舐めた。

「はい。タケシの番。」
べーっと舌を出す。
「そうそう。上手い上手い。・・・あとはね、こうやって・・・ん」
かぷ、っとタケシの唇を甘噛み。
上唇の次は下唇。

それもタケシに実践させてた。
ぴったり密着した二人の上半身で、ミキの胸がぎゅってなってた。
「姉ちゃん・・・唾、ほしい」
「いいよw・・・はい」
くっちゅ、くっちゅ。
口が離れると、「ちゃんと、タケシのも、ね?」
自分からもう一度キス。こくりとミキの喉が動いていた。

「ねぇ?好きな子の唾、美味しい?」
「え?」
「おちんちん、おっきくなってるよw」
「う、うん」
「興奮する?」
「うん」

「もっと欲しい?」
「うん」
「ん・・・はいどうぞ・・・」
くちゅくちゅ。

「ほら、タケシのも頂戴・・・」
れろれろ。
「タケシのも、美味しいよw」
くちゅ、くちゅ、くちゅ。
「あはwまた、硬くなってきちゃったね」

「ねぇ?好きな子とエッチするのって、気持ち良い?」
「うん・・・好きだ、姉ちゃん・・・めちゃくちゃ好き」
ギシギシギシ。
「あたしもね、カズとするの、すごい気持ち良いんだ・・・」
「え?」
「だって、大好きだから。」
「う、うう」
ゆっさゆっさゆっさ。
「あたしね、絶対あの人と結婚すると思うから、結婚式には出てね?」
「ね、姉ちゃんorz」
「ふふ、あの人の赤ちゃんいっぱい産むから、タケシも抱っこしてね?w」

持ち上げて持ち上げて落とす。
ある意味俺より鬼畜と言えた。
流石にタケシに同情した。
普段俺に苛められて発情しながらも、同時にストレスでもあったんだろうか。
それを発散するかのようなドSっぷり。

「姉ちゃん!姉ちゃん!」逆上したのか、激しい突き上げ。
「あっ!あっ!あっ!いいっ!それっ!あっ!いいっ!すごっ!あっあっ!」
「ああもう、くそっくそ!」
「あんっ!あんっ!・・・ま、まだだめだよ?我慢して・・・あっあっ!そこ、そこっいいよっ!」
「ううううううっ!」

ミキの要望に応えられず射精してしまうタケシ。
対面座位。ふうふう言ってるタケシの頬を優しく撫でながら、
「・・・もうちょっとだったのにな・・・でも、気持ち良かったよ。」
と甘い声で呟くと、「ん・・・」とミキからキスをした。
そしてタケシの唇を、舌でやらしくなぞっていた。

普段の癖か、自分からゴムを取り、処理をするミキ。
タケシの股間に顔を埋めると、「次は、もうちょっと頑張ってねw」と
半立ちになったタケシのちんこの先っぽをペロっと舐めて、ちゅっとキスした。
「ミキ姉・・・」
「ん?キス?」
「うん」

ちゅ、ちゅ、ちゅ。
何度か軽いのをして、ミキが離れようとすると、
タケシがその首を掴んで、「もうちょっと」
「んー、もうw」
れろれろれろ。

「はい、満足した?」
ふるふる首を横に振るタケシ。
「なんでよw」
「もっとしたい。てか・・・」
「てか?」
「これからもしたい。」

「彼女作んなよw」
「ミキ姉が好きだし。」
「だ~か~ら~、それは勘違いだってのw」
「わかんねーけど」
「どっちにしろ、あんたを好きになるとか100%無いから諦めなさい。」
「別に彼女に出来るとか思ってねーし。」
「あっそ。まぁ実際無理だしね。」
「片思いで良いし。」
「うざ。きも。だからいつまで経っても童貞なのよあんたは。」
「もういいよ童貞で・・・」

「とりあえずさ、今日のところは満足したでしょ?」
「え、ん~・・・」
「ね?(有無を言わさない感じ)」
「・・・またさせてくれる?」
「カズが良いって言ったらね。」
「ミキ姉的には、いいの?」
「別に・・・でも、まぁ」
「え?」
「結構気持ち良かったよ。あんたのセックス。」
「本当?」
ミキの方から、ちゅっとキス。
「65点。かなw・・・次は、ちゃんとイカせてよねw」
ちゅっとまたキス。

「じゃ、じゃあ、絶対次、また、してくれる?」
しどろもどろでカミカミなタケシ。
「いいよ。してあげる。カズが良いって言ったらねw」
「い、いっぱいだぞ?」
「はいはい。いっぱいしてあげるからw」
タケシはハイテンションで、うっひょーって感じだった。

帰り際に「もっかい、その・・・」ともじもじ。
「は?」「姉ちゃんの・・・欲しい」
「www」
ミキがクスクス笑いながら背伸びして、キス。
くちゅくちゅくちゅくちゅ。
「姉ちゃんも、俺の」
「ん」
ミキは舌をべーっと出して、タケシの唾液を受けて、そして飲んだ。
「はい、これでいいw?」
画面から二人が消えて、そしてまたミキだけが戻ってきた。
ミキもシャワー行ったり俺に電話したりで、ばたばたしていた。

先ずはミキとの事から。
帰ったら速攻で一回犯した。
ちょっと本気でやばいかな?と思うくらいイキまくりだった。
一回終わったらもうビクビクしてたから、その日はミキからの報告とか無しで寝た。

次の朝、寝坊してるミキより先にタケシと電話で話した。
ミキに惚れたこと、告白してしまったことを詫びてきた。
まだビデオもチェックしてなかったから、ここで初めて知った。
でも特に衝撃も無かった。
まぁそうなるわな、って感じ。

でも付き合えるなんて思ってないし、当然奪いたいとも思っていない。
ただこれからも、片思いでいいからと、相手をさせてほしいと頼まれた。
俺の反応はミキと一緒。
それは性欲と履き違えてるだけだぞって。
まぁどちらにせよ、タケシがそれで良いなら良いやって感じ。
ミキにその話を振ったら、「ね?困ったもんだねw」って感じだったし。
まぁ一応、「タケシの気持ちを考えるとどうなんだろな。」という事は二人で話しあった。

こっからまだ、現在に至る話はあるんだけど、またそのうち時間があったら書きます。
あと動画は絶対うpしませんのであしからず。

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