単独男性との3Pから貸し出しへ5


01: 名前:名もなきマジシャン 投稿日:2018/10/15(月) 22:51

Aの妻への調教をどのようにしてもらうか、毎日色々と妄想していました。妻は普段通りの生活で、私が決めた時だけ、Aへの貸し出しをしていました。貸し出しの度に、アナルへ挿入されており、すっかりアナルでもイケるような体になっていました。

Aに次はどうしようかと持ち掛けました。

A『奥様は、アナルでもイケる体になりましたしね。そうですね、私に任せてもらえますか?』

私『、、、』

A『きっと、旦那さんに興奮してもらえるようにしますよ』

私『わかりました、Aさんにお任せします』

A『ただ、私が良い
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