やってビックリ!聞いてビックリ!4


01: 名前: 投稿日:2025/11/19(水) 18:46

昨夜の気だるい中、ようやく目が覚めた。
時計を見ると13時を少し過ぎた頃だった。

綾はまだグッスリと眠っている。

俺は腕枕をしていた腕をそっと抜き去り、ベットから出た。
さりげなく綾の髪を撫でながら太陽の光に照らされた素顔を見ると、
とても自分からアナルに導いて腰を絡める淫乱な牝とはかけ離れた天使の
ような幼い少女の寝顔だった。

俺は急に綾が愛しくて堪らなくなった。
唇をそっと重ね、朝昼兼用の食事を作ってやる事にした。

台所に立ち、取り合えずパスタでも作ろうと、下ごしらえをしていると、

<省略されました>
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