逝きたくないっ2
01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/03/08(土) 02:24
ミユの上にいたオレは一瞬、耳を疑ってしまった。オレの下でミユは股に男性器を入れられながら、子犬の様な瞳に頬を赤らめながらいる。はぅはぅ、ゆっくりと息をしながらオレの背中に手を置いている。「トシの、トシの好きなようにして…わたしをめちゃくちゃにして」
ミユがそう言い終えるのを聞くと同時にぷっくりと、はれぼったくなったミユの唇にねっとりとキスをする。糸をひく口づけをしながら、ミユとオレの下半身はお互いの性器でしっかりとつながっている。
「ふぅんっ、ふぅぅうん」。ミユは口づけされながらを熱い吐息を出
<省略されました>
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