獣姦体験談!ジョンとの交尾記録。


01: 名前: 投稿日:2025/12/01(月) 18:46

身体に杭を打ち込まれたような感覚に亜理沙は身震いしたが、ジョンはそんな亜理沙にお構いなく、激しい抽送を始めていった。口からは長い舌がダラリと垂れ、荒い息とともに唾液が亜理沙の背中にポタポタと落ちている。

「ぐうっ・・、あっ・・、あぁっ・・・・」

 ジョンが動き始めると、痛みと共に奇妙な感覚を亜理沙は感じた。心の中では嫌だと思っているのに、ジョンが動くたびにアソコを中心に電流が走っていくようだった。ジョンの動きがどんどん早まり、それとともに、亜理沙のアソコからイヤらしい音が聞こえ始めていた。

<省略されました>
[全文を見る]

0 / 100000 文字    内容を入力してください。