幼穴エレジー
01: 名前: 投稿日:2025/06/10(火) 18:18
昭和50年代初頭、俺が東京で大学生活を送っていた頃の話。
住宅街になぜかエビオス工場があって、一体がエビオスの匂いがしていた一角に、鉄筋コンクリート造のアパートがあって、その一室が闇のエロ本スタジオだった。
俺は、ある人伝でそこでバイトしていた。
そこには、赤貧家庭の女の子が幼い体を玩ばれていた。
その子たちは、自称S4からC2だったと記憶しているが、女らしい体をしていた女の子もいたし、陰毛も無く胸も全く膨らんでいない女の子もいたから、本当だろう。
そこにいた女の子は、全員幼い子供顔をして
<省略されました>
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