記者
01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/04/28(月) 06:07
雪のように色白の真央は、酔いと暖房のために、肌が美しいピンク色に染め
あげられていた。秀一は、真央の頭から爪先まで、飽きることなく眺めた。
あの写真の男は、もうこの体を抱いたんだろうか。いや、抱いたはず
だ……。
裸で絡み合う姉と男を想像すれば、ムラムラと嫉妬の感情が湧いてくる
肉棒の先端からは、すでに粘り気のある透明の溶液が溢れていた。ここまで
勃起したのは初めてだった。この興奮を鎮静させるためには、溜まっている
男のエキスを放出させる以外にない。
お姉さんの体で、する!?……
すっかり正体を
<省略されました>
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