凄い体験3
01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/04/28(月) 05:57
ついにきた! 夫人のアナルから引き出された極太のペニスは、汚辱の淫臭
を放って二人の目の前に迫ってきました。ビュン! 第一弾は夫人の口から
頬に向かって叩きつけられました。次いで私の口中に灼熱のザーメンを吐き
つけたのです。
「甘い? なんて甘いの!」
夫人は、弾き出されたザーメンを、音を立ててすすりあげ、私の頬に付いた
ザーメンまでも美味しそうに舐め採っていきました。愛する人のザーメンを
そのまま飲んでしまうのが惜しいように、ノドに絡ませ、唾液に溶かし、喉
を大きく鳴らして嚥下していく夫人。私
<省略されました>
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