てれ電11


01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/04/28(月) 05:56

伊佐夫は、逸物を美枝子のまん〇の奥深く埋め込むと、両手で美枝子の乳房を揉み
ながら、突き上げながらいいました。

『おや?旦那さん、こんなに締りのいいまん〇に入れて、起たないの?美枝子のま
ん〇が、俺サイズに拡がっちゃったから、緩いのかな?と笑いながら突きまくりま
す。』
美枝子は、旦那が起たなかったショックと、美枝子の体が伊佐夫によって変えられ
てしまった事が、ショックで、涙を浮かべますが、心と体が一致せず、伊佐夫に突
かれる度に、体は反応し、声をあげ、意識も保てなくなってきました。
『ああい
<省略されました>
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