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  実際にあった話を小説風にまとめた

01: 名前:無名作家投稿日:2019/07/07(日) 12:14
私が金融業を営んでいた時に実際にあった話を小説風に書いてみた。
実業家のT子が来社したのは、私と知り合いだった親の死から2年ほどが経過した時だった。
親の企業を引き継いだが、やはり資金繰りがうまくいかなかったようだ。
’以前、父が大変お世話になりました。’と礼を述べた後、返金の猶予願いを受けた。
’お宅との付き合いは長いので何とかしてあげたいが、こちらも商売なのでね〜’
長いやり取りの後、
’一つ考えられなくもない手がある。T子君、君のヌードを私に見せてくれたら考えなくもない。’
’何ですって?会長さん・・・そ、そんなことできるわけありません’
T子は怒った表情で、あわてて席を立ちあがった。
’今、返事をもらう気はない。帰って考えてもらって可能なら来て欲しい。無理強いはせんよ。’

私は人脈を使い、T子と面識がある人物を当たった結果、江藤(仮名)に行き当たった。
’会長、俺知ってますよ。俺と同期で同じ会社に入社したが、
一流大学を出たT子の出世が早く、俺の上司になったんだよ。
頭が良くで美貌なので男性陣に人気があり、俺も何回もアタックしたが、簡単に断られた。
父親が亡くなったということで、家業を継ぐため退職したんだ。今、31歳か32歳だと思うよ’
’そうか、江藤君。君に一つ頼みがある’

'数日後、T子が再び来社した。
'決心がついたかね。心配するな、何も君が初めてじゃない。
こういう仕事をしていると良くあることなんだよ。老人の楽しみの一つと思ってくれ。’
正対するとほのかに良い香りがして、知性を伴ったその美貌にドギマキした。
白いノースリーブのサマーセーターの胸の部分が隆起している。
この中身を後で生で見れると思うとそれだけで体がゾクゾクしてくるのを感じた。
’本当に1カ月の支払い延長をお約束していただけるのですね。’
’ああ約束しよう。見るだけでだ。手出しなど絶対にせん。
ちゃんと立会人も付けた’私は応接室へのドアを開けながら言った。
'部屋に入ったT子は、
'な、何で江藤君がいるの!!’と悲鳴にも似た声を発した。
’T子君と私を両方知っている人物だからだよ。いわば公平な立会人だ。’
’出て行って頂戴!、お願いだから出て行って!!’
T子は焦ったように叫んだ。
’そうはいかないよ、俺は会長から依頼されてわざわざスケジュールを空けて来たんだ。’
’2人とも卑怯よ!!’
’何と言われてもいいね。俺はT子のスッポンポンを見れればそれで満足だ’
’な、何ですって!’
T子は真っ赤な顔をして明らかに狼狽していた。

'言い争っていても時間が経つだけだ。そろそろ始めてもらおうか。’
’ここで?こ、こんなに明るいところで脱ぐの?無理よ!!’
しかも忌み嫌った元同僚がいる前で脱ぐのだから、その屈辱は大変なことは想像がついた。
’江藤君、恥を知りなさい、恥を!’T子は応接間の中央に立ち動揺していた。
’できないなら別にいいぞ。こちらとしては痛くも痒くもないんだ’
’く、悔しい・・・’

'T子は長い間、沈黙した。そしてやっとのことで決心がついたようだ。
おもむろにサマーセーターに手をかけ首からそれを抜き取った。
そして、薄い花柄のヒラヒラのロングスカートのジッパーに手をかけた。
成熟した女性のスカートのなかみを見れると思うと、私は年甲斐もなく興奮を覚えた。
ついにスカートが脚から降ろされ、下着姿だけになり、匂い立つような女体が出現した。
’ほお〜、いつも外見から想像していたT子のパンティーが生で見れるとは’
'こ、これでいいかしら、もう充分でしょう。女性を辱めるのもいいかげんにして頂戴!’
’ダメだね。それでは約束が違う。ヌードとセミヌードは違うぞ。それはセミヌードだ’
’これ以上は無理よ。次脱いだら見えてしまうじゃない’
T子は狼狽えて、必死に抵抗を試みた。
’江藤君、お願いだから出て行って!’
’なんど言わせるんだ。俺は会長に依頼されているんだ。最後まで確認する義務がある’
’くっ・・・’T子は手で下着を押さえながら、うつ向いた’
’T子君、私も忙しい身なんだ。下着姿を長時間さらすほうが恥ずかしいのではないか’

長い沈黙の後、
’わかったわ、脱ぎます。2人とも、恥を知りなさい!’
T子は手で押さえながらブラジャーを慎重に抜き取った。片手では隠し切れない胸が露わになった。
’では、いよいよ最後の1枚を脱いでもらおう’
T子は片手で隠しながら降ろそうと試みたが直ぐに無理なのをさとったようだ。
後ろ向きになり、両手でパンティーに指をかけた。
’く、悔しい・・・’
パンティーをゆっくりと降ろして足から抜き取った。
顔を埋めたくなるような大きくて柔らかそうなお尻が2人の目にさらされた。
さすがの私も江藤も興奮を抑えられなかった。
左手で胸を右手で陰部を押さえて、顔を下に向けてこちらに向き直った。
’全部脱いだわ。これでいいでしょう。お約束は果たしたわよね’
’往生際が悪い女だな。それじゃ見えないだろう。
俺は全部みたいんだよ、全部!それでは手からハミ出しているマン毛しか見えない。
T子はあわてて足を交差させ陰部を隠した。
’そうだよ、T子君、それで私が了承すると思っているのか?’

T子は断末魔のような声で、
’わかったわ、お見せするわ、お見せすればいいんでしょう’
T子は隠していた両手を下に降ろした。
'こ、これでいいかしら?これでご満足よね?’
真っ赤な顔をして、こちらをキッと見据えて、ついにT子は男性の前で生まれたままの姿になった。
’ほお〜、これは凄い’男二人は感嘆の声を上げた。
まさにロケットオッパイという表現がふさわしい。大きな胸の先端に、やや大きく、濃いピンク色した乳首が上を向いていた。腰はくびれて、下腹部は丸みを帯び、ふさふさしたマン毛が陰部を隠していた。
T子は開き直ったのか、隠すこともせず、
’会長さん、これでいいでしょう。江藤君、元上司の私の裸を見れて満足?’
’いや、まだだね、肝心のT子のオマンコが良く見えない。大きく足を広げて見せてくれんか’
’T子君、これが最後だ。T子君の秘部を見せてくれないか’
開き直っていたT子は一瞬表情を曇らせたが、観念したのか、
立ったまま徐々に足を大きく広げて大の字のようになった。
2人は接近して、見上げるようにマンコを凝視した。
’そんなに近づかないで’
白い肌と違って、そこはくすんだピンク色をしていてるが気品のあるマンコだった。
'ビラビラがあまりはみ出してねえな。おいT子、お豆が大きくなっていないか?’
T子は真っ赤な顔をして、’そ、そんなにじっくり見ないで!!’
男2人は、前後左右に移動して、四方八方から素人のフルヌードを堪能した。

’会長!見てください。これ濡れてますよね。おい、おい、T子、濡れてきてるぞ!’
私の目にも、濡れているのがはっきりとわかった。
T子は狼狽えて、
’うそっ!、うそよ!、恥ずかしい。ダメダメ、見ないで。は、恥ずかしい。’
どうやら、T子君は、この異常なシチュエーションの中、男性に見られて感じてしまっているようだった。
見られるだけで濡れる女性は多いと聞くが、T子もその一人だったようだ。
女汁は太ももの方まで垂れて来た。それは否定などできない量に達していた。

女ざかりの素人の女体を心行くまで堪能した鑑賞会は、約束通りそれで終了となった。

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