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  透明人間

01: 名前:かにみそ投稿日:2018/09/28(金) 09:16 [PC]
俺は透明になれる力を持っている。
透明になれる力を利用して気に入った女は一人残さず犯してきた。12歳初体験の相手は友達の姉だった。当時は透明とはいえ女を犯せる程の力はなかったので寝ているところを縛って犯した。まぁそのせいで女を犯す優越感を覚えてしまった。

俺は芸能人を犯そうと考えた。最初ターゲットは今でも人気の高い女優…上戸彩だ。

彩はM-1の打ち合わせでテレビ朝日に来ていた。仕事中に犯すのも面白いかと思ったが楽屋から犯す事に決めた。彩の楽屋を見つけるのはたやすい事だった。
俺は雑誌を読んでいる彩の耳に息を吹き掛けた。

彩「えっ!?何…なんか今…」
彩は突然の事に戸惑っていた。そこで俺は彩の胸を揉んだ。
彩「ひぁっ!!やっぱり誰かいる…」すると彩はいきなり俺の手をつかんだ。
彩「捕まえたわよ、姿見せなさいよ!」
俺「力で男に勝てると思ってるのか?」
俺はそう言うと彩の手を振り払った。居場所がわからなくなった彩は必死で探している。

彩「どこにいるのよ、変態」
俺は『変態』という言葉に不快感を覚え、彩の服のボタンを外し始めた。
彩「ちょっ…何してんのよ、いい加減にし
<省略されました> [全文を見る]

185: 名前:名無しさん投稿日:2019/02/28(木) 05:53 [PC]

186: 名前:名無しさん投稿日:2019/02/28(木) 06:08 [PC]
どーも作者です

187: 名前:名無しさん投稿日:2019/03/01(金) 06:05 [PC]
偽物乙です。

188: 名前:名無しさん投稿日:2019/03/02(土) 06:00 [PC]

189: 名前:miso soup投稿日:2019/03/13(水) 20:30 [PC]
僕は、ごく普通の人間。平凡すぎる人間だ。
いや、ヘタレで女々しい24歳の童貞草食系男子か?
だが、実は、僕は普通にして、特別な人間なのだ。

泉里香「…ふぅ〜。今日も仕事頑張ったなぁ♪」

「泉里香」…。最近、CMに引っ張りダコの女優だ。
セーラームーンのマーキュリー。インディードのナミ。
そして、Dカップモグラ女子。…Fかもしれないが。
僕は、彼女が、好きになれない。泉里香が大嫌いだ。

僕「…お。仕事終わりか?よし!始めよ♪」

今、僕は、泉里香と、共にふたりきりで楽屋に居る。
しかし、何故か、彼女には僕の姿が見えていない…。
…そうだ!今、僕は、透明になっている。
僕は、特殊な能力を備えた、透明人間なのだ!

…僕の物語は、泉里香の楽屋から、幕を開ける。

190: 名前:miso soup投稿日:2019/03/14(木) 03:17 [PC]
>>189
僕「(まずはポルターガイストでビビらせるぞ!)」

僕は、楽屋のドアをわざと激しく開け閉めし鍵をかけ、
幼稚なポルターガイスト現象でお手並み拝見した。

泉里香「…キャ〜!ポ、ポルターガイスト?何なのよ」

突然、楽屋のドアが勝手に開け閉めされ鍵がかかれば、
大人の女である里香も流石に驚き鍵を開けようとする。

僕「(アハ♪ビビッてるビビッてるw次はこれだ!)」

僕は、ビビる里香を嘲笑いながら、足を引っかけた。

泉里香「キャッ!なんで何もない場所でつまずくの?」

僕の足に引っかけられた里香は、派手につまずいた。

僕「(…悪戯はこれで終わり!僕の息だ!?ふぅ〜)」

我ながら幼稚すぎる悪戯を反省した僕は、
最後に里香の耳元に息を吹きかけついでに舐めてみた。

泉里香「…!?い、嫌ぁ〜!なんか耳が気持ち悪いわ」

耳に生暖かい風と感触を感じた里香は、
思わず嫌悪感剥き出しの表情をしドアから離れた。

191: 名前:名無しさん投稿日:2019/03/15(金) 00:40 [PC]
エンッ!!

192: 名前:名無しさん投稿日:2019/03/28(木) 05:23 [PC]
本田翼
永尾まりや

193: 名前:名無しさん投稿日:2019/03/30(土) 16:20 [PC]
>>3->>20

194: 名前:名無しさん投稿日:2019/04/05(金) 01:02 [PC]


195: 名前:名無しさん投稿日:2019/04/13(土) 01:16 [PC]
まりやぎ

196: 名前:名無しさん投稿日:2019/04/24(水) 21:19 [PC]
なまら

197: 名前:名無しさん投稿日:2019/04/25(木) 23:16 [PC]
次の生贄は?

198: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/01(水) 00:55 [PC]
令和元年

199: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/02(木) 06:56 [PC]
令和元年だ

200: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/06(月) 08:03 [PC]
うん

201: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/11(土) 15:50 [PC]
作者が消える

202: 名前:名無しさん投稿日:2019/05/14(火) 12:41 [PC]
吉田羊
真木よう子
吉瀬美智子
芦名星
麻生久美子

203: 名前:名無しさん投稿日:2019/06/05(水) 15:59 [PC]
もう更新されないのか...

204: 名前:名無しさん投稿日:2019/06/07(金) 14:42 [PC]
続き待ってます!

205: 名前:名無しさん投稿日:2019/06/24(月) 08:06 [PC]
作者は?

206: 名前:名無しさん投稿日:2019/06/24(月) 09:01 [PC]
age

207: 名前:名無しさん投稿日:2019/06/24(月) 16:56 [PC]
いいね

208: 名前:名無しさん投稿日:2019/07/22(月) 06:02 [PC]
終わった(笑)

209: 名前:Crab miso投稿日:2019/09/26(木) 16:01 [PC]

私は今TBSの楽屋に潜入しています。

…正確に言えば不法侵入をしていますが。

「はぁ。疲れたな…。楽しかったけど」

楽屋に入室してきた女性は鈴木光さん。

美人東大女子。スタンフォードが認めた才媛。

今や東大王でお馴染みの清楚な天才です。

「よし!次回の東大王のために。猛勉強だ」

鈴木さんは私の膝の上で勉強を始めました。

…えっ?なんで鈴木さんは私に気付かないのか?

それは私がゴースト。つまり幽霊だからです。

210: 名前:Crab miso投稿日:2019/09/26(木) 17:56 [PC]
…すみません。幽霊は脚色です。死んでません。

私は透明人間です。

私の姿は鈴木さんには見えません。

えっ?なぜ透明人間になれるかって?

それは秘密。ご想像にお任せします。

「…」

彼女は私の膝の上で黙々と勉強中です。

…物語のあらすじはここまで。

そろそろ本題へと入りましょう。

私が鈴木光さんの楽屋に不法侵入した理由…

それは彼女に悪戯をするためです。

「おいおい…。悪戯って。どうせSEXすんだろw」

と思ったそこのあなた。

失敬な!SEXは興味ありません。鈴木さんにも。

私は彼女にHな悪戯をするのです。

清楚で天才な東大王の彼女が。

透明人間の私によるHな悪戯に。

どんな反応を示してくれるのか?

皆さんもご一緒に。

彼女の結末を!私と共に観察しましょう。

211: 名前:Crab miso投稿日:2019/09/26(木) 19:32 [PC]
「…よし。勉強も終わったし。そろそろ帰るかな」

鈴木さんが私の膝の上から立ち帰ろうとしています。

「あ。電気消さなきゃね」

どうやら神は私に味方してくれたようです。

彼女の反応を見るには絶好のチャンス。

私は彼女より先に電源を切り消灯しました。

「…!? 停電かな。芸能人さんたち大丈夫かな?」

電気を消そうと思ったのに急に電気が消え。

それなのに彼女は慌てて取り乱すどころか…

他の芸能人たちを心配しています。

「…ええ子や。くだらん悪戯はやめまひょ」

と深イイ話で終わらせる私ではありません。

私はせっかく消灯したのにすぐに点灯しました。

「やっぱり一時的な停電だったか…」

彼女が再び消灯しようとした瞬間。

楽屋のドアを何度も開け閉めしました。

「…山里さんですか?私に何か用で…

えっ?誰も居ない…。ドッキリ?」

山里だと思った彼女は驚いています。

しかしドッキリだと思ってしまってますね。

212: 名前:Crab miso投稿日:2019/09/26(木) 19:58 [PC]
その程度のことは想定内。予想してました。

ドアを凝視する鈴木さんに。

透明人間の存在を見せつけてやりましょう。

ガチャッ

「オートロック!楽屋のドアオートロックなの?」

…はい。

どうやら彼女は天才ではなく天然のようですね。

「…なんてね。現実逃避しちゃ駄目だ!

ポルターガイスト…。幽霊の仕業」

冷静な判断。流石は東大王です。

でも幽霊ではなく透明人間の仕業ですがね。

「な訳ないか…。それは突拍子すぎるな」

急にドアが閉まっても。

幽霊の仕業だと決めつけず冷静に判断する。

…仕方ない。手荒な真似は嫌いですが。

ドン!

「うわっ!

…認識するしかないね。幽霊の存在を」

私は彼女の背中を優しく押しました。

すると彼女は幽霊の存在を認識してくれました。

213: 名前:Crab miso投稿日:2019/09/26(木) 20:36 [PC]
「幽霊に背中を押されるとは…。ありがとう♪︎」

意味を履き違えてますが。

楽屋のドアを閉め逃げ場を無くし…

完全な密室状態を作ることが出来ました。

さて。

お遊びはもう終わりです。

私は鈴木さんの飲みかけであろう…

水が入ったペットボトルを持ちます。

「…!? 私のペットボトルが宙に浮いた!」

カシャッ

彼女は目の前の不思議な現象をスマホで撮影。

いくら東大王でも普通の東大女子ですからね。

瞳をキラキラと輝かせ楽しんでいる彼女に。

私は容赦なく水を浴びせます。

バシャァ

「キャー!な、何すんのよ!?」

彼女の東大王の衣装はずぶ濡れに。

「最低最悪…。スタッフさんに謝らなきゃ!」

彼女は衣装をずぶ濡れにしてしまったことを

スタッフに謝ろうとし叫ぼうとしています。

214: 名前:名無しさん投稿日:2019/09/27(金) 10:00 [PC]
最初の書いてかにみそはどうした?

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