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  吉岡聖恵エロ小説〜妄想物語〜

01: 名前:恋愛小説投稿日:2018/07/18(水) 13:29 [PC]

Summary-あらすじ-

ありえない妄想といろいろなシチュエーションで
いきものがかりの吉岡聖恵さんを犯していく…。
そんな夢のようなエロ小説みたいな妄想物語。

※文章が完成次第随時更新していくよ。
アイデアが浮かばないこともあるから…
ゆっくりと気長に連載していきます!

24: 名前:欲望の影投稿日:2019/03/29(金) 22:04 [PC]
>>23

食道に六分間も二〇〇ミリリットル、直腸に七分間も三〇〇ミリリットルの射精。
そのいずれも中断され何度もお預けを喰らえば、当然ながらブタは怒りの限界超え。

「……!? ブヒィィィ"ィィィィ"ィィィ!?」猪突猛進に、聖恵にタックルするも。

「ブタァ〜♪」と笑顔で顔を抱き締めてやれば、怒りが収まり攻撃を止めた。

「べロ、ペロペロォ……レロレロレロ♪ チュ、ブチュゥ……ベロペロレロッ」

な、なんと! 聖恵はブタの口に分厚い唇で吸い付き、口内に舌を侵入させていき。
舌と舌を絡めながら互いに涎をダラダラと垂れ流し、情熱的なディープキスをする。

「ンハァ!? 好き♪」聖恵は恍惚な表情を浮かべ、ブタごときに愛の告白をし。
家畜との交尾に性的快感を感じてしまった聖恵の心の中で、何かが吹っ切れたのだ。

25: 名前:欲望の影投稿日:2019/03/30(土) 08:33 [PC]
>>24

「ブッヒィィーー♪」聖恵にディープキスされ、ブタの発情と興奮はピークに達し。
ついにドリルペニスは、脅威の一四〇センチ。常軸を逸した、狂気の勃起を見せた。

「ハァ、ハアッ……ハァーッ!? す、凄っ! 巨根。いやギガドリルチンポだね♪」
聖恵は自然に淫語を呟き、胸を揉み秘部を弄りオナニーを始めペニスに興奮する。

「ブッブゥーー♪」狂喜のブタは聖恵に飛び付くと、仰向けに押し倒し尻尾を振り。

「アハ♪ ブタ発情しすぎ! しょうがないな。いいよ? 赤ちゃん孕ませちゃお♪」

聖恵はブタの背中に両腕を回し抱き締め、両足を挟み込むように絡め完全に密着。

「フンッガーー♪」異常に鼻息荒らげ、ギガペニスがいよいよ秘部を貫いていく。
一四〇センチの極悪な異物は、陰毛と陰裂を容赦なくぶち抜き膣をも容易に貫通し。

「アヘェェェェェェェェェェ!? ギガドリルチンポ感じるゥ〜♪」とアヘる聖恵。

26: 名前:欲望の影投稿日:2019/03/30(土) 10:02 [PC]
>>25

ドリルペニスは反時計回りに高速回転し、先端部のドリルで膣壁をゴリゴリ抉り。
子宮へ向けどんどん伸ばし、まるで伸びるバイブのようにクリトリスを掘っていく。

「アウ♪ もうクリなの♪ アヒィ♪ きもちいいよ♪ アヘッ♪ 興奮するゥ♪」

Aカップ乳房を常時上下に激しく揺らしながら、アヘ顔晒し快楽と興奮に耽る聖恵。

「……♪」ブタも快楽と興奮に溺れ、黙々と聖恵を孕ませるため腰を振り乱す。

「アヒャ♪ らめ〜♪ ウヌッ♪ まんこきもち〜♪ ハヘ♪ おしっこイク♪」

クリを刺激され続け、まるで陸に揚がった魚のように常時全身をピクピク痙攣させ。
秘部の穴を掘られる未知の快感に、おしっこをぶちまけ失禁しアヘアヘ善がる聖恵。

ブタのペニスはクリに満足したのか、その狂棒をGスポットへと掘り進めていき。
生まれてから一度も男性とSEXしたことがない、処女で清純な聖恵を淫乱へと導く。

27: 名前:欲望の影投稿日:2019/03/30(土) 11:02 [PC]
>>26

「オホ♪ ごれがGスポットォ♪ まんこがバカひィ♪ ガバマンなっひゃったァ♪」

Gスポットを掘り下げられ、舌をデロッと出しプルプル震わせ壊れたアヘ顔を晒し。
処女な聖恵の秘部は、一四〇センチのドリルペニスによりガバガバに緩み切る。

「ンホォ♪ ガバマンギガドリルチンポれイグ♪ イグイグゥ♪ イッグッ♪」

汗をかき涙を流し鼻水と涎も垂らし、早くも二度目の絶頂迎え潮を吹きまくり。
顔が体液まみれの緩み切った無様でみっともないアヘ顔晒し、Gスポを味わう。

が、無言のブタは聖恵の緩み切った表情と秘部にさえ発情しピストン運動を続けた。

「ンギョッ♪ もうりゃめェ♪ あたひィ♪ 堕ひるゥ♪ あたひを食べへ下ちゃい♪」

ついに聖恵の脳内で食物連鎖が、捕食者と被食者が逆転し常軸を逸してしまい。
捕食者である聖恵が被食者であるブタに、自らの体を食べてと壊れながら懇願する。

ブタは察したのか、ドリルを高速回転させながらGスポを容赦なくぶち抜いていき。
壊れ切った汚いアヘ顔を晒し、潮を吹き続ける聖恵のポルチオ性感帯に襲いかかる。

28: 名前:欲望の影投稿日:2019/03/30(土) 12:41 [PC]
>>27

一四〇センチのギガドリルチンポが、ついにポルチオ性感帯を掘り抜いていく。

「アヘアヘ♪ ウヒョォ♪ オフッ♪ グギ♪ ゲヒィ♪ハギョッ♪ ンゴ♪ アオォ♪」

脳内が完全にピンク色に染まり、処女も清純も消え去りドリルペニス中毒者と化し。
両手でピースを作り舌を出して、バカ丸出しのアヘ顔Wピースをかます聖恵。

「きみょひィ〜♪ もっちょパコパコしへェ〜♪ ザーメンちょおら〜い♪」

聖恵は母乳を噴射し続け腰を振り乱し抱き締めて、ファン幻滅のアヘ狂いと化す。

「イクッ♪ イグイッグゥ〜♪ イッギュ〜♪ イキちゅぎへェ……死にュ〜♪
イクイクイクイクイクイクイクイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグ〜♪」

ポルチオを鬼ピストンでガンガン掘り抜かれ、潮も狂うように吹きまくりイキ狂う。

「ブヒィ〜♪ ベチョ、グチュグチュゥ……ペチャペチャペチャッ♪」

まるでメスブタのように鳴き叫ぶと、聖恵は豚舎内に卑猥な水音を響かせながら、
全身からありとあらゆる体液を多量にぶちまけ、緩み切った表情でディープキスし。

「ブヒヒィ〜♪」聖恵の鳴き声に
<省略されました> [全文を見る]

29: 名前:欲望の影投稿日:2019/03/30(土) 14:26 [PC]
>>28

「ブヘ♪ 子宮キチャ〜♪ ブホォ♪ 赤ちゃん生まれりュ〜♪ ブギョッ♪ 幸へ♪」

外子宮口を乱暴にこじ開け、ドリルペニスが子宮頸を強引に掘削していき。
ぶっ壊れた聖恵は決壊したダムと化し、全ての体液が尽きるほどぶちまけ続ける。

「ブッヒィィィーー♪」容赦なくガンガンとドリルを超高速回転させ、子宮頸絡め。
射精感を昂らせコウ丸を巨大化させ、アナルビーズの如く内子宮口へと掘削し続け。

「……♪」まるで禁断の扉をこじ開けるように、ついに内子宮口をも掘削していき。

「ブヒブヒィ〜♪ ブタひゃみゃ〜♪ ドブスババァを孕みゃへへブヒィ〜♪」

白目を剥きながらドブスババァと卑下し、様付けでブタを呼び妊娠を懇願する。

「ブッヒィィィィィィィィィィ♪」聖恵の屈服と共に、異様な雄叫びを上げついに

30: 名前:欲望の影投稿日:2019/03/30(土) 15:24 [PC]
>>29

子宮頸管の圧迫により射精感が限界に達し、ついに子宮への射精が幕を開けるのだ。
ブタの射精は三段階、最初は膣内洗浄用のサラサラと軽い透明な液体を射精する。

「ブヒッ♪ ブヒブヒィ♪ ブッヒ〜♪」もはや『人間の雌豚』と化した雌豚聖恵。
ブタの射精の死ぬほどの快感と幸福感に、ついに人間の言葉を忘れ豚語で鳴き狂う。
六〇〇ミリリットルの精液が子宮へと種付けされ、子宮は膨み早くも下腹部は膨張。

「フガァァァァァァァァァァ……♪」最後の力を振り絞り、ブタは次なる射精。
ドロドロとずっしり重い乳白色な超特濃本腰大質量着床精液、妊娠確定射精をする。

「ブ○ゥ△〜□♪? ブグ、ブグブグゥ……ブグブグブグッ♪ ◎◇……」
突然、聖恵は白目を剥きながら泡を吹き失神し、意味不明な鳴き声でブタ抱き締め。

31: 名前:欲望の影投稿日:2019/03/30(土) 16:12 [PC]
>>30

「○△□◎◇▽♪☆∞@#♀♂〜♪」聖恵は無意識でも、意味不明な鳴き声で喘ぐ。

子宮がパンパンになるまで射精すれば、腹が異常に膨張し妊婦の如くボテ腹と化す。

「……♪」聖恵は汗、涙、鼻水、涎、卵子、母乳を尽きるまで出しついに果て。
キメセクじみた白目泡吹き、Wピース、メスブタのように肥えたボテ腹でイキ死ぬ。

聖恵とブタの長かった交尾は終わりを迎え、無言の二匹を最後の射精へと誘う。

ブタは最後に聖恵の子宮へとゼリー状の精子を射精し、蓋をして役目を終える。
聖恵も無意識ながら蓋をされたのを感じ、ボテ腹妊婦姿のまま夢の中へと逝く。

「……『雌豚』ゲットだぜw」と謎の青年が豚舎へ入り、聖恵をスマホで撮影した。
そしてブタ耳カチューシャ、アイマスク、鼻フック、ボールギャグ、首輪、リード、
アナルビーズを放り投げ「雌豚聖恵爆誕♪」と営業中の看板を立て何処かへと消え。


32: 名前:欲望の影投稿日:2019/03/30(土) 16:36 [PC]

…!?な、んだと!ま、まさか。この俺の小説がしっかりと最後まで完結するとはな。

…フッ。俺としたことが!3月31日までの期間限定小説だったが…。嬉しすぎるぞ?

俺の新たなスタイルのエロ小説はここまで。また会おう!サラバだ…。

back number-バックナンバー-
♪『吉岡聖恵×ブタ』 >>11-31

33: 名前:名無しさん投稿日:2019/03/31(日) 04:11 [PC]

サンキューな

34: 名前:欲望の影投稿日:2019/04/16(火) 20:29 [PC]

『吉岡聖恵×二十代青年』

「こんばんは! 今夜はよろしくね? オバサンと一緒に朝まで楽しも♪ぼうや♪」

時刻は、草木も眠る丑三つ時。星月が消えた闇夜、ラブホテルには全裸の吉岡聖恵。

「こ、こんばんは!? ってオバサンじゃないですよ? 吉岡さん♪ 楽しみましょう!」

聖恵の正面には、二十代の青年。何故、二人がラブホに居るのか? そこは割愛だ。

「ウフフ♪ あれれぇ〜? もしかして緊張してんの! 可愛いねぼうや♪」

「……!? あっ♪ ちょ、ちょっと! やめて下さい吉岡さん。緊張してませんよよ」

言葉を噛み明らかに緊張している青年に、裸の聖恵は流し目で見詰め股間を触る。
青年は股間を触られただけで頬を赤らめ思わず叫び、条件反射で聖恵の手を払う。

「ウフ♪ 恥ずかしがるなんて童貞くんだね♪」とそれでも青年を挑発する聖恵。

35: 名前:欲望の影投稿日:2019/04/17(水) 04:56 [PC]
「ど、童貞って言ったね……。パ〜パにも童貞って言われたことないのに!?」
青年は聖恵に少し挑発されただけで、「びえ〜ん」と泣き喚きながら部屋を出た。

「な、なにこのかんじ……」



※欲望の影先生の次回作にご期待下さい☆

36: 名前:欲望の影投稿日:2019/04/19(金) 21:12 [PC]

『吉岡聖恵×miwa』

「せつなにひらくそれはHANABI煌いて揺らめいて蒼き夢舞い放つ咲き誇れ遥か
高く守りゆくその想いひたすら鳴り響け果てるまでせめて強く此の花燃えゆく♪」

「chAngEなびかない流されないよ今感じることに素直でいたいの誰かの思い通り
にはさせないわchAngE何度でも生まれ変わるの悲しみを抱きしめて走り出すよ
あなたのもとにはもう帰れないわ私は私らしくI wanna chAngE♪」

スポットライトがキラキラと光輝くステージで、二つの歌声が会場を魅了する。

37: 名前:欲望の影投稿日:2019/04/21(日) 05:40 [PC]

>>36
お揃いの純白ノースリーブで同じくBLEACEの曲を歌うのは、吉岡聖恵とmiwaだ。
「いきものがかりでHANABI♪ miwaでchAngEでした♪ それではまた来週♪」
MCである謎の青年の声と観覧者の拍手喝采と共に、照明が消え収録が終わり。
「ありがとうございました♪」二人の歌姫が青年たちに会釈し、ステージを去る。
「清純な歌姫吉岡聖恵さん♪ 清純派シンガーmiwaちゃん♪ また来て下さい♪」
楽屋へと戻る清純な歌姫聖恵と清純派シンガーmiwaに、笑顔で挨拶する青年。
「……。 今度は僕と貴女たちだけの特番でね♪」誰も居なくなったスタジオを
確認し、青年はボソッと呟く。「まだ仕事が残ってる♪」と意味深な言葉を。
清純な歌姫と清純派シンガー。青年は二人に不適な笑みを浮かべ、闇へと消え去る。

38: 名前:欲望の影投稿日:2019/04/21(日) 20:31 [PC]
>>37
「……よっちゃんとほっち先帰ったな。miwaさん。お疲れ様! 入って下さい」

楽屋に着くと、水野と山下の姿が見えない。きっと、先に帰宅でもしたのだろう。

「……お疲れ様でした! ではお言葉に甘えて♪ 失礼しますっ!? 吉岡さん♪」

聖恵に笑顔でいきものがかりの楽屋の中へ招待され、笑顔でお邪魔するmiwa。

「chAngE♪ BLEACEのオープニングソングですよね? 名曲です! 好きです!?」

miwaと向かい合わせで椅子に座り、早速chAngEのことを名曲だと誉める聖恵。

「ありがとうございますっ♪ HANABIはBLEACEのエンディング史上神曲です♪」

聖恵に誉められ嬉しそうにHANABIを神曲と褒め称え、褒め合う歌姫とシンガー。

「ありがとうございます♪ 嬉しいけど照れます♪」聖恵は頬を染め恥ずかしがる。

39: 名前:欲望の影投稿日:2019/04/21(日) 21:19 [PC]
>>38
恥ずかしがる聖恵を見て、何故かmiwaも頬を染め恥ずかしがってしまう。

「……よ、吉岡さん!? お腹空きましたよね? 良ければ大好物のバナナをどうぞ♪」

miwaは慌てて持参したバナナの皮を剥き、笑顔で聖恵の大好物のバナナを渡す。

「ありがとう♪ よくあたしがバナナ大好きだって分かりましたね? 頂きます!」

聖恵はmiwaにバナナをもらうと、しっかりと頭を下げ幸せそうに食べた。

「アハハ♪ 知ってて当然です!? だって私! 吉岡聖恵さんのファンなんですよ?」

聖恵の幸せな表情に釣られ、miwaもバナナを頬張りながらファンだと告白する。

「えっ? ……あたしのファンなんですか! 嬉しいです♪ こんな可愛い子がファンで」

miwaが自分のファンだと知れば、条件反射で手を握り握手し満面の笑みの聖恵。

「……キャ〜♪ 死ぬほど嬉しいです〜♪ 吉岡さんに握手された! ヤッタァ〜!?」

聖恵に握手されると赤面させ、完全にただのファンな清純派シンガーmiwa。

40: 名前:欲望の影投稿日:2019/04/22(月) 17:12 [PC]
>>39
「死ぬほどって……。大袈裟ですよ? あたしなんかただのドブスなオバサンで」

「可愛くて! 綺麗で!! 美しい!? 吉岡さんは清純な歌姫♪ いや女神様です♪」

聖恵の己を卑下する言葉を遮り、miwaは情熱を燃やしながら興奮気味に力説した。

「……miwaさん♪ ありがとう♪ あたしも死ぬほど嬉しいです!? 良ければ少し」

「お喋りしましょう♪ 吉岡さんとずっとガールズトークしたかったんですよ♪」

聖恵の気持ちを察したmiwaは、自ら会話を提案し清純な二人の座談会が始まる。

音楽のこと、世間話、恋バナなど……。終始、笑顔で楽しく語り合う二人。

あっと言う間に時間が経過し、気付けば会話が途切れずに三時間も喋り続けていた。

「……!? え"っ! もう三時間も絶ったの? miwaさんごめんなさい。話長くて」

「謝らないで下さい! 幸せな時間をありがとう♪ 死ぬほど楽しかったです♪」

41: 名前:欲望の影投稿日:2019/04/22(月) 21:02 [PC]
>>40
聖恵はmiwaの純粋な気持ちに涙ぐみ、椅子から立ち上がり帰り支度をし始める。

「miwaさん。楽しい時間を本当にありがとう♪ また会いましょう! サヨナ」

「よ、吉岡さん!? 待って下さい!」帰ろうとする聖恵の腕を突然握り締めたmiwa。

「……!? えっ? み、miwaさん!」いきなりmiwaに腕を掴まれ呆然とする聖恵。

「……」次の瞬間、miwaは目を閉じ聖恵の頬にキスをしようとしたのだ。

「……!? 駄目です!!」異常事態に条件反射で、miwaを軽く突き飛ばしてしまう。

「ご、ごめんなさい! miwaさん!?」先に襲ったmiwaに謝り、聖恵は気遣う。

「わ、私こそ!? ごめんなさい! ……でも。大好きなんです♪ 吉岡さんのことが」

「ありがとう♪ miwaさん。ここまであたしのことが大好きなファンはmiwaさ」

聖恵が告白を受け止めてくれた瞬間、miwaは意を決したのか大声で魂を叫ぶ。

42: 名前:欲望の影投稿日:2019/04/22(月) 21:53 [PC]
>>41
「女として!? 吉岡さんのことが大好きです! 結婚したい♪ レズなの私ぃ〜♪」

聖恵に対しての内なる恋愛感情と結婚願望を、レズ告白と共にぶちまけるmiwa。

「……!? ごめんね!」突然の出来事に頭の中が混乱し、告白を拒否し楽屋を
去る。

「帰っちゃダメぇ〜!?」miwaは聖恵を背後から抱き締め、身動きを封じ。

「やめて! miwaちゃん!?」レズであるmiwaに抱かれ、身の危険を感じ振り払い。

「キャッ"!? はぁ、はぁはぁ……はぁはぁはぁ。タメ口でぇ♪ ちゃん付けぇ♪」

miwaは聖恵にタメ口でmiwaちゃんと呼ばれ、興奮したのか胸と秘部を交互に弄り。

「miwaちゃん……」miwaのノースリーブ越しのオナニーに、聖恵は呆気に取られ。

思わず唖然としてしまい、せっかくの逃走のチャンスを無駄にしてしまう。

「よ、吉岡さんにぃ〜♪ オナニー見られてるぅ〜♪」終始miwaはオナニー続け。

43: 名前:もうひとりの君投稿日:2019/07/26(金) 15:36 [PC]

吉岡聖恵様だよ。

44: 名前:もうひとりの君投稿日:2019/07/26(金) 15:37 [PC]

吉岡聖恵様だよ!

45: 名前:もうひとりの君投稿日:2019/07/26(金) 15:39 [PC]

吉岡聖恵様だよ?

46: 名前:欲望の影投稿日:2019/09/30(月) 15:57 [PC]
時刻は草木も眠る丑三つ時。

星と月が消え暗黒に覆われた闇夜。

「……チッ。遅せェなクソババァ!」

ここはラブホテル。

その一室で二十代の男が激怒し叫んでいる。

どうやら相手がまだ来ないらしい。

「遅くなり申し訳ございません!」

部屋のドアが開き誰かが入室してき……

な、なんと!男の相手は吉岡聖恵!?

いきものがかりの吉岡聖恵だ。

47: 名前:欲望の影投稿日:2019/09/30(月) 17:59 [PC]
「ババァのくせに待たせてンじゃねェよ!」

男は聖恵をババァ呼ばわりし激怒した。

「ちょ、ちょっと待って……下さい?

君、明らかにあたしより年下だよね?」

男の姿に聖恵は驚愕した。

何故なら聖恵は今年で三十五歳。

偉そうな男は明らかに年下なのだ。

「はん! 二十五歳だけど文句あっか?」

「偉そうだな! (あたし三十五歳だけど)」

男と聖恵は十歳も年が離れている。

偉そうな態度に思わずツッコミをいれる聖恵。

「ッたりめェよ!

ラブホに来たワケ忘れたかボケババァw」

「……っ。わ、忘れて……ません」

「俺は忘れたわ。なんで居んだよ?w」

「メンバーの……山下穂尊の女性問題の

責任を取るためま、枕営業しに来ました!」

メンバーである山下穂尊の淫らな女性問題。

何とかネットニュースだけで収まったが。

その代償に聖恵は見知らぬ男と枕営業するのだ。

48: 名前:欲望の影投稿日:2019/09/30(月) 18:48 [PC]
男はニヤニヤしながらICレコーダーを流した。

ピッ

「『……聖恵。本当に申し訳ない。許してくれ。

私と山下の不祥事のせいでお前に迷惑をかけて!

精一杯枕営業してこい! 彼に逆らうなよ?』」

ザーザー……

「ババァ! オラよw」

男はベッドの上に何かを放り投げた。

「……!? ま、まさか!」

札束だ。

「そ! 社長さまからごっつぁんですw」

所属事務所の給料未払い問題。

山下同様ネットニュースで収まったが。

男は社長を脅迫し金で契約を成立させたのだ。

聖恵は三七一○万で社長に売られてしまった。

49: 名前:欲望の影投稿日:2019/09/30(月) 19:13 [PC]
「ひ、酷い……。社長! 酷すぎるよ」

聖恵は涙ぐみ札束を全てばらまいた。

あっと言う間に床が金の海と化す。

「ギャハハ! おっと泣くンじゃねェぞ?

ババァが泣いてもキモイだけだw」

社長に裏切られ絶望に陥れられた聖恵を

男は腹を抱えながら嘲笑う。

「ふざけないでよ! 悪いのは君でし」

「ゴミクズが! ぶっ殺すぞババァ!?」

男は聖恵の頬を突然平手でひっぱたく。

50: 名前:欲望の影投稿日:2019/09/30(月) 20:20 [PC]
聖恵は頬を押さえ男を睨みつけて叫ぶ。

「痛い! 女を叩くなんて最低! 反省しなさ」

「……」

男は黙ってポケットの中に手を入れ。

ナイフを取り出し聖恵に向ける。

「責任転嫁も説教もやめろや。殺すぞ?」

「……」

男の殺気を帯びた威圧感に聖恵は言葉を失う。

「黙ってねェで何か言えやゴラァ''!?」

「ヒ、ヒィ〜! ごめんなさい! 許して下さい!」

男に怒鳴られ条件反射で謝り倒す聖恵。

「……チッ。ならさっさと全裸で土下座しろや!」

「よっちゃんのソロ活動だけは邪魔させない!

ほっちのことは表にばらさないで……下さいね?」

流石は清純な歌姫。こんな時でもメンバー思いだ。

51: 名前:欲望の影投稿日:2019/09/30(月) 21:03 [PC]
「へいへい。時間がムダだ! はよしろ」

「は、はい!」

聖恵は急いで服を脱ぎ全裸になった。

「ド貧乳すぎワロタw」

男は聖恵の小振りなAカップ乳房を指さし大笑い。

「み、見ないで下さい! 恥ずかしいで」

「きも。見るワケねェだろ。クソババァ!

女としての価値も魅力もねェ雌豚なんざw」

男は聖恵を床に向けて突き飛ばす。

「キャ! ら、乱暴に扱わないで下さ」

「土下座しろ!」

「……はい。時間に遅れてしまい申し訳ございませんでした」

聖恵は床に跪き両手を着いて頭を下げ屈辱の全裸で土下座をした。

「『乱暴に扱って下さい』だろ?w」

男は土下座中の聖恵の頭を踏んづけて嘲笑う。

「ぐっ……。ら、乱暴に扱って下さい!」

「オラオラァ! 俺に忠誠を誓えw 二度と逆らうなや」

男は聖恵の頭を何度も踏みにじり屈辱を与え反抗心を削ぐ。

「あなたに忠誠を誓います。もう逆らいません。枕営業して下さ」

「はいやり直しーw興奮しねェよ。つまんね」

52: 名前:欲望の影投稿日:2019/10/01(火) 16:03 [PC]
男は土下座中の聖恵の頭を軽く蹴る。

「キャッ''! も、申し訳ございません!

……いきものがかりの吉岡聖恵はあなたの

一夜の奴隷になります! 体を使って下さい!」

男に機嫌を損ねられ表にばらされたら解散は免れない。

聖恵は男が喜びそうな言葉を選び仕方なく忠誠を誓う。

「はん! てめェはババァw俺はご主人様だろ?」

「……はい。あたしはババァです。……ご主人様」

「チッ。はよクソババァのゴミまんこオナれや!」

「……えっ? ご主人様とSEXしなくてもいいんです」

「ブスババァごときが調子こくなやぁァ!?」

男は急に激怒し聖恵の生尻を蹴り飛ばす。

「あ''う! もッ''……申し訳ございませ」

「ブスでババァじゃオナホにもなんねェ。

せめてオナホとして使えるかどうか品定めしてやる! 」

男はベッドに腰をかけスマホを弄る。

「そ、そんなぁ! ババァをオナホとして使って下さ」

「まだクソババァのコラの方がマシだぜw」

男はスマホで検索した聖恵のアイコラを見せる。

男にとって聖恵は現実よりアイコラの方が
<省略されました> [全文を見る]

53: 名前:欲望の影投稿日:2019/10/01(火) 17:32 [PC]
「ご主人様。オナニーをするので見てて下さい!」

聖恵は床にM字開脚となり秘部に人指し指を添える。

「はよオナれ」

男はアイコラを見ながら聖恵に命令した。

「……はい。あぁ、あっ……あん! んあッ!?」

聖恵は秘部を人指し指で弄りオナニーを開始。

「……プッwギャハハハハwガキかよ?」

男は聖恵の幼稚なオナニーを見て大声で笑う。

「はぁん! あたしのオナニー興奮しません」

「しねェよ。クソババァ! ガキすぎてワロタw」

聖恵は見知らぬ男にオナニーを見られ興奮するも

男は全く興奮せず聖恵の髪の毛を鷲掴みする。

「チッ。めんど。オラ! 口開けろやババァ」

「……? は、はい!ご主人様」

聖恵は男の命令通り意味も分からず口を開ける。

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