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  欅坂エロ小説

96: 名前:作者投稿日:2016/11/12(土) 00:22
「すまん」
俺は短く謝り、由依を起こそうとした。しかし、由依は首を振った。
「いいの。このままで…」
漫画やドラマなどでよくある、男が女を押し倒すポーズ。
この体勢が、最近のティーンエイジャーにはウケているらしい。
俺にはよく分からない。
「もっとキスして。お願い…」
「その前に流さないとな」
俺が苦笑していると、いきなり後ろから大量の湯をぶっかけられた。由依は悲鳴を上げた。
「これで泡、落ちたで?」
振り向くと、美波が桶を持ってニコニコしながら立っていた。
「こいつめ」
俺は笑いながら美波の髪をくしゃくしゃにした。「ひゃっ」と小さく悲鳴を上げる。
「ずっと見とったで…おちんちんシコシコされとるとこ…うち、なんか変な気分や…」
美波は顔を赤らめて、上目遣いをした。
昨日も相手をしたのだが、挿入までは至らなかった。
涙で少し潤んだ美波の目は、明らかにペニスを求めていた。
「ねえ、私のことは?」
由依の声に振り向くと、床に倒れたまま、いや、さっきとは違って、脚をM字に開いている。
すべすべの太ももに、少し燻んだ花弁が丸見えだ。
流し目で俺を誘惑していた。しかし、美波も負けじと腕をぐいぐい引っ張ってくる。
「嫌や。うちも構って」
こうなるとすごく面倒くさい。
同時に複数人を相手にするのは、未だに不慣れであった。
「二人とも並んで」
由依と美波が同じポーズで横並びになる。
二つの花が並んで咲いている。
蜜を垂らしながら、男を待っている。
まず由依の上に被さる。ペニスの先端が由依の花弁の中に埋まる。
ペニスが全て埋まった時、口をO字に開けながら、由依の体が仰け反った。
16歳の彼女には、男を受け止める感覚が、まだ身に染みていないのだ。
それに比べて場数を踏んでいる友梨奈は、由依より1歳若いにも関わらず、セックスに慣れてしまっている。
というより、セックス漬けになってしまっている気がする。
アダルトグッズに手を出していないだけまだマシだが。
圧倒的に交わった回数の多い友梨奈に対し、由依とは今回でまだ2回目である。
久々のペニスの感触に、由依は早くも涙ぐんでいた。
腰を動かすと、由依の嬌声と肉と肉がぶつかり合う音が大浴場の喧騒に加わった。

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