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  欅坂エロ小説

836: 名前:JM投稿日:2017/09/05(火) 16:33
な名無しさん
いえいえ、大丈夫ですよ。お気になさらず。
正直そちらのスレでわざわざこの事を言う人がいるとは思っていなかったので、僕からも一言何か言っておくべきだったと反省しております。
こちらこそ申し訳ありませんでした。


横目で隣を見ると、横臥した史帆が羨望の眼差しで俺たちを見ていた。
右手をキュッと閉じた太ももの間に、左手を乳房に置き、自らを慰めていた。
ねるにバレないようにそっと手を伸ばし、史帆の体に触れた。
乳房に到達すると、史帆の体が少し跳ねた。
声を我慢してくれただけ有難い。
鴇色の乳首は、自慰の影響で既に立ち上がっていた。
その硬くなった突起を指で摘まむと、史帆は口元に手をやって、声が出そうになるのを抑えた。
体位を変え、今度はねるが再び上になった。

「後ろを向いて四つん這いになって。舐め合いっこしよう」

言われた通りに、ねるは俺に尻を向ける格好になった。
眼前に広がるのは、男を欲して潤んだ花弁と、規則性の無い収縮を行う菊門だった。
シックスナインを行う頻度は、だいたい五?十回に一回の割合で、主に向こうからの提案が多かった。
今回は俺が少しその気になっていたのと、史帆との愛撫を続けるためだった。
ねるは垂れた髪をかき上げると、そそり立つ男根を咥え込んだ。
時折ぶっ、ぶっ、と音を立てて吸いながら、頭を振った。
一方俺は蜜を垂れ流すねるの花弁を指で弄いながら、横を向いて史帆とキスをした。
他人の愛液の付着した唇だと嫌がるだろうからだ。
また史帆の乳首をいじめてやると、史帆は震える声で耳元に囁いた。

「ダメ…感じちゃう…」

そろそろとその手を下ろし、淡い陰毛の茂みをかき分けていく。
脚を少し開かせて、秘所へと指を進めた。
潤みの中心に向かっていくにつれ、指先が史帆の水で濡れた。
俺は両手を女の水で濡らしながら、二人の美少女の官能をさらに高めていった。
しかし、そんな企みもすぐに露見されてしまった。

「あっ!何してるの!」

ねるはペニスを吐き出し、自分の横で悪戯されている史帆を見て咎めた。
その瞬間、俺は史帆の性器から手を離し、眼前から浮いて離れそうになったねるの尻を両手で掴んだ。
「あっ」と残念そうに小さく叫ぶ史帆をよそに、俺はねるの花弁に吸いついた。

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