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  欅坂エロ小説

832: 名前:JM投稿日:2017/09/01(金) 00:09
>>831 訂正
>>826
説明しますと、他スレでの名前被りが発覚したためです。
しばらくはこれで様子を見ようと思います。


対面座位のような格好で抱き合っているから、秘部が俺の臍の下辺りに密着していた。
しとどに濡れている。
胸へのペッティングとディープキスだけで、ねるの性器は蜜液を溢れさせていたのだ。
唇を離すと、お互いの(主にねるの)唾液の糸が引かれた。
ねるの目は、完全にとろけていた。

「ねる、もうびしょびしょだよ」

「……」

「言いそびれたけど、他の二人とヤってる間、ねるちゃんずっとオナニーしてたよ」

だらしなくベッドに横たわったままの史帆は言った。
ねるはそれを言うな、とばかりに弱々しくだが睨んだ。

「そうだったのか」

「だって…ずっとほったらかしにするから…寂しかったんだもん」

「何回イッたの?」

「二回ぐらい…今ので三回目」

ねるは少しもじもじしながら言った。
自分から全裸になっているくせに、今更何を恥ずかしがる必要があろうか。
ねるの体を史帆の隣に置いた。
だらしなく開いた脚の中央に、蜜液の湧き出す花が咲いていた。
ねるの股間を覗き込んだ史帆は言った。

「わ…すごい濡れてる。ねるちゃんエッチ」

「…っ、うるさい…っ」

口とは裏腹に、そこは男を求めて新たに蜜液を湧き出した。
花弁からアナルに垂れ落ち、終いにはベッドのシーツに丸いシミを広げた。
完全な臨戦態勢に入っていた。
久々に見たねるの痴態に、ペニスがいきり立った。

「おにぃちゃぁん…早く来てぇっ…」

ねるは切ない声を出し、両手を広げて俺を迎え入れる体制になった。
それに誘われるように、俺はねるの体に覆い被さった。
再びねると熱いキスを交わした。
偽りの無い愛情のこもった深いキスだった。
その合間に、ねるは微笑んで言った。

「ねるね、お兄ちゃんとずっとこうしたかったの」

ねるは笑う時に目が細くなる。
この状況で、微笑を浮かべながらこんなことを言われては、男ならば燃え上がってしまうだろう。
俺は微笑み返し、ねるの体を愛撫しながら唇で応えた。

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