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  欅坂エロ小説

438: 名前:作者投稿日:2017/03/26(日) 01:20
俺は梨加の手を引いて寝室に入った。
ベッドの側で、俺は梨加の服を脱がしにかかった。
梨加の方でも、自分からパジャマのボタンを外していた。
だから、梨加を裸にするのに時間は要さなかった。
ノーブラだったから、豊満な乳房が露わになった時は、思わずため息をついた。
ベッドサイドのランプが、淡い陰毛とクレバスを照らした。
当の梨加は、恥ずかしそうに唇を噛んでいたものの、胸や局部を隠すようなことはしなかった。
ベッドに梨加を寝かせ、そっと彼女の肌を撫でた。
「お兄ちゃんも脱いで…」
俺を見つめながら、梨加は言った。
いつになく艶のある声だった。
「まだダメ。今日はちょっと違ったことをするから」
俺は梨加の手を取って、頭の上に置かせた。
黒い袋の中に手を入れ、手錠を探った。
探し当てると、梨加の左手首に手枷を掛けた。
「えっ」
金属音に、梨加は驚いて目を見開いた。
もう片方の輪を右手首に掛けた。
これで、梨加は手の自由が利かなくなった。
「やだ、これじゃお兄ちゃんに触れない」
「いいんだよ、これで」
「やだぁ、なんか怖いぃ。お兄ちゃん、これ、外してぇ」
「怖くないよ。大丈夫。梨加の体にいっぱい触って、気持ちよくしてあげるから」
俺は梨加の乳房に触れた。
柔らかな膨らみが、手に吸い付いた。
大きな乳輪と小豆大の乳首は薄いピンク色で、梨加の性感帯であった。
俺は小型のピンクローターを一つ取り出し、それで乳房を撫でた。
振動でぷるぷる、と乳房全体が震えた。
突然の振動に、梨加の体が強張ったが、乳輪に触れた瞬間、それはすぐに解けた。
「あっ、あんっ」
ローターを、乳輪の上でゆっくりと円を描くように滑らせると、梨加は甘い声を上げた。
先端の乳首に当てると、梨加の声は大きくなり、腰が跳ねた。
やはり梨加の乳首は敏感らしく、ローターを軽く当てただけでも、かなりの反応だった。
俺はピンクローターを当てながら言った。
「どう、梨加?気持ちいい?」
「あぁ…気持ちいい…乳首、感じるぅ…」
さっき詩織にしたように、乳首にローターを固定させたら、梨加の場合、一体どうなってしまうのだろう、と興味が湧いた。

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