欅坂エロ小説 |
- 211: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/07(土) 13:13
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ちんちん
- 212: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/07(土) 14:15
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すぐに行き詰る奴って向いてないんだよ
辞めよう
- 213: 名前:&投稿日:2017/01/07(土) 16:30
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>>212さん、わざわざ文句言う必要ないと思います。そもそも気に入らないのであればここのサイトのぞかなければいいだけだと思います!
- 214: 名前:作者投稿日:2017/01/08(日) 02:34
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恋慕の加速
朝食を済ませた俺は、自室に戻って着替えていた。
その傍で、渡邉理佐はソファーに座ってそれを眺めていた。
「昨日の理佐は激しかったな」
「ちょっと、それみんなの前で言わないでよ。特に葵の前では」
理佐は唇を尖らせた。
「わかってるって。それにしても、なんでお前は葵にばっかりそんなにきつく当たるんだ?」
「だって、うるさいから」
「じゃあ、嫌いなのか?」
「そうじゃないけどさ」
「なら、もう少し優しくしてやれ。あいつだって、お前と仲良くしたがってるんだ。前の俺みたいにな」
俺が言うと、理佐は口を噤んだ。
理佐にとってそれが大きな壁であることは、俺もよくわかっていた。
葵とは、俺よりも多く共に時間を過ごすことになるのだから、尚更だ。
しかし、その壁もいつかは自分から壊さねばならない。
葵の本当の気持ちを、理佐が理解していないはずがないのだから。
「でも、お兄ちゃん。葵は本当に鬱陶しくてウザいんだよ」
「理佐にとってはそうかもしれないがな、それは葵なりのアピールなんだよ」
「…お兄ちゃんには、私の気持ちはわからないよ」
「わかるさ」
スー
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- 215: 名前:&投稿日:2017/01/08(日) 06:00
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作者さん更新ありがとうございます!m(_ _)m
- 216: 名前:作者投稿日:2017/01/08(日) 14:23
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&さん
いつもありがとうございます。
アンチへの対応も、大変感謝しています。
これから徐々に載せていきます。
>>129までのエピソード『素直になれなくて』の続編です。
最近、拒絶されることのない生活を送ってきていたから、久しぶりの感覚に少し動揺した。
思わず「あっ」と声を漏らしてしまった。
一呼吸の間を置いて、自分を落ち着かせる。
しかし、それは理佐も同じだったらしい。俺と同じように「あっ」と小さく声を上げ、
「ごめん。つい、癖で…」
と、消え入りそうな声で謝ってきた。俺はなんとか微笑む。
「他の子にはしちゃってるんだ?もしかして、葵に?」
理佐は項垂れた。
それをイエス、と受け取った。
「まずは、そこからだな。本当はお前も仲良くしたいんだろう。でも、今までのこともあるから急に態度を変えられない。だから、今のままキープしてしまっている。だろ?」
俺は責めるような口調にならないように、最大限注意しながら言った。
理佐は項垂れたまま動かない。
ただ、手がギュッと拳を握った。
「これは非常に難しい問題でな。こういうことは何回もあったけど、その度に俺
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- 217: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/08(日) 23:06
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>>1-216
- 218: 名前:作者投稿日:2017/01/09(月) 05:15
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「泣くな、泣くな。今日ももうすぐ仕事だろ?泣いてる顔を見られたくないんじゃない?」
理佐は頷いて、涙を拭った。
ニッコリと微笑む。その顔が俺は一番好きだった。
「いい子だ」
「じゃあ、チューして?」
理佐は言って、目を閉じた。
以前ならばこんなことはあり得なかった。
まずは心の殻の第一段階を破った、と俺は思った。
理佐の唇にそっと口付ける。
目を開けた理佐は、不満げに言った。
「もう、おしまい?」
「うん。おしまい」
「やだ。もう一回」
「ダメ。終わらなくなるから」
「ケチ」
「友梨奈みたいなこと言うなぁ」
「平手ちゃんもそう言ったの?」
「まさに同じような会話を昨日してた」
「ふーん」
嫉妬するとかではなく、あっさりした反応だった。
それは、いつもの理佐のテンションに戻りつつあるということでもあった。
それに安心した俺は、ゆっくり立ち上がって、ジャケットとキーホルダーを手に取った。
「もう行く?」
「ああ」
「待って」
理佐はソファーから立ち上がり、手を差し出してきた。
「私、頑張るから。色々。だから車まで手、繋いで?」
- 219: 名前:&投稿日:2017/01/09(月) 05:58
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理佐が素直になってくかんじがたまらないです
- 220: 名前:作者投稿日:2017/01/09(月) 12:34
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てきぱきと身支度を済ませ、次々と車に乗り込む欅坂の子達を見て、俺は感嘆のため息を漏らした。
「素晴らしいな。他のグループの子達も見習ってほしいね」
「私達も乗ろう?」
隣でフン、と鼻を鳴らした理佐は言った。
軽く繋いでいた手は、いつの間にかしっかりと握られていた。
「そうだな」
俺は頷き、車に乗り込むために、理佐の手を離そうとした。
ところが、理佐の手の力が緩まない。
見ると、理佐はただ涼しげに笑っていた。
「手、離して」
「ん?」
理佐は表情を変えぬまま、俺を見つめていた。
「さっき車までって言っただろう」
「車の中まで、でしょ?」
「どうせ仕事で一緒になるだろ」
「うん、そうだね」
どう頑張っても、理佐は手を離す気がないらしい。
困っていると、後ろから鋭い声が掛かった。
「あーっ!!」
声に驚いて振り向くと、友梨奈が俺達二人を指差していた。
振り向いた瞬間に、パッと理佐が手を離してくれた。
が、一番見つかってはいけない人間に見られてしまった。
緊張で思わず声が上ずってしまった。
「やあ、友梨奈」
友梨奈は肩を怒らせて、ズンズンと俺の前
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- 221: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/09(月) 15:12
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キモッ
- 222: 名前:作者投稿日:2017/01/10(火) 04:23
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バスの中でも、友梨奈はべったりとくっついてきた。
その道中、ずっと友梨奈は俺に甘えてきた。
「お兄ちゃん、チュー」
「今日何回目だ?」
「何回でもいいじゃん」
友梨奈は言って、唇をしつこく重ねてきた。
おまけに俺の首に腕を回して離さない。
「絶対離さないから」
通路を挟んで、愛佳と話していた理佐が、それを横目で見ていた。
いつものクールな目つきになっていた。
しかし、愛佳にはそう見えていなかった。
目の奥に嫉妬と羨望の炎が燃えているのが見えたのだ。
はっきりとした理佐の変化を感じ取っていた。
もっとも、愛佳がそれを口に出すことはなかったが。
「んーむっ…んんっ…」
友梨奈は唇の隙間から呻き声を漏らした。
膨らみを増した胸を撫でると、ピクンと体が反応した。
ブラジャー+服の上からでも、乳房の柔らかさを感じ取った。
下から服の中に手を入れ、ブラジャーの隙間から直に友梨奈の乳房を揉む。
下側の丸みから持ち上げるように揉みほぐしていく。
「あっ…お兄ちゃん…それ好きぃ…」
友梨奈の甘い声を聞いて、俺はさらに友梨奈を鳴かせてみたくなった。
チラッと外を
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- 223: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/10(火) 07:15
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こいつもすぐに投げ出すんだろうな
そして書いて厨だけが残ると
- 224: 名前:&投稿日:2017/01/10(火) 21:32
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>>223
だから文句言うくらいならのぞくなって
不快になるだけだから
- 225: 名前:作者投稿日:2017/01/11(水) 04:12
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作者です。
ここ最近、アンチが多いですね。
極力スルーするようにしていますが…さすがに不愉快ですね。
何を言われてもやめませんが。
これは最近気付いたんですが、普通のコメントをする人とアンチは名前の色が違うんですね。わかりやすい。
誰もが目につくような場所では当然出来ない。
それがわかっている友梨奈は、着いた先のスタジオに入るや否や、女子トイレに駆け込んだ。
「さっきの続き、しよ?」
個室に入ると、友梨奈はキスの雨を浴びせてきた。
もちろん、舌を絡めたディープキスだ。
それもそこそこに、スカートの中からショーツを抜いた。
「もう濡れてるの…お兄ちゃんのおちんちん、友梨奈のおまんこにちょうだい?」
友梨奈の潤んだ瞳が俺を見つめていた。
手が俺の股間に伸びる。
ペニスはまだ半立ちぐらいの硬さだった。
友梨奈の指の刺激で、スラックスの中で猛っていく。
友梨奈は慣れた手つきで、下半身を裸にした。
ボクサーショーツを脱がそうとしてしゃがんだ友梨奈の顔の前で、ペニスが勢いよく飛び出した。
少し驚いたみたいだが、すぐに妖しい笑みに変わった。
俺は
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- 226: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/11(水) 13:49
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更新頑張って下さい。
陰ながら応援してます
- 227: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/11(水) 19:22
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投げ出すよ絶対
- 228: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/11(水) 20:58
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僕からも頑張ってください
- 229: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/11(水) 22:16
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自分を含め見てる人ちゃんといるんで頑張ってください
- 230: 名前:作者投稿日:2017/01/12(木) 02:00
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腰を動かしながら、友梨奈の服を捲る。
ブラジャーはホックを外さずに、そのままずり上げて乳房の上に乗せる。
ぷっくりと膨らんだ二つの淡いピンク色の乳首。
そこが友梨奈の性感帯の一つで、弱点でもあった。
指の間に乳首を挟みながら、乳房を手のひらで揉みしだく。
それだけで友梨奈は感じていた。
胸と性器、両方からの快感に、友梨奈は涙目になって、ため息と声を漏らした。
「あっ…あっ…ダメっ…気持ちいい…おかしくなっちゃうぅ…」
友梨奈は顔を紅潮させながら言った。
俺は友梨奈の耳元に口を近づけた。
「おかしくなればいい」
現に俺も、友梨奈の性器の構造の素晴らしさに耐えきれなくなりつつあった。
それに、友梨奈のためにも、自分のためにも早く切り上げたい。
だから、最後の瞬間に向かって、強く腰を打ち付けた。
「あんっ!ああっ!ダメぇ!お兄ちゃん、激しいいっ!イクぅっ!イクううう!!」
さすがにクライマックスは我慢が出来なかったらしく、(それでもいつもよりずっと抑えめではあった)友梨奈は快美に叫んだ。
例の如く、きつくホールドされていて、抜け出すことが出来なかった。
故に
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- 231: 名前:&投稿日:2017/01/12(木) 06:39
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更新ありがとうございます。
- 232: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/12(木) 18:00
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完結と打ち切りは違うよ
- 233: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/13(金) 00:21
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もっと違う作者がいい
- 234: 名前:&投稿日:2017/01/13(金) 06:48
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>>232 >>233コメントしないでください 迷惑です
- 235: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/13(金) 13:54
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>>234
コメントしないでください 迷惑です
- 236: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/13(金) 17:58
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>>235
コメントしないでください 迷惑です
- 237: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/13(金) 19:07
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>>236
コメントしないでください 迷惑です
- 238: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/13(金) 19:42
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違う作者がいいのならほかのサイトなり探してきたらいかがですか?
- 239: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/13(金) 22:00
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ttp://bbs.2ch2.net/zurineta/
- 240: 名前:&投稿日:2017/01/13(金) 22:43
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お前らいい加減にしろ!うんこブーだ!
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