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  欅坂エロ小説

17: 名前:名無しさん投稿日:2016/11/02(水) 12:18
唇を離すと、梨加の顔は先ほどより紅潮し、目も少しとろけたようになっていた。だんだんと出来上がっていくのが見て取れる。そして、梨加の服に手を伸ばそうとした時だった。
あれほど消極的な梨加が、なんと自分から服のボタンに手をかけたのだ。重そうな制服衣装を脱ぎ落とし、続けてインナーのボタンを外しにかかった。目の前で着ている服を次々と脱いでいく梨加を、唖然と見ていた。
「…お兄ちゃんも脱いで」
気付けば梨加は下着だけになっていた。頷いて、俺はスーツを脱いだ。上半身裸になると、梨加の息を呑む音が聞こえた。
「お兄ちゃんの体…すごく綺麗…」
「そんなことはないよ。俺にも梨加の体を見せてくれ」
俺が言うと、梨加は頷いて、背中に手を回した。プチッと小さく音がして、ブラジャーのホックが外れた。肩紐を落とし、真っ白なブラジャーから乳房を解放した。あれだけ厚そうな衣装では分からないが、梨加の胸は他の者と比べて豊かであった。透き通りそうな程に白い肌をしている梨加の乳房は、触ったら溶けてしまいそうだった。大きめの乳輪と、中心にある小豆大の乳首は薄いピンク色で、白い胸の膨らみに映えた。いつもなら恥ずかしがって、すぐに手で隠してしまうが、今回の梨加は違った。
「ねえ、触って…」
梨加は切なげな表情で俺の手を取り、自ら胸に手を押し当てた。手の中で乳房が柔らかく形を変えた。

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