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  欅坂エロ小説

1155: 名前:名無しさん投稿日:2019/01/03(木) 21:02
>>1154
自分は今まで書いていた作者さんとは別の者です
今上げている話も元の作者さんの設定をそのままにして新しい話を考えているだけですので、>>1061の続きがどうなるかは分かりませんが今書いている分が終わったら自分なりに考えて書いてみようと思います

「まずは愛萌からだったな、準備はいいか?」
「うん…お兄ちゃんの早く欲しい」

横になったまま自らの秘所を指で開いた。そこは洪水のようになっており、男根を受け入れる準備がすっかり整ったことを示していた。反り勃った肉棒を花弁の先に押し当てる。

「あ…あぁ…入ってくる」
「大丈夫か」
「うん、平気だから来て…」

初めての愛萌にとってこれを苦しい経験にする訳にはいかない。なるべく痛みを長引かせないため、中間地点まで達したところで一気に腰を奥まで動かし、純潔を守る薄い壁を打ち破った。

「血が…出てる」

若干震える声のする方を見ると、美穂が両手で口を抑えていた。結合部から滲み出る鮮血を目の当たりにしてショックが隠せないのだろう。それよりも今は愛萌の方に集中しなければならない。愛萌は目に涙を溜め、俺を見つめていた。

「痛かったら止めてもいいぞ」
「うん…大丈夫、腰動かしていいよ」

俺の言葉にぎこちない笑顔を向け、そう言った。既に大量の愛液で濘を帯びていたお陰で、ペニスの出し入れは容易だった。俺の首の後ろに腕を巻き付け、奥を突く度にきつく目を閉じて声を漏らした。

「んっ、んっ!良いっ、気持ちいいよぉ!」
「凄い締め付けだな…俺ももうイキそうだ」
「来てお兄ちゃん、中に出して…!」

愛萌の声に釣られそのまま射精してしまいそうになったが、生理の周期も分からない状態で中出しすることは出来ない。俺は限界を迎える寸前で愛萌との結合を解いた。その時、引き抜くと同時に膣内が擦れてイったらしく、全身がビクビクと痙攣していた。精液は勢い余って愛萌の腹の上に流れ出てしまった。

「あぁ…あ…おにぃちゃんの…」

愛萌は白濁した液体を指で絡め取ると、そのまま口に運んでしまった。指先を舐める舌の動きが何ともいやらしく見える。愛萌が無意識の内に色気づいた仕草を取ってしまうという話にも納得が行く。

「中出しはまた今度な、いきなりは危険だから」
「ありがとう、お兄ちゃん。」

そう言って起き上がり、俺の唇にキスをする。とりあえず愛萌の方は中々上出来だったようで一安心である。しかし、先程の愛萌とのセックスの様子を見ていた美穂の反応には少し不安が過ぎる。

「さ、次は美穂の番だ」
「待って、お兄ちゃん…なんか私、怖い…」

やはりあの光景は、慣れない美穂にとってショックが大きかったようだ。一体どれ程の苦痛が伴うのか男の俺には確かめようもないことだが、想像することは出来る。誰しもすき好んで痛みを味わう者などいないのだから、無理もない。

「ごめんねお兄ちゃん…せっかく呼んでくれたのに…」
「仕方ないさ、ゆっくりでいい。少し休んだらどうだ?」

すっかりバイタリティを失ってしまった美穂を落ち着かせ、先に明里と菜緒の相手をしようとベッドの外に視線を向けると、驚くべき光景が目に飛び込んできた。

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