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  欅坂エロ小説

106: 名前:作者投稿日:2016/11/15(火) 00:11
愛佳の裸を見るのは久しぶりで、改めて興奮を覚えた。
精力剤と愛佳の裸体を見た興奮とで、ペニスが力をつけ始めていた。
愛佳の乳房に触れると、それはまるでゴム毬のような感触で、柔らかに変形した。薄いピンク色に色付く乳首も指で転がす。
愛佳は手で口を覆い、声を我慢していた。
口で引っ張りながら吸うと、愛佳の腰が一瞬跳ね上がった。
「我慢しないで」
「んっ…んむぅ…んあっ…あっ…」
愛撫を続けると、愛佳は次第に声を抑えることを忘れ、甘い快美に身を委ねるようになった。
愛佳の乳首は硬く立ち上がり、それが彼女の興奮状態を表していた。
性器も愛撫しようと、股間に手を伸ばしたその時、ドアが開いた。
反射的にそちらを見ると、髪の長い女の子が立っていた。愛佳はその子に手招きした。
「早くおいでよ」
おずおずと女の子が近付いてくる。ランプの明かりで、それが梨加だとわかった。
「お兄ちゃん…」
梨加は手を組んでもじもじとした。
「ぺーは私が呼んだの。ほら、ちゃんとお願いしないと」
愛佳は言った。梨加は頷いて、俺をじっと見つめた。
「あの…愛佳と…お兄ちゃんと…3人で…セックスしたいです…」
あの内気で奥手な梨加が、こんなことを言ってくるとは思いもしなかった。きっと勇気を振り絞って言っているのだと思った。
そんな思いを踏みにじるわけにはいかなかった。
「いいよ」
俺が言うと、梨加は唇遊びをしながら、目を細めた。笑っている。それから、ゆっくりと服を脱いでいった。
豊かな乳房がゆさりと揺れながら露わになる瞬間、思わずドキリとした。
梨加の乳房のボリュームは、昨日散々確かめた。欅坂の中でも1、2を争う巨乳である。
乳首が見えても、ショーツを脱いで性器を晒しても、もう隠すようなことはしない。
ベッドに乗って愛佳の隣に寝そべる。
愛佳ともそうだが、梨加とベッドでセックスするのも久しぶりだった。
横になっても、梨加の乳房は形を崩すことはなかった。
「ぺーって、やっぱりおっぱい大きいね。羨ましい」
「あんまり見ないで…恥ずかしいから」
梨加は顔を赤らめた。その梨加の胸を揉む。
愛佳の乳房よりも圧倒的に柔らかく、まるでマシュマロのような感触だった。
白い柔肌は手に吸い付くようで、俺の手を喜ばせた。
昨日と同じように、触っただけでビクビクと反応した。
まだ柔らかかった乳首も、クリクリと摘んで遊んでいると、芯を持った硬さになった。
梨加の声が漏れる。
「あっ…んっ…あっ」
口に含み、持ち上げるように吸って離すと、乳房は波打ちながら元に戻った。
桜色の乳首は、二つともピンと立ち上がっていた。
むっちりとした太ももを撫で、股間に手を滑らせた。
陰毛の茂みを掻き分けて、梨加の花弁をそっとなぞる。
「あっ…やっ!…ああっ…」
梨加はきつく目を閉じて喘いだ。
サーモンピンクの花弁の中に指を入れると、そこはもう泉のようだった。
もう片方の手は愛佳の性器を愛撫した。梨加よりも淡い陰毛の生え方だった。
まだ16歳だから、これからどんどん大人の体になっていくに違いなかった。
「やっ…あっ…お兄ちゃ…んっ、ダメっ」
愛佳も可愛らしい喘ぎ声を上げる。嬌声のデュエットが、部屋に響いた。
梨加が手を太ももで挟んできた。柔らかな肉が、逆に手を押さえつける形になった。
「ああん…お兄ちゃん…ダメ…変になるぅ…」
梨加が弱々しく訴えた。その目は涙で潤み、頬も上気して赤くなっていた。
「変になっちゃえよ」
「あっ…あっ、ダメぇっ、そんなにっ…激しくしちゃ…っ!!」
指の動かす速度を上げると、梨加は叫びながら達した。
愛佳の方も、愛液を溢れさせて洪水状態だった。
指を動かすと、淫らな水音が大きく鳴った。
「あっ!あああっ!すごいいっ!お兄ちゃんの指ぃっ、私のより太くて大きくてぇっ、オナニーする時より気持ちいいよぉっ!」
愛佳は叫びながら、隣で喘ぐ梨加の手を握ったのだった。
二人の友情の表れであった。いや、友情以上の何かかもしれない。
「あっ…あぁん…気持ちいいよ、愛佳ぁっ…」
「ああっ…私もだよ…ぺー…一緒にイこ?」
互いの体を抱き寄せ、乳房を揉み合いながらキスをした。
梨加と愛佳の乳首が擦れあってピンピンと弾かれる。
女同士の濃厚な絡み方を目の当たりにして、どこか新鮮な気分になった。
二人を天国へ連れて行くべく、指の動きを早めた。
「あっ!あっ!ダメぇっ!激しいっ!すごいいいいっ!!」
「ああっ!お兄ちゃんごめんなさいぃ!お兄ちゃんのことぉ、放ったらかしにして、二人で勝手に気持ちよくなってぇっ!!」
梨加は俺が怒っていると勘違いしたらしく、泣きながら謝ってきた。
程なくして二人は快楽の高波にさらわれた。

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