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ドラえもんエロ小説 |
- 03: 名前:藤子エロ不二雄投稿日:2015/01/12(月) 19:49
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のび太「ありがとうドラえもん!早速これであの女の尻穴をガバガバにしてくるよ!」
〜駅前の本屋〜
のび太「あそこだ!さっき僕が声をかけたのに無視して軽蔑の目を向けてきた女!」
のび太「十円を入れて…よーし桐谷美玲!!」
ビビビッビビビッターゲットロックオンレイプモード
ケツ穴犯し屋はとてつもないスピードで桐谷美玲めがけて飛んでいく
ガシャガシャガシャガシャガシャガシャ
桐谷美玲「きゃぁーーー!何よこれ?!」
犯し屋は桐谷美玲の背中に貼り付き触手を出し、桐谷美玲を縛り付ける
イルイ ハイジョ
ジュワーーー
桐谷美玲「嫌ぁぁ!恥ずかしいから離して!」
触手から衣服を溶かす液体が滲み出てきて桐谷美玲は素っ裸になってしまう
群衆「お?何だ?あいつ裸じゃね?てかあれ桐谷美玲?ウォォォ写真撮れ写真撮れ!」
桐谷美玲「嫌ぁぁ…撮らないでぇ」
群衆たちは皆携帯で写真を撮る。中には裸の桐谷美玲とツーショットを撮る変態男もいる。
のび太「こ…これは大変な騒ぎになったぞぉ」
アナルレイプ カイシ
ウィーンガシャガシャ
犯し屋の股間に巨大な鉄の棒が現れ、桐谷美玲のケツ穴に侵入していく
メリメリメリグチィグチィ
桐谷美玲「うぎゃぁぁぁ!痛いよぉ!やめて!やめてやめて!いだぃイギッアグギッ!」
パンパンパン
犯し屋は桐谷美玲の声を無視し、激しくアナルファックを続ける。
トウガラシセイシチュウニュウ
ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ
桐谷美玲のケツ穴に精子の代わりに唐辛子エキスが注入される
桐谷美玲「アグッあぎゃぁぁぁぁ痛い痛い痛い!!助けてぇ!」
桐谷美玲は床に四つん這いになりケツを高く突き出し、ケツ穴から唐辛子エキスと血を垂れ流す。
のび太「す…すごい道具だ!!あの桐谷美玲が!お!早速Twitterに桐谷美玲の全裸レイプ写真がアップされてるぞ!」
群衆「おい!こいつにいつまでケツ突き出してるんだ?もしかして…ヤッていいってことか?そりゃやりゃなきゃそんだろ!」
群衆は桐谷美玲に群がり口膣ケツ穴と好き勝手に犯す。桐谷美玲が解放されたのはそれから3時間後、警察がようやく到着した時だった。その頃にはすでに全身精子まみれでケツ穴だけでなく、膣までガバガバになっていた。
のび太「そうか!この機械はこういう風に使えばケツ穴犯すだけでなく女をボロボロに破壊することもできるのか!!」
のび太のエロライフはこれからだ!
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