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  女性アスリートエロ小説

01: 名前:名無しさん投稿日:2014/11/15(土) 10:51 [PC]
誰か書いてください。

02: 名前:名無しさん投稿日:2014/11/25(火) 12:55 [PC]
女子サッカーやバレーボールやバドミントンや陸上やフィギュアスケートなど有名女性アスリートのエロ作品書いてください。

03: 名前:名無しさん投稿日:2016/09/20(火) 05:51 [PC]
更新お願いいたします。

04: 名前:名無しさん投稿日:2016/09/20(火) 23:31 [PC]
木村沙織おねがい

05: 名前:名無しさん投稿日:2016/10/09(日) 16:14 [PC]
イ・ボミ
キム・ハヌル
上田桃子
お願いいたします。

06: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/29(日) 09:33 [PC]
書いて

07: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/30(月) 00:10 [PC]
藤田騎手書いて

08: 名前:名無しさん投稿日:2017/01/30(月) 08:49 [PC]
片岡安祐美書いて

09: 名前:名無しさん投稿日:2017/02/12(日) 08:08 [PC]
潮田玲子、小椋久美子ペアが負けてレイプされる。

10: 名前:名無しさん投稿日:2017/02/12(日) 20:35 [PC]
藤田菜七子騎手が武豊騎手に憧れて武豊騎手と一夜を過ごす作品を書いて下さい。

11: 名前:作者投稿日:2017/02/14(火) 23:31 [PC]
どうも、初めまして。
普段、欅坂エロ小説というスレで小説を載せている者です。
いつも書いている小説と扱う対象が違うので、少し不安ですが、書かせていただきます。


想い焦がれて

「はぁ…やっぱりカッコいいなぁ…」
藤田菜七子は、競馬雑誌を見ながらため息をついた。
写真には、キタサンブラックに乗って1着を飾った武豊が映っていた。
20年を超えるキャリアを持つ歴戦の騎手である。
彼は菜七子の目標であり、同時に憧れの存在でもあった。
その気持ちは、どこか恋慕にも似た感情だった。
まだ一度も会ったことが無いにも関わらず、雑誌やテレビで彼を見るだけで、想いは募るのだった。
モヤモヤしたこの気持ちを、他の人に相談しても、
「あの人、もう結婚してるんだから止めておけ」
と、一蹴されてしまった。
豊が既に結婚していることは、当然知っていた。
それでも、菜七子は諦めきれなかった。
(一度でいい。一度でいいから、先輩に会ってみたい)
菜七子は、鏡に映る自分を見つめた。
自分の姿を見ると、一気に自信が無くなる。
菜七子がデビューする前から、様々なメディアで取り上げ
<省略されました> [全文を見る]

12: 名前:名無しさん投稿日:2017/02/15(水) 06:07 [PC]
いいね。

13: 名前:名無しさん投稿日:2017/02/15(水) 06:08 [PC]
いいですよ。
悪くないです。
また続きをお願いします。

14: 名前:作者投稿日:2017/02/15(水) 23:40 [PC]
ところがある日、菜七子にチャンスが訪れた。
来週、マカオにて開催されるレースに、菜七子が日本代表として選出されたのだ。
「マ、マカオですか!?」
菜七子は素っ頓狂な叫び声を上げた。
「そう。マカオでの男女混合ジョッキーチャレンジだ」
「で、でも田辺さん。私、全然勝ててないですし…」
「何言ってんだよ。日本の女性騎手って言ったら、お前しかいないだろう。それにな、お前が好きな武さんも出るみたいだぞ」
「えっ、本当ですか!?」
菜七子は、嬉しさのあまり、勢いよく身を乗り出した。
「テンション変わりすぎだろ。まあ、いい刺激になると思うから、頑張れよ」
「はい!!」
そう、明るく返事をする菜七子だったが、頭の中は、あの武豊に会える、ということだけでいっぱいだった。
*・*・*・*・*・*・*
あっという間に時は過ぎ、マカオに飛び立つ日が来た。
憧れの先輩を目の前にして、菜七子はガチガチに緊張していた。
「やあ、君が藤田菜七子ちゃんだね?」
「は、はい!初めまして」
「ははは、そんなに堅くならないで。僕らは一緒に戦う仲間なんだから。頑張ろうね」
「は、はあ…あり
<省略されました> [全文を見る]

15: 名前:名無しさん投稿日:2017/02/16(木) 03:52 [PC]
もう最高です。

16: 名前:名無しさん投稿日:2017/02/17(金) 06:07 [PC]
次が気になる。

17: 名前:作者投稿日:2017/02/18(土) 00:28 [PC]
菜七子にとって初めての海外でのレースは、最高で4着という結果に終わり、良い結果とは決して言い難いものになった。
国内での成績が伸び悩んでいる彼女には、海外のハードルはとても高いものだった。
若手で経験不足とはいえ、期待に応えられなかったことが、菜七子は悔しかった。
一方、豊の方も2着に終わり、1着は逃したものの、大健闘を見せた。
「よく頑張ったね」
憧れの先輩に励まされても、菜七子の無念は晴れなかった。
「そんなこと…」
「初めての海外なんだろう。みんな最初はこんなもんさ。今日はゆっくり休みなさい」
それだけ言うと、手を振って歩き出した。
菜七子は意を決して、彼の背中に声を掛けた。
「あの!!」
予想以上に大きい声が出て、自分でも驚いた。
豊は振り向いた。
柔らかな微笑を浮かべている。
「今夜…お時間ありますか?二人だけでお話ししたいことが…」
「おっ、人生相談かな?」
冗談めかした軽い口調だった。
ベテランの余裕だろうか。
菜七子はそれどころではなく、口を真一文字に結んだままだった。
「わかったよ。すごく大事な話なんだろう。僕の部屋でゆっくり聞くよ
<省略されました> [全文を見る]

18: 名前:名無しさん投稿日:2017/02/18(土) 03:33 [PC]
憧れの先輩ね。
いいね。

19: 名前:名無しさん投稿日:2017/02/18(土) 12:01 [PC]
菜七子ちゃん可愛い。

20: 名前:作者投稿日:2017/02/20(月) 17:29 [PC]
その夜。
菜七子は、ホテルの部屋のドアの前に立っていた。
このドアの向こうに、豊が待っているのだ。
(きっと断られるだろうな。それでもいい。自分の想いを伝えよう)
自分の手が震えているのがわかった。
初めてのレースの時よりも緊張していた。
意を決して、ドアをノックした。
「はい」
中から声がした。
足音がこちらに近づいてくる。
鍵が外される。
「やあ、待ってたよ。入って」
憧れの男が顔を覗かせ、ニコッと笑う。
「は、はい。お邪魔します」
声が震えているのがわかる。
中に通されて、ベッドに座った彼は言った。
「ごめんね、汚い部屋で」
「いや、そんなこと…」
「大事な話があるんだったね。ゆっくり聞かせて」
豊は椅子を勧めたが、菜七子は立ったままの方を選んだ。
少しの間を置いて口を開いた。
「私、先輩のことが好きです」
菜七子は心臓の鼓動がどんどん速くなっていくのがわかった。
続けて言う。
「先輩の走りに憧れていて…私も先輩みたいになるんだ、って…でもだんだんそれが『好き』っていう気持ちになっていって…もう抑えきれないんです。だから…それを伝え
<省略されました> [全文を見る]

21: 名前:名無しさん投稿日:2017/02/21(火) 05:17 [PC]
やば気になる。

22: 名前:名無し投稿日:2017/02/22(水) 16:17 [PC]
同じく、気になる

23: 名前:作者投稿日:2017/02/23(木) 23:05 [PC]
足元にジャージと下着を落とす。
憧れの先輩の前で、菜七子は全裸になった。
恥ずかしいなどという気持ちは、菜七子の中には無かった。
「私を抱いてください…今夜限りで…諦めますから…」
ギュッと拳を握り締めながら、頭を下げた。
「顔を上げて」
言われた通りにすると、彼は立ち上がって、菜七子の肩に手を乗せた。
「そこまでされちゃうと…引くに引けないな。今夜限りだよ。いいね?」
「…はい」
菜七子は唇を噛み締めた。
自分で言ったものの、今夜限り、という言葉は、やはり寂しい。
*・*・*・*・*・*・*
裸の菜七子は、ベッドに寝かされた。
その時には彼も裸になっていて、40代の男とは思えぬ筋肉質な体に、菜七子は見惚れていた。
ところが、セックスの経験が無い菜七子は、当然ながら処女であった。
隆々と猛るペニスも初めて見るものだった。
セックスという行為自体は知っているから、あれが自分の中に入るのか、と思うと、余計に不安になった。
「キスしていい?」
菜七子は頷いた。
唇が重なると、その不安が幾ばくか消え去った。
脳が痺れるほど、優しさに満ちたキスだったからだ。
<省略されました> [全文を見る]

24: 名前:名無しさん投稿日:2017/02/24(金) 05:15 [PC]
いい感じ

25: 名前:名無しさん投稿日:2017/02/24(金) 17:53 [PC]
更新待ってます。

26: 名前:name投稿日:2017/04/29(土) 03:32 [PC]
comment3,

27: 名前:name投稿日:2017/04/29(土) 05:23 [PC]
comment6,

28: 名前:name投稿日:2017/04/29(土) 07:14 [PC]
comment4,

29: 名前:name投稿日:2017/04/29(土) 09:04 [PC]
comment2,

30: 名前:名無しさん投稿日:2017/05/07(日) 19:37 [PC]
藤田菜七子騎手の作品のつづきお願いします。

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